ここは2006年 12月末日までの旧自由掲示板書き込みを保存したものです
これからは、新・自由掲示板に書き込みをお願いします シロフクロウ 2007/01/08 13:25:46 本日2007年1月8日に、自由掲示板を引っ越しをしました。 こちらの旧掲示板も、当分残しておきますが、 今後の掲示板書き込みは以下の掲示板にお願いいたします。 http://8808.teacup.com/fukuroo3/bbs なお、今年度ぶんの、和田様の書き込みは、新掲示板に書き写しておきました。


1月8日の書き込み後半です シロフクロウ 2007/01/08 11:38:17 前の書き込みから続きを書きます・・・ ううむ、この掲示板は、やっぱり使いにくいかなぁ〜・・いまさら掲示板を取り換えるのも面倒だが・・ >又ここのサイトで紹介いただいたDVDを徐々購入して行きます・・ それは少々、アブナイ買い物をすることになるかもしれません。というのはCDと違って、カントリーDVDは劣悪なものが多いからです。 私はこのところ、ひどい物ばかり買い続けており、当分はカントリーDVDを買うまい!と、決めているくらいです。 ついでにCDに関して書きますが、昔のジャズ音源と比べると、昔のカントリー音源は劣悪で、オーディオ鑑賞には不向きです。 カントリー音楽が、オーディオ鑑賞に耐えるのは、一部を除いて、1995年あたりからの録音だと、私は思っています。 ※アリソン・クラウスと双璧であると私が認めているロンダ・ヴィンセントのライブ・ステージDVDは、買うべきでしょう。 ブルーグラスサイトに有るページ15がお薦めです。ロンダDVDへのURLページ行き→ http://countrymusic.jp/bluegrass015.html なお、掲示板読者のために、ブルーグラスDVDのみを掲載したページが有ります。以下のURLには現在、16ページぶんが掲載中。 http://countrymusic.jp/bluegrassdvd.html 上記ページの小さなジャケット写真をクリックすると、各DVD紹介ページが開きます。 ロンダに関する紹介記事としては、メインページCD紹介もありますけれど、その他に、 私の拙文・四方山話の【第39話成長を遂げたロンダ・ヴィンセント】があります。ご参考までに。 http://countrymusic.jp/yomoyama.html


感想書き込みをありがとうございます シロフクロウ 2007/01/08 11:35:57 00:44:03の書き込みでは、いくら即レスをモットーにしているfukuroo3も、即答はできませんでした〜(^○^) 旦那フクロウ(妻)が休日なので、今朝は思い切り朝寝坊しておりましたが、 9時半頃に「竿やぁあ〜、竿竹ぇえ〜・・」の売り声スピーカーで起こされてしまいました。やれやれ〜(T_T) で、旦那に朝ご飯兼用昼ご飯みたいな食事を出して、今、食器洗いを終えたところです。主夫業なもので・・ハイ。 さて、和田さん、丁寧なDVD鑑賞後評論を、ありがとうこざいました。 遠慮なさらずに、書き込んでいただいて結構ですよ。感覚的&独善的も構いません。【自由掲示板】って言うくらいですからね。 私の音楽サイトでのDVDレビューとて、当然ながら私個人の【感覚的&独善的】にならざるを得ない。 でも、他の方々の装置で聞けば違って聞こえるということは、念頭においていますけれどもね。 ともあれ、私の装置で視聴したものを基準にしたレビューになっておりますのは、私がオーディオを趣味にしているからです。 逆に、和田さんのような、音楽ファンとしての観点は抜けています。 そこらへんを考慮して、あまり深く立ち入ったことは書かないようにしているのですが、オーディオ的観点だけは少し書き足しています。 >アリソンは、カントリーにありがちな張り上げて声を出す一方的な歌い方ではなく・・・ はい、そのとおりですが、アリソンの若い頃は、いわゆる男性ブルーグラス歌手的な【ハイロンサム唱法】をしておりました。 ある時期から、現在のような発声法に変えて、爆発的な人気を得るようになり、一般の日本人にも知られるようになりました。 勿論、そういう方々は、カントリーという概念もなければ、ブルーグラスというジャンルも知らないで、アリソンの声に惹かれているのです。 そういう、ジャンルにこだわらず、何でも聞いてみて、良いと思った音楽を手に入れるのは大事なことですね。 この掲示板は、長文書き込みが出来ないので、続けてもう一回書き込みますね


Alison Krauss/アリソン・クラウスのDVDを聞いて 和田 2007/01/08 00:44:03 Alison Krauss/アリソン・クラウスのDVDが今日、 午後に届きました。会社からもって帰ってきた仕事も終えて早速、 じっくりと鑑賞、拝聴させていただきました。私が気がついた感想 を少し述べさせていただきます。 (かなり感覚的で、独善的なところはお許しを・・・) @DVDの全体イメージ  ・とてもゆっくりとした時間を(間)を取ってあり、ライブのDVD  にありがちな細切れ編集をしてない。その為に自分も実際の   会場にで聞いている雰囲気に見ている間中、浸ることが   出来る。    ・コンサート会場がアメリカの中部ケンタッキーのルイーズビル   という落ち着いた日本にはない古城の雰囲気を持っている会場   で、彼女のアコーティックの演奏に最適な場所の設定。  ・カメラ動作が落ち着いている。がさがさしない。  ・色合いがナチュラル。ライティングも素直。 A音質(音響)  ・音が柔らかい。(ライブの生音に近い)  ・特に低音が良く入って、やわらかくて気持ちがいい。   (難しいウッドベースの生音の録音が見事)  ・ホールトーンが見事に入っている。(ドルビーのせいか臨場感   抜群。画面があるので特にそうかもしれないが、音の奥行きが   素晴らしい。会場の観客の動きが感じられる。)  ・ミキシングとマイクの設定が上手い。音のセパレーション   がはっきりとしてい、音が一つに固まらない。   (楽器や声ハーモニーもセパレーションがしっかりとしている   ので、重なって聞こえない。)  B演奏  ・アリソンの素晴らしい歌声が中心のバンドであるが、彼女は   カントリーにありがちな張り上げて声を出す一方的な歌い方   ではなく、落ち着いたそしてしっかりとした発声で歌い   こなす円熟した歌い方。  ・ダンの声はリードでも充分こなせるが、女性をメインに、   自分は上のパートを上手くこなし、アシストするハーモニー   テクニックはさすが。  ・演奏は、すべて完璧だが、バリーのベースが最高。その影響も   あってこのバンドはリズムが大変しっかりとして落ち着いた   大人の演奏となっている。  ・ジェリーのドブロは抜群の演奏テクニックもさることながら、   曲にすっかりなじんだアレンジで曲の雰囲気を壊さず楽器演奏   をリードし盛り上げている。  ・ダンのギターはおそらくマーチン28の50年ものだと思われるが   上手くリズムを取りながらマーチンの切れ味の良い音を出し    ている。  ・ロンはこれまたギター、バンジョーのリードの名手。   特にギターはボジョアーというアメリカのマーチンと肩を並べ   るくらい綺麗な柔らかい音のする手工品の楽器で、   ジェリーのドブロ楽器と上手い掛け合いで演奏を盛り上げてい   る。(私もこのギターを最近まで持っていました。)  ・ドラムも目立たぬくらい入っていますが、個人的にはいらなく   てもいいのではないかと思います。   (ベースとギターのリズムがしっかりしているので)  ・アリソンのバイオリンはそんなに上手くはないですが、   楽器演奏のときは、とても綺麗な音を出していますね。 又ここのサイトで紹介いただいたDVDを徐々購入して行きます。 今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。 有難うございました。 シロフクロウさん勝手な、評論でお許しくださいね。


