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【日の本焚き火を灯し会】2008年5月17日・土曜日の焚き火会を、19日の月曜にアップロードします。
焚き火会の計画は、何度も立ててはいたが、当日雨天中止になったりして、今回は久々の更新です。

5月17日は、お天気も良く、五月らしい陽気で、暑くも寒くもないという、恵まれた一日でした。
いつもは、真冬に焚き火会をすることが多いので、緑の多い季節の、焚き火会風景は気分が違います。
停まっている車が、当家のプレサージュ。左がM家の畑と焚き火小屋。右は牧草地が広がります。


まずは、焚き火小屋の前で、テーブルに焚き火アイテムを拡げたり、下準備をする皆様方の様子。
会長の私は、他に、もっと大事な仕事があるから、これらの雑用は皆様におまかせです。


薪割りをする役割は、日の本焚き火を灯し会の会長たるシロフクロウさんのお仕事であります。
大小・二丁の斧を使いまして、パンパーン!と快調に割っていきます、なにせ、会長ですから。


テーブルの上で、シロフクロウさんが【綾取り】をしている・・のではなくて、焼き網作りをしています。
ホームセンターで買った鉄製の焼き網は、この日が使い始めなので、自在鍵に吊す針金細工が必要なワケ。
ペンチも使わずに針金を手で切りまして、ヒョヒョイのヒョイ!と肉焼き網の完成です。
僅か5分未満の手際の良さに、横で見学するM氏は感心しきり。シロフクロウさんは発想が違うのじゃ!。


で、焼き網が、自在鍵に吊されたし、皆様は火おこしです。焚き付けを使って火をつける。
これは、旦那フクロウの楽しみなので、会長さんが簡単にヒョイッ!とやってはいけないのでアリマス。


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