頷けるところが多々有ります シロフクロウ 2007/01/02 18:07:29 >Alison Krauss/アリソン・クラウス〜中略〜早速、DVDを注文しました。 このDVDは、私が最も大推薦するものです。このDVDの紹介ページは、ブルーグラスサイトの中の女性ブルーグラッサー・ジャンルとなっています。 掲示板読者のために、面倒がないように、右に文字リンクをしておきます→ http://countrymusic.jp/bluegrass002.html 和田さんは、演奏もなさるとのことで、通常カントリーよりは、ブルーグラスがお薦めでしょうね。 現代カントリーは、ロック音楽とあまり変わらないという特徴がありますから、和田さんのやっておられる音楽と違う部分が多いかと。 日本人も各地でブルーグラス・フェスティバルを行ったりしており、演奏活動はかなり盛んで、熱気があります。観客は少ないが・・ ただ、日本人の場合は歌手不在が多く、インストゥルメンタル偏重なのが残念なところです。 カントリーの女性歌手は、男性歌手のようなカントリー特有の鼻声で歌いません。そのへんが、私の好みなのです。 でも、フォーク系のカントリーというのは、根強い人気がありますよ。 > オリビアのコンサート〜中略〜音楽よりもセクシーさで一ヶ月ほどボーと・・・・ ああ!そういうのもアリでしょうね。ジャケット写真に恋するというのも解りますよ。私のサイトが写真を重視しているのは、そこらへんの事情もある。 男性が女性歌手のCDを買うのに、ジャケット写真買いをする心理というのも、あまり責められないと思っています。憧れは大事ですよ。 >学生時代に戻って音楽ずくめの生活を夢に見ています。 そうですか・・三年後には、バンドを組んで活躍している和田さんが見られるということですね。 今から、少しずつでも練習しておかないといけませんね。まだ仕事を持っていると、時間が取れないとは思うのですが。


Re: はじめまして、和田様 和田 2007/01/02 17:42:57 早速ご返事いただき、恐縮です。 私も、カントリーソングは、友人がバンドを学生時代にやっていたので少し聞きかじりですが、大変興味あります。 Alison Krauss/アリソン・クラウスはアマゾンの視聴ではじめて聞きましたが、とても好みです。早速、DVDを注文しました。 楽しみです。ご紹介有難うございました。 昨年11月に来日したケルテックウーマンのコンサート(東京国際会議場)を家内と見に行きましたが、 音程の確かさと声量とセンスの高さに圧倒されました。DVDではない魅力がそこにはありました。 女性ボーカルは、カントリーではないですが青春時代にまだメジャーではなかった頃の、 はじめての来日のカーペンターズ(1970年だったとい思います。)のカレンを聞き、女性ボーカルの素晴らしさに 感化を受けました。それまではPP&Mのマリーさん、ジュディーコリンズ等のフォークシンガーを聞いていましたが、 新しいスターの出現に驚きました。 30歳頃の円熟したオリビア(同い年と思います)のコンサートにも一度行ったことがありますが、 若かったせいか、音楽よりもセクシーさで一ヶ月ほど ボーとしたこともありました。リンダロンシュタットにおいては、音楽よりもレコードジャケットの彼女に恋し、 それから来日公演は必ず見に行きました。バックがイーグルスとは知らない時代からです。 今は、3回り(36歳)も違う女性と年に数回ですが、二人でバンドを組んで (私はギターの伴奏とバックのう〜〜あ〜〜という声を出すというのが事実ですが・・) 歌を作って演奏を楽しんでいます。でも、もうさすが恋は生まれませんね・・ 女性の声と男性の声は上手く質が合えば素晴らしいハーモニーが生まれますね。 あと3年(61歳)で勤めを終えさせてもらうつもりですが、その後、一番幸せだった学生時代に戻って音楽ずくめの生活を夢に見ています。 (今見る夢は、残念ながら、会社の売り上げ数字ばかり・・・)


はじめまして、和田様 シロフクロウ 2007/01/01 23:16:20 和田様、初書き込みをありがとうこざいました。 さきほど、オーディオ掲示板にBootanさんという方から、初書き込みを頂いたばかりです。 続いて、この自由掲示板にも、和田様からの初書き込みで、正月早々、嬉しいことです。 ここの掲示板はプロバイダ提供のもので、広告が入らないことだけは良いのですが、書き込みしにくいらしいです。 写真掲載も出来ないし、ということで、掲示板大手のティーカップ社提供のものに戻そうと思ったこともあるのですが、 訪問者からの変更希望もないことから、そのままになっております。(ちょっと話が横道にそれてすみません) ということで、本来のオーディオの話題はオーディオ掲示板なのですが、こちらに書き込まれても問題有りません。 さて、本題に移りまして、 団塊の世代が大量退職の時代となり、世間ではいろいろ取り沙汰されています。 その中で、第二の人生を始めるにあたり、 若い頃に思う存分に出来なかったオーディオの趣味を復活させようという動きも、多々あるようです。 なので、和田様も楽しい人生の一助として、オーディオに取り組まれることを、共に喜び合いたいです。 >音楽全般にわたりご教授賜わりたくよろしくお願いたします・・ とのことですけれども、 オーディオも音楽も、極めて個人的なものですから、私が誰かに教示をたれるなど、おこがましいことにも思えます。 もし、音楽の好みが似ていれば、話も続くと思いますけれども、今後ともヨロシクです。m(_ _)m 私のサイトは多岐に渡っておりますけれど、カントリーミュージック・サイトの情報が役立つかもしれません。 上記の音楽サイトというテキストをクリックするも良し、ここからも行けます→http://countrymusic.jp/


はじめまして 和田 2007/01/01 22:35:10 シロフクロウさま、皆様 団塊世代(23年生まれ)の音楽をこよなく愛する人間です。 正月でやっと少し暇を見つけて、大好きなギターとオーディオを いじくっています。オーディオは27年前に一心不乱に作った 手作りのJBLバックロードホーンを今でもチューンナップしながら 鳴らしています。最近子供も独立しやっと少しだけお金が自由に 使えるようになり、家内に許しを請いアンプのほうも憧れの マッキンのマルチで聞いています。私もシロフクロウさんとおなじ 女性ボーカル(私は関西の元自称フォークシンガーでカントリーや ポップミュージックが中心です。今でも熱烈なPP&Mファンです。) を中心に聞いています。 こののサイトに偶然到着しましたのは、CDプレーヤーの グレードアップをはかろうと思いマッキンの7005と検索したら シロフクロウさんの素晴らしいサイトに出会いました。 年代、趣味(特にJBLをこよなく愛されておられる記事を読ませて もらい共鳴した次第です。私はそれほどの達人ではないですが・・) が似ていることで、サイトに書かせていただきました。 今後とも、音楽全般にわたりご教授賜わりたくよろしくお願いたします。


車ってやくたいもない代物だ シロフクロウ 2006/12/13 12:26:58 風邪が長引いたし、ぎっくり腰にもなるわで、 なんだか、この頃のシロフクロウさんは、エルフの紐に繋がれたゴラム状態になっております。 先日、毒・ブラウンさんが【何もしていないのに音が良くなる】という体験をしたことを書き込んでくれました。 ここらへんが、オーディオの面白さであります。 今日のブログに、車のことを書いたけれど、車ならこんなことは起きませんね。 新車の時より、ある程度、慣らし運転をした後のほうが、乗り心地が良いという人も居ましたけれど、 それって、だいぶ昔のことであって、現代の車は、新車の時が最上で、以後は劣化していくだけだと思う。 実際、我が家の日産・プレサージュも、ひたすら劣化しまくっており、エンジン音はうるさくなる一方だし、 ハンドルをいっぱいに切ると、ギシガシ!と軋む音がする。ドアヒンジも錆が浮いている。来年は3回目の車検です。 プレサージュの前車、日産テラノ3リッター車は、買い換えの時、トヨタで1500円の値段が付いた。 未使用の背負ったタイヤ一つだけでも、15000円はすると思ったのに、二千円以下であった。ビックリしたなぁ〜。 しょうがないから、気に入らないディーラーだが、またもや日産に持っていって、テラノを引き取ってもらった。 こういう事を考えると、車というのは耐久消費財の中でも、最も価値が低いものだろうと思う。 廃車手続きをするにしても、費用がかかるし、地球環境の破壊をしている元凶の一つだろうし。 そうはいっても、このやくたいもない機械を使わないと、医者通いもままならないのだ。やれやれ。


あはは、そういえば、民芸調だよねぇ〜 シロフクロウ 2006/11/05 19:38:16 > テーブルが思いっきり民芸調ですね〜 あはっ >^_^< 楽しいコメントをありがとうございます。 我が家の家具とか、照明器具とかは、一部を除いて、全てがシロフクロウの自作品です。 なので、食卓用のテーブルも、民芸調のコーヒーテーブルも完全自作。椅子は部品を買ってきて組み立て、塗装していますが、オリジナルを加工しております。 私のオーディオサイト【アーカイブ】の写真館の【第1写真館】に、木工工作や、日の本焚き火を灯し会のエベントほ掲載しており、コーヒーテーブルを作成しているところが見られます。 http://myalbum.ne.jp/cgi-bin/a_album お!そうそう、このレンタル写真館はサービス終了し、来年の1月で消滅してしまうので、 第2写真館ともども、自分のウェブサイトに移設する必要があるのでした。いやはや、また仕事が増えたわい! ファーマー佐藤さんも、健脚ぶりを発揮して、地元の山を踏破なさっているようで、なによりです。 ファーマー佐藤さんの記事を読んでいると、私は、そこまで元気になれなくても良いから、この膨らんだ腹を引っ込める必要があるな・・、と、反省猿をする次第です。 ベタボレ症候群・・じゃなかった・・メタボリ症候群とやらは、私のことだぁあ〜 〜(^_^)b 補足=上記URLでは、アクセス拒否になるみたいで、 トップページから入らないと、駄目みたいです。下記に入って、2ページ目に行くと、見られます。 http://myalbum.ne.jp/cgi-bin/a_menu?id=fc855552


フランス料理! ファーマー佐藤 2006/11/05 19:16:36  シロフクロウさん、こんばんは。  お料理の写真を拝見して格調高いことに大いに感心し、食べてみたい ものだと思いました。  でも、テーブルが思いっきり民芸調ですね〜。(^^; 和洋のコラボレーションと見ることも出来ますが、あれはご主人の 作ですか?。


Re: 未来の国産小型旅客機 ファーマー佐藤 2006/10/07 17:31:49  シロフクロウさん、回答ありがとうございます。 敗戦国の悲哀を感じますが、ここは官民挙げて計画を推進させて、 是非とも完成させて欲しいものですね。


未来の国産小型旅客機 シロフクロウ 2006/10/07 09:59:19 おはようございます。実は、すんごい朝寝坊しまして、今起きたところなんです。 まだ、朝食どころか、コーヒーも入れてない(笑)昨夜、気分良く、オーディオを楽しんで遅かったのです。 ところで、そちらの雑記帳の【ウイーンの森バーデン市立劇場「フィガロの結婚」酒田公演】は、堪能なさったようで、良かったですね。 レスを付けようかと思いましたが、このところ、カントリー女性歌手りアップロード作業や、手直し作業が忙しくて、出来ませんでした。昨日など、仕事モードでやっていた。訪問者の為に、以下URL記載します。 http://farmersatoh.cocolog-nifty.com/zakkicyou/ さて、自衛隊のことは、退職後、全く関わりを持っていませんので、現在の事は解りませんけれど、 昔から戦闘機は全機輸入です。私の時代はT−33?とかいう練習機が国産だったような記憶がありますが、あれは蚊トンボみたいなジェット機でしたなぁ〜・・製造技術ウンヌンというものでは無かった。 戦闘機に限らず、戦後は【日本人には飛行機を作らせない】という占領政治があって、航空機製造技術が途絶えた。 だから、飛行機に関しては、全て輸入品です。 その状況をなんとかしようと、零戦を作った技術者達が集まって製造したのがYS11であったのですが、なにせ、飛行機を売る【技術】のほうがサッパリ駄目だったし、武士の商法みたいなこともあって、早々に撤退したのです。 私の働いている基地にも民間のYS11が降りる時がありまして、 ひゅゆ〜ん!というターボプロップエンジンの、軽やかな音が記憶に残っています。いい飛行機だったですねぇ〜。 私の整備していた飛行機はR3350エンジンという、最後のレシプロエンジンと言われたもので、轟音そのものだった。 後年、青森へ行くときに羽田から乗ったのもYS11でしたけれど、良い機体だったと思いました。 で、新開発の小型旅客機のことですけれど、平成12年度の就航を目指しています。 セールスポイントは 燃費を20%改善させるところで、国際競争力を付けようというものです。 また、機体を軽くするためにカーボンファイバー素材を使ったり(釣り竿の製造技術かいな、わははっ) 計画段階では、72席と92席の二種類ということでした。製造元はファーマー佐藤さんも予想できると思いますが、 三菱重工業が開発担当であります。今度はYS11の時とは違って、一元化されます。 ただ、金を出すところが無いんですよね・・、世の中には、あんなに無駄金を使っているところがあるのにね。 特に47地方自治体の無駄金使いのぶんを、新旅客機の開発費に回してくれ!と、私は言いたい・


YS-11 ファーマー佐藤 2006/10/07 09:13:59  シロフクロウさん、おはようございます。  YS−11が国内の路線から外れるのは残念なことですね。 あの轟音と振動が大好きだったんですが。(〜〜  で、国産小型旅客機の開発計画があることは知りませんでした。 ぜひ実現して欲しいものです。  ところで、自衛隊機も、戦闘機はともかく全て輸入に頼っているんですか?。


Re: こんにちは、隊長さん 隊長♪ 2006/09/25 20:17:48 ダーチャさん、ありがとうございます♪ 早速、時間を取って聞きにいってみます。 あの独特の美しいデザインが、良い状態の音で鳴っていることを祈りながら…


Re: こんにちは、隊長さん 隊長♪ 2006/09/25 20:15:35 シロフクロウさん、ありがとうございます。秋葉原で見かけたのはいまから30年も前の出来事です(笑)。 その頃、オーディオ雑誌にもパラゴンの特集が載っていたのですが、どのオーナーの方も「初めて音を出したときにはそのバランスのヒドサに愕然とした…それが何年か鳴らしこむうちに劇的に変わっていった…」 そういう内容のことを書かれていらっしゃいました。 なのでシロフクロウさんの手にされたパラゴンが初めから素晴らしい音を聴かせていらっしゃったとのコメントにはびっくり。 ひとつひとつ個体で状態が違ったり、置く環境や鳴らす機器との愛称など、様々な要因が深くからんでいるのだろうな、と改めてオーディオの奥深さを感じた次第です。 本当にパラゴンの良さを聴かせてくれる1台の音、いつか出逢えたらと思っております。 夢が再燃してきました(笑)♪


Re: こんにちは、隊長さん ダーチャ 2006/09/22 19:55:02 隊長さんはじめまして、都内でパラゴンを見られる所は吉祥寺のFunkyと都立大のJamminかな。 Funkyは行った事がないのです。(アルコールを飲むところらしいので、あたしゃ飲めませんから行った事はない。) Jamminは目黒通り沿いの牛丼吉野家の2階ですが、本物のパラゴンではありません。しかし、オーディオ好きなオーナーが一生懸命に手を入れているので手を入れないパラゴンよりは良いのでは?


こんにちは、隊長さん シロフクロウ 2006/09/22 18:38:56 なんだか、音楽掲示板のアメリカ在住たいちょ〜さんと、名前が重なりますネ。 そうですか、JBLパラゴンを小学生の頃ですか・・私とは、15才か20才ちがいなのかな? 私のパラゴンは、店先に飾られることはなく、倉庫に到着して即座に、私の家に配達されていますので、一般の人々の眼に触れることなく、嫁入りしています。なので、隊長さんが秋葉原で見たものではないと思いますが、年代は同じ頃の出来事かもしれませんね。 > 東京近辺でどこかパラゴンの音を聴くことの出来るお店などあれば・・・ 随分長い間、秋葉原とは縁が遠くなっていますが、今の秋葉原はオーディオが下火ですからねぇ。 ネットでJBLパラゴンを置いてある喫茶店を探すのが、てっとりばやいかもしれません。 ただ、お店というのは、良い音で鳴っていません。音量がバック・グラウンド・ミュージック的だと、垂れ流し音楽で、真価を発揮していないでしょうし、 逆に、単に音量が大きいだけで、音質的に問題のあるパラゴンが多いので、聞くよりも【眺めてくる】という程度のことに終わるでしょう。 ここは、自由掲示板なので、オーディオ掲示板に書き込みをなさると、誰かがアドバイスしてくれるかもしれません。シロフクロウは仙人暮らしですから、世間との交流が少なくて、喫茶店情報には疎いのです。


はじめまして♪ 隊長♪ 2006/09/22 18:19:44 はじめまして、突然おじゃまします。 小学生の頃に秋葉原で見かけたパラゴンの美しさが忘れられず、一度音を聴いてみたと思いながら叶わず、今でもずっと憧れの世界のままです。 とあるサイトからこちらに飛んできました。 試行錯誤を繰り返されながらも素敵な愛器との出会いを実現されていらっしゃったこと、愉しく読ませて戴きました。 東京近辺でどこかパラゴンの音を聴くことの出来るお店などあれば…と願う毎日です。 これからも素敵なお話聞かせてくださいませ。 おじゃましました、失礼します。


田舎物件を捜す楽しみ 管理者シロフクロウ 2006/08/29 13:37:52 先日、シロフクロウ日記に書いたように、このところ毎日のように、田舎暮らしのサイトを訪れて、土地物件などを探しています。 あと数年で、我が家も定年生活になりそうなので、今の内から、住み心地の良さそうな土地の品定めをしている。 定年後には、広い土地に住みたいという希望があるので、千葉県内の田舎の不動産情報を眺めています。 団塊の世代で、私と同じ事を考えている人が多いと思うが、皆様の中にも、私と同じように、未来の土地探しをしている人はいるでしょうね。 最近の土地情報は、無味乾燥な文字情報を並べただけのものではなく、家屋や土地の周辺の状況写真が載せてあり、これが結構楽しいのだ。 物件の写真と、周辺の写真を見て、ここの土地に移り住んで、こういうことをしたいとか、あれもしたいとか、いろいろと夢が生まれる。 連れ合いには「捕らぬ狸の皮算用」だと言っているけれど、良い物件が有れば、年金暮らしの前に購入しても良いとさえ思う。 ところが、現実には、年を追う毎に、優良物件が多くなるし、田舎の土地は価格が安くなる一方なのである。 だから、早く買うほど、損をすることになりそうだから、買ってしまいそうなのを、ジッと我慢している次第です。〜(^_^)v 田舎は、過疎が進む一方だから、不動産価値が下がる一方なのは、当然の成り行きではあるのですけれどもね。 シロフクロウ日記に書いたように、私はオーディオを趣味にしているので、街暮らしでは、近隣騒音の発生源になる立場にある。 だから、住みたい田舎物件とは言っても、集落から離れている方が好条件なのだが、嬉しいことには、集落から離れていればいるほど、さらに土地価格が安くなり、車一台分の値段で300坪ほどの土地が買えるところは、首都圏にはいくらでもあることを発見した。 そして、そういう土地が、半年ごとくらいで【価格を下げました】という注釈付きになり、さらに土地価格が下がっているのに気付く。 これでは、今すぐに田舎物件を買うわけにはいかないなぁ〜。 将来住みたいと思う田舎の土地が値下がりを続けると、買ってもいないのに、得した気分になれる。今時、銀行にあずけても、無利子に近いのだけれど、どんどん不動産価格が下がると、黙っていても、お金の価値が上がるというわけだ。 よって、田舎物件をインターネットで探す楽しみが増すという図式である。まぁ、いくら値下がりしても、タダにはならんけれどもね。
★シロフクロウ日記http://fukuroo3.blog65.fc2.com/★オーディオサイトhttp://fukuroo3.com/★音楽サイトhttp://countrymusic.jp/ [新規投稿] [記事検索] 1 / 2 / 3 / こんにちは 管理者シロフクロウ 2006/06/25 09:46:05 はじめまして、みみづくさん。 私の音楽に対する姿勢は、多くの音楽ファンとはスタンスが違うのでしょうね。今、モーツァルトのコンチェルトを聴きながら、ブナの森や奥入瀬渓流の写真を.jpg加工しているところなのですが、私の音楽の原点は、幼い頃からの白神山地で、ブナの森に遊び、木々のざわめきや、水音を聴いて育ったことと関係が深いと思います。 クラシックの演奏会に行くと、これはもう、完全に人の作ったもので、人工的なものですけれど、森の中で落ち葉の中に埋もれるようにして、青空を眺めたり、目をつむって森の中の、いろいろな音を楽しんでいた体験と、なんら変わらない心地良さを覚えます。 近年は、その人工的な演奏会よりも、自分のオーディオの方に傾倒しているのですけれども、聞く耳を養うということの大事さをシミジミと自覚しています。歳を取らないと、解ってこないことは、あるように思います。


すばらしい みみづく 2006/06/25 09:36:59 オーディオ専念のふくろうさんには賞賛のみです。 言葉はありません。 多分、演奏会に行かれて演奏が終わった時に間髪を入れず「ブラボー」と貴方は叫ばれないでしょう。感激をしたときは何にも云えないのが本物でしょう。 また、アンコールの演奏は水を混ぜた牛乳を飲まされる気分です。余力を残した演奏の続きは客に失礼でしょう。 オーディオには「ブラボー」もアンコールもありません。 自宅のソファで音楽を楽しむのは至福のときです。 オーディオ誌が少なくなったときにメールが出たのも時の流れかも知れません。


T.M. さん、只今旅から帰りました 管理者シロフクロウ 2006/06/24 22:26:30 ○ご指摘のLPの高域が、どの程度出ているかということは、一般的には詳しく論議されずに、ただ単に「LPはCDよりも高域が出ている、だからLPの方が音がよい」という言い方をされてきたように思います。 私の考えでは、LPの高域性能は、鉱石の含有量みたいなもので、含有量が少ないと見ています。数字では25Kだとか30Kだといっても、微量な含有量では使い物にならない。 そもそも、私は、こういう論議が嫌いなのだが、有る人が新品のLPレコードをオルトフォンの重戦車針圧で一回かけて、前後のLP音溝を顕微鏡で確認したら、高域を再生する微細な音溝は、完璧に重戦車に押しつぶされていたという話がある。まぁ、私は実際に見ていないが、それは有りうると思う。 さらにいえば、音楽の骨格を成す帯域は、重戦車針圧で潰れない音溝なのだろうと思う。それであれば良しとする達観も、オーディオには必要だろうしね。 T.M. さんのお知り合いのように、LPこそ最良(昔はスーパーアナログと呼んで、一般LPプレーヤーとは一線を画していた)という人は評論家にも居るし、なんだかんだ言っても、まともなプレーヤーさえ使っていればCDが良いという人も、一方には居る。私はというと、針が溝を走る音も、スクラッチも、外周と内周で音質差があるのも、嫌なことが多すぎるので、LP礼讃は致しません。私も昔はスーパーアナログとされたLP再生をしていた時期もありましたが、今では T.M. さんと同様に「音が出りゃよい程度」になってしまった。音源はCDに限るわさ!ということになっています。いずれ、衛星放送などで高性能デジタルステレオフォニックが実現すれば、そちらに走る可能性もあるが、それまでは生きていないだろう。 ○また、どうせ年老いてくれば、高域が聞こえなくなるんだし、そんなことをアータラコータラ言っても、無駄だと言う論もあったね。これは、そうではない事は、私自身の耳で確かめているから、若い人達の「思い上がり」は、間違っていると断言できる。 ○定位の件ですかぁ〜、これはね、まだ話題にしている人が居ますよ。何人か、知っております。え〜、これについて、私の見解も述べさせてください。 いつも私のオーディオ掲示板で言ってきましたが、私は定位を気にしたことは無いのです。演奏者がステージを左右に走っても、一向に気にしない人なのだ。 人によっては「人間が持ち運べる楽器は動いても良いが、ピアノが動くのは気持ち悪い」などと言うのよね。ふ〜む、録音ディスクの違いではなくて、オーディオ製品の違いによって、そんなに定位とやらが変化する装置って、ホントに有るのかね?少なくとも、私はこの還暦の年まで、そんな機械は知りません。


Lp T.M. 2006/06/18 13:19:28 今迄,手の掛からないCDに大満足していたんだが、今回、Lpを復活させた機会に、聞き比べるとLpに比べてどうも、CDの音は艶が無い。倍音成分が少ないというか、305の上に乗せてあるスーパーツイーターが鳴っていない感じがする。スペアナを引っ張り出して見てみるとCDは、なるほど、規格で22kHz以上がばっさり切れている。Lpはというと、何が再生されているかはわからないが、まあ、だらしなく出ている感じ。 昔々、SX68SOUNDという盤があった。この盤は、マスターの音をそのまま切り込んだというのがうたい文句だったが、大方の批評家に評判が悪かったようだ。これとマスターの音と聞き比べた機会に、音屋サンが言っていたんだが、カッテイングの時にも、普通は上と下を切ってしまうような細工をするとのことだった。マスターつくりのときにレコーディングエジニアが音ずくりしているのに、更にカッテングの時にも、職人さんが、チョイ落し、チョイ上げをしていたことになる。ということで、大方のLpは、まともに15kHZ以上が記録されていたわけではない?例え記録されていたとしても、直ぐへたって仕舞うから、20kHzなんか拾えるはずが無いというのが通説だが、何とか効果で、ここら辺のだら伸びのちょいとしたところが何かいたずらして、Lpの方が音が伸びているように聞える?まさか、私のCDプレーヤーが年代物だからCDからは、ろくな音が出ないのだろう。 これも昔、高剛性の極細繊維を開発していた時にお遊びでLpのごみ取用ブラシを作ってみた。最近、「もし、未だ残っていたらくれ」と、全部、さらっていった人がいる。聞いてみると数年前からLpに回帰していたとのこと。音が出りゃよい程度の私の装置と違って、いち早く、ノーチラスなんていう恐ろしいものも並べて、CDプレーヤだってプロ仕様だそうだから、文句ない音のはずなんだが、「静けさが聴けるのは、Lpなんだな」とのたまっていた。こういう感覚的な話になると本人しか判らない。最近になって、又、ターンテーブルを増設したとのこと、お遊びの世界は、m人さまざま。 ところで、ステレオの初期には、イヤに「定位」ということにこだわっていた評論家がいらした。所詮、サウンドエンジニアが作った音に過ぎないのに何で、そんなことにこだわるのか? 昨今のオーデオの世界は、全くといっていいほど知らないけれど、未だ、定位なんぞということが話題になっているのかしら。


アンナは良いです!ファンになるかも! シロフクロウ 2006/06/09 20:50:56 こんばんは、T.M. さん、レスが遅くなりました。7時頃は、送迎運転手をしておりました。今、ようやく皿洗いを済ませて、主夫が自由の身になったところです。 オペラが苦手の人は多いと思います。私も全曲ものは、チト、いけませんな。気合いを入れてショルティのワーグナー全曲を買いましたけれど、二度ほど聞いたでしょうか。その後は、序曲とか、有名どころの部分だけを聞いてお茶を濁している始末です。つまり、下手の横好き程度ですね。 そういうこともありまして、近年はオペラ全曲なら、DVDにすべきだと気付きました。CDならば、アリア集を主に聞いている次第です。 暇話休題、マリア・カラスがお好きでしたら、アンナ・ネトレプコはもっと好きになれるでしょう。美人度は、比べものにならないほどアンナの方が上ですし、容姿もオペラ歌手の概念を覆すほどで、容姿端麗さはハリウッド女優並みです。 女優並みなのは、容姿だけではなく、その演技力にもあります。歌も見事でして、全身でおもいのたけを込めて歌いきります。 人によっては「病気で死にかけているという設定なのに、あのド迫力は無いでしょう」という批評もありましたけれど、まぁ、そのくらい凄いです。 私としては、美女のカタを持ちますから、死に際の「雄叫び」と思えば、ド迫力だって、いいじゃないか!と、思ってますけれどもね。 当家は昨年から、隣接する林に衛星電波が邪魔されて、衛星放送が見られないのが残念ですが、今、番組表を見ましたら「ヤング・オペラ・ヒロイン」というタイトルが付いておりました。おいおい、そりゃどうかねぇ。アンナは既に熟女の風情が濃厚で、ヤングなどという形容は当てはまらないと思うがなぁ。 おお!そうそう、私ならこのオペラの直ぐ後に放送されるバレエの【ドンキホーテ】の方が、遥かに楽しめます。なにせ、バレエ大好き人間なもので。 バレエはセリフもなくて、複雑な筋立てもないから、美しいプリンシバルの御姿を、ウットリと眺めることが出来ます。 というわけで、今夜はこんへんで。


アンナ・ネトレプコ T.M. 2006/06/09 19:00:13 私の苦手とする分野の一つは、オペラ。何しろ、言葉がわからないとどうにもならない。 唯一、例外は、カラス。一度、ヨーロッパで見てから、その迫力に飲み込まれてしまった。 アンナ・ネトレプコの評判がよろしいようで、どんなものか、今日、深夜のBS2を録画してみますよ。


昨今流行のブログについて シロフクロウ 2006/05/14 13:52:42 このところ、ブログのことで、ふくろう庵さんとやり取りをしています。二人とも今月になってFC2ブログをレンタルしました。本来のサイト運営は、ちょっと更新お休みで、時間をブログ頒布に取られているのだが、十日ほど経ち「シロフクロウ日記」も、そろそろ落ち着いてきた。そのうち、グーグルにヒットするようになるだろう。 さて、元々ブログは、日記から派生したものだけに、本格的な趣味のウェブサイトにするには、役不足だと思う。ウェブサイト開設をブログでやろうという人もいるけれど、そういうのは「いかがなものか」と疑問視する。会社とか商店とかの、営利目的のアフリエイトなら向いているだろうけれど。少なくとも個人的な趣味のサイトとしては、どんなに高機能ブログであっても、お仕着せのテンプレート利用で、自由度が低いからだ。完全な自由を手に入れられないものは、趣味サイトには向かない。ブログとは、そもそもトコロテン式に押し出されて行く形式なので、過去記事は押し流されていく運命にある。 「そういうことは無い!俺のところは今も最初に作った趣味のブログが残っている」という向きもあろうが、それはただ、日記の更新をサボっているだけの話しだ。 私の場合、日記を毎日書き続けてもう何年になるだろうか?掲示板を利用した時期もあるし、ティーカップのブログを利用したこともあるし、自前プロバイダ提供のページにしていた時期もあるけれど、私の「シロフクロウ日記」は、何年も続いています。何年も前からの「フクロウ日記」から続いていますからね。 でも、現在は、ほとんど、インターネット上に記事が残っていない。ブログを三年も続けたところで、古い記事というのは、膨大な新しい記事の洪水によって、押し流されていく。つまり、ヒットしにくくなる。それが本来は日記形式であるブログの宿命なのだと思う。 その点、通常のサーバスペースを利用したウェブサイトであれば、過去記事が次々に押し出されていくことはない。私の写真館で、三年以上前のを更新していない写真が、未だにグーグルヒットするという事実がある。ブログは安易に開設できるけれど、記事も安易に取り扱われるということだろう。私のシロフクロウ日記は、まだ十日しか経っていないし、グーグルにもヒットしないけれど、どこかのギャグ集めをしているサイト(これまたブログを使っていた)に私の記事の中身が使われていた。へぇ〜スイッチ三回! ま、私のオヤジ・ギャグが、荒んだ今の世を、少しでも明るくしてくれれば、良いことだと思う。だからといって、調子に乗って「シロフクロウ日記」を「オヤジギャグ・ブログ」にしようとは思いませんが。


あたしゃ、三歩手前で・・ シロフクロウ 2006/05/09 23:38:59 >そのCDはすでに持っています。半歩リード。(笑)・・・ アハハ、先に行ってもいーとも! > 私は……、ひょっとしてもしかしてチケットプレゼントに当選したら行くつもり・・・ おー!それも、行って、いーともー!! これを書いていると、隣の旦那フクロウが「私はメトロポリタン劇場で椿姫の華麗な舞台を見たわよー!」ですと、 これで、旦那フクロウ一人だけ、10歩リード! で、次の追加発言「でも、ヴィオレッタ役は、アンナ・ネトレプコほどの美人でもないし、華が無かったわ!華が!衣装は良かったけれど」 これで、旦那フクロウは三歩後退して7歩のリード! でもって、チケットプレゼントも、メトロポリタンも、東京文化会館も、どれもが縁が無いシロフクロウは、 スタートライン3歩手前で悶絶っ! おあとがよろしいようで、では、サイナラ、 サイナラ〜(∩.∩)、


Re: アンナを見のがしたのですか!痛恨の極みですな! ファーマー佐藤 2006/05/09 22:33:00  こんばんは〜。  そのCDはすでに持っています。半歩リード。(笑) 音声だけでも充分楽しめますが、やはりDVDに期待してしまいますね。  この際、6月のメトロポリタン歌劇場公演を聴きに行くものありかも 知れません。東京文化会館ですから割と近いのではないでしょうか。 問題はチケットが取れるかどうかですけどネ。  私は……、ひょっとしてもしかしてチケットプレゼントに当選したら 行くつもりです。(^^;(^^;


アンナを見のがしたのですか!痛恨の極みで シロフクロウ 2006/05/09 08:43:30 旦那フクロウが番組チェックをしてくれるので、私は彼女の尻馬に乗って7日の「芸術劇場」を観たのです。アンナ・ネトレプコのファンであるファーマー佐藤さんなら、当然観ているだろうと思っていました。我が家も衛星放送が隣接する林の電波障害で見られなくなっており、総合テレビと教育テレビだけしか見られないんですけれどもね。 そりゃ〜、えらいモノを見のがしました。だってね、ウチの旦那フクロウが「このCDを買う!」と、大騒ぎしてましたからね。私は「これは映像と一緒で字幕スーパーも付いてるから大感激したのであって、CDの音声だけだとイマイチかもよ」と、なだめたのですけれど「いいモン!歌だけ聞ければいいから!」とて、興奮覚めやらぬ風情でありました。 10時から12時15分までの長時間でしたが、そりゃ〜あれだけの美女が、迫真の演技と見事な歌唱で魅了したのですから、短く感じました。終わって幕が下りた後は、当然ながら劇場内の観客は総立ち状態のスタンドオベーションでした。世界中のオペラハウスから引っ張りだこなのも当然と思わせる舞台でした。ただ、7日の記事でも書いたように前衛的な舞台で、アンナが赤と白の簡素なワンピースを着ている他は、全員が黒い洋服で、これは言うなれば、ヴィオレッタ役のアンナ一人の為にしつらえられた舞台公演ともいうべきものでした。 私の新着CDコーナーに取り上げたのは(☆15=04年12月27日=Anna Netrebko/アンナ・ネトレプコ)でしたが、当時からヨーロッパ・オペラ界にセンセーションを巻き起こしていました。あれから1年半後のアンナは、さらに成長しているのかもしれません。以下のURLクリック最下段に掲載。 http://countrymusic.jp/shin04.html


Re: オーディオ好きも様々な嗜好を持つ人が居ますので・・ ファーマー佐藤 2006/05/08 23:48:22  なぬ!?、ネトレプコ嬢がNHKテレビで放送されていたんですか!?。 あ゛〜。知らなかったー。(〜〜 録画する週間が全くないのでBS機器を全て処分してしまいましたが、 総合テレビ位は居間で見られたのにねー。ちょっと残念!。


オーディオ好きも様々な嗜好を持つ人が居ますので・・ シロフクロウ 2006/05/07 22:54:21 こんにちは、今、教育テレビで、アンナ・ネトレブコが唄う椿姫の抜粋を、ウィーンフィルで観ているところです。 テレビといえど、我が家のオーディオシステムを使っていまから、臨場感がありました。初めて動画で観たアンナ・ネトレブコは、予想通りに、これまで私が見たオペラ歌手の中で、最も美しかった。ハリウッド女優にも負けない美貌は、評判どおりでした。濃い化粧は役どころからやむを得ないが、素顔に近い方が、さらに美しいだろう。また、歌唱も演技力も申し分がなく、女の情念溢れる舞台姿は、今までに見たこともないほどの凄味を帯びたヴィオレッタでありました。やっぱり西洋の女は凄いわ・・・m(_"_)m まいった!舞台そのものは前衛風のもので簡潔過ぎ、これではDVDを買おうとは思わないけれど。 T.M.さんの書き込みを今まで読んできて、ふと、思ったことがあるので、恐れながら記事にしてみますので、ご容赦を。 音楽愛好家も様々な人が居て、全く違った思考を持つ人が、それぞれのグループを作り、その縁の部分ではまた、どこかの別グループと少しずつ重なり合っているのでしょう。 だから、オーディオ愛好家という人種もまた、エラク沢山の楽しみを持っている方が居るのだと思います。そうした中、T.M.さんの嗜好は主流派でないことは確かで、縁の部分に添って、縁から縁に移動して中心を伺っている。そういう行動形態だと思います。 そういう好みの方は、縁から中心部に向かうことはなく、傍観者的オーディオを続けるような気がします。それはそれで一家言を持てるわけで<オーディオを云々する資格など無いかな>ということもないでしょう。距離を置いて見ないと、見えない部分もあるでしょうし。 私が今まで出会ったオーディオ好きの人達では、あるオーディオグループの中では、必ず一人か二人は、そういう人が居たのです。私はある時期から、グループから離れて一匹狼になってしまいましたけれどね。昔のグループ構成員で(私達の隣りグループの人でした)自分でオーディオセットを組むことが無い人と、20数年ぶりに自宅前で出会いましたが、聞いてみると、やはり、その方は大がかりなオーディオはやっていませんでした。 さて、パソコンの横で画面を見ていないで、またアンナ・ネトレブコが唄う椿姫の舞台を続けて観ることにします。


オーディオを云々する資格など無いかな T.M. 2006/05/07 21:01:19 音を変えてゆこうという興味がなくなったわけじゃないけれど、そんな時間が有ったらもっと音楽が聞きたいと思うようになったのだから、もう、オーディオを云々する資格など無いのだろうね。 元々、出きれば自分で何でも作りたい派だったから、昔は、色々とやってみたけれど、矢張り機械物は駄目だった。ロールスロイスみたいなもんで、商業的に作るコストの10倍以上掛かる。それに矢張り、手じかに測定器が無いものは駄目。フェランテイやワフーデルのコーンを張り替えたりエッジを変えたりした奴をMELCOに持ち込んで計ってもらったけれどとんでもない特性だった。結構、鳴っていたんだけれどね。 パラゴンを聴いて、ボーズを買っちゃったというお話には、ちょいとびっくりしたけれど、901の設計思想は兎も角として、帯域内での歪みの少なさはなかなかなもの。コンサートホールでの音は80%以上が反射音だそうだから、3000hz以上の成分なんか非常にレベルが低くなる。だから、サウンドエンジニアがごく普通に音ずくりした媒体を901で再生するとコンサートホールで聞く音になるということ。確かにそうだけれど、じゃあ、いつも、何でも、この角の丸まった音でということになるとちょいと首を傾げてしまう。 TANNOYのAutographもいいけれど、ここぞという場所が決まっているみたいで、ここで聞いてくれといわれて、かしこまって聴かなきゃならないのは肩がこる。 未だにQUADのESLを、愛用している友達が居る。今調子がいいから、すぐ聴きに来いという。その時は、さすがに素晴らしい弦楽四重奏だった。こいつはとんでもない構造で衝立の両側から音が出ている、どうなってるんだろうかと首を傾げてしまう。これは、球のアンプしか合わないそうだ。 私は、本来、立ち上がりの早い音が嫌いなわけではない。だから、使いもしない375を、かさばるホーンレンズもろとも米国から担いできてしまうなんて愚行をする。375を使うとなると当然、高音のほかに超高音が欲しくなるし、中低音、低音と増えてしまって、戦艦大和になっちゃう。こういったシステムは、調整もおおごとだし、ちょっとおかしくなれば気になるので、お守りが大変で気が重い。結局、超真面目に作ってある安定2S−305でということに落ち着いている。 今でもやってみたいのは、唯一、MFBをかけたスーパーウーファー。この低音は忘れられない。その昔は、ちょっと大きな出力のアンプを作るのが大変で、ここに大きな限界が有った。今じゃ、kwクラスだって、どってこと無いだろうけれど。


楽しく聞ければそれで良い シロフクロウ 2006/04/19 21:46:35 いつも言うけれど、生演奏とオーディオ再生は別物だが、無関係ではありません。 私の場合は、生演奏は感動を求めて行っていた。ついでにオーディオ装置の構築に役立てるオマケ効果もありましたけれどね。過去形になったのは、最近は、過去の生演奏記憶だけで、オーディオ構築は間に合っているということです。年取って健康に自信がなくなると、出不精になったことが大きい。 >例によって、終わった途端に拍手だったけれど、私は、ケンプと一緒に、何もせずにじっと座って居たかった。 ああ、その気持ちは良く解ります。曲が終わった途端の拍手は、そういう場合は無粋だとおもうけれど、いちいち文句もつけなれないから。 カントリー音楽の場合、下記の新しいページにも書いたけれど、80年代に至るまで、音質は良くなかった。高音質録音が残されたジャズが、未だにオーディオ愛好者のソース対象になっているのに比べて、カントリー音楽の昔の録音は、LPもCDもおしなべて、オーディオのソースとしては役不足です。 http://countrymusic.jp/shindvd08.html ○ LPを聞くために、機器のレストアをなさったようで、それもまたオーディオの楽しみのひとつですね。「メイン装置はあきらめて」というところが、未来が暗いですけれど・・(^_-)-☆。私も昔、知り合いになんとか音楽を楽しんでもらいたくて、古いステレオのレストアをしたことがあるのですが、オーディオの楽しみの原点を味わいました。 >久しぶりにLpの音を聞いて、ほっと落ち着けた。どうも、アナログは何故か疲れない。 ナルホド・・、以前にも言いましたが、帯域が狭い古いLPを、柔らかな音で聞くという世界は、独特の味わいがありますものね。私の所の音などは、広帯域再生の極みですから、T.M.さんに聞かせたら、騒々しくて聞けたものではないかも。おもちゃ箱をひっくり返した音響のように感じるかもしれません。要は、人それぞれに、心地良く聞けるオーディオが、一番良い装置だということでしょう。


生よりも良い音で T.M. 2006/04/19 20:36:08 「生よりも良い音で楽しめなければ、オーディオをやっている意味が無い」のは、正にその通り。そのために大金と貴重な時間、それに多大な労力を掛けているわけだから。 このコメントを「阿呆のタワゴト」だという人は、「生の音」というものを何だと思っているのかな? それに、「生の音が一番良い音」だとでも?良い音を聴く為に演奏会に行く? まさか!昨今の録音されたものは、全て、プロのサウンドエンジニアが弄り回して作った音なんだから、安い装置で聴いたって、生で聴くよりもずっと「良い音」に仕上がった居るはず。 少なくとも、私は、「生の良い音を聴く」為にコンサートに行くわけじゃない。 生演奏は、矢張り一期一会、感動をもらいに行く。プロといっても人間だから、普通は、最初から調子が出るわけじゃない。あるところから調子が出てきたり、逆にだれたり、最後まで駄目だったり色々だけど、時には「神が降りた」演奏に出会うことができる。何回目かのケンプのコンサートで、最後の音が出た後、ケンプ氏がそのままじっと座っていた。例によって、終わった途端に拍手だったけれど、私は、ケンプと一緒に、何もせずにじっと座って居たかった。暫く経ってケンプが立ち上がって、一礼して退場するのと一緒に私も席を離れた。こんな演奏の後には、アンコールなんか邪魔だ。まあ、こんなことを言っても始まらないか。 再生装置の「音」に関していえば、皆さん色々と苦労されていて、たまには「うん、とうなる」ような音をさせているものに出会うけれど、それが自分の「良い音」かというと?  こればかりは、人さまざま、好き嫌いの世界。 前に話したように、私は、MELCOの音のプロに付き合ってもらっているうちに、装置は、それなりに音楽が楽しめものならよいとの心境になってしまった。音を聞くのと音楽を聴くのとどう違うんだなどと聞かれると困るけれどね。出来れば、音を気にせずに音楽が聴ける装置で聞くのがもっとも望ましいけれど、兎に角、音楽が聴ければ、ウオークマンでも、何も無いよりまし。元々、ポピュラー一辺倒だったのが、クラシックも聴き出したのは、高校時代にフルベンの第9を雑音だらけのAM放送で聞いて衝撃を受けた時から。こんな演奏だと音の良し悪しは、最早、関係ない。 ところで、例のDolly Rebecca & Porter WayneのLpが聴きたくなって、装置のメインテに入って4ヶ月、漸く、何とか聞けるようになった。メイン装置はあきらめて(多量のシリカゲルをぶち込んだ重たい梱包を解くのでさえ厄介)、お手軽なDDとMM。アンプは、抜いてあった球をさしてみたらおかしくなっていて、こいつに手間取った。 肝心のLpだけれど、この時代のDollyは予想どうりといってはなんだが、未だマイクが使えていないね。このちり緬ビブラートが出がちな喉声から、今の素晴らしいプラチナボイスにまで持っていくのには、色々と勉強したんだろう。69年と82年のMy Blue Ridge Mountain Boy、82年版は、矢張り格段にうまくなっている。 それに、久しぶりにLpの音を聞いて、ほっと落ち着けた。どうも、アナログは何故か疲れない。しばらくは、CDを離れることになりそう。


シロフクロウは音楽治療だけが頼り シロフクロウ 2006/04/05 22:47:53 おやまぁ、検査入院をしてらしたのですか! 小型再生機のイヤホンで、音楽枯渇を癒していたようですが、そーゆー暮らしは、病気を呼び込まないかな?、な〜んて思います。 私は長期旅行では、ひたすら我慢しています。レンタカーだと、カーステレオで間に合わせるが、基本的には我慢の子を決め込む。 私など、命ながらえる気が全く無いので、会社を早期退職して15年以上になるが、以来一度も検査にも行かないし、検査入院もしたことがない。死ぬ覚悟だけは、いつも持っているように心がけている。医療機関は治す技術も無いのに、検査だけはやたらと熱心にやる。そんな今の医療が気にくわない。実際、会社にいたころから、強度の貧血やら、血液の異常が検査で見つかっても、検査では「異常です」ということだけ解って、なんの原因かは解らず仕舞いだった。それでいて、直ぐに入院しろ!と言う。入院したところで治せもしないから、途中で嫌気がさして、余計なお世話だ!と、私は帰宅してしまった。薬を飲めば正常値になるが、止めれば直ぐに元の木阿弥なのは、つまり、帳尻だけ合わせた医療で、根本治療になっていないからだと思う。 この四半世紀の間、何度も、時々意識が無くなるほどの苦痛が起き、もがき苦しむことがあるが、これまたなにが原因かは不明だ。ただ、苦しんだ後で、死にもせずに蘇るので、仕方がないからまた、生き続けている。蘇りもせずに、サッサとあの世に行ければ楽なのにと、時々思う。 > 東京文化会館の小ホール・・ TMさんも、足を運ばれていましたか。この頃の私は、すっかり出不精で行っていません。それでもバレエだけは見ていたのに、近年はそれさえも観にいかなくなった。引きこもり生活の極みです。私の東京文化会館の小ホールの経験は、大ホールほど多くは無いけれど、津軽三味線の高橋竹山、ユーリーバシュメットのビオラ。若かりし頃のエレーヌ・グリモーのピアノ伴奏で、イザベル・ファンクーレンのヴァイオリン。この三回くらいです。ピアノの響きが轟然と響いた経験は、FM東京ホールでの宮沢明子かな。 いずれにしても、ホールというのはTMさんのおっしゃるように、固有の音が有るし、座る客席の位置でも大きく違いますものね。私は、S席が取れない時は行かない主義だが、それでも最高の座席位置は、特定の人達に占領されて座れないですね。ロシアのアーティストだと、見るからにロシア国の関係者御用達となって占拠されていた経験も多い。そんなわけで、今では、自宅の特等席で映画も音楽も楽しむに勝るものはなくなっている。 だから、私は「生よりも良い音で楽しめなければ、オーディオをやっている意味が無い」と言っているのだが、一般人には阿呆のタワゴトにしか聞こえないらしい。縁無き衆生には、モノを言っても無駄だと、この頃は悟りまして、そういう衆生の集まる掲示板に書き込みすることは止めた。付き合っておられん!。 さて、今、20数枚のCDが届いており、中にはとても心地良いアコースティックな演奏をしているカントリーミュージックものがあって、聞き惚れているところです。


ウオークマンの功罪 T.M. 2006/04/05 21:55:03 入院などしている時には、ウオークマンの類があることは、本当にありがたい。生涯初めての3週間の入院、それも検査入院だたから何もすることがない。こういう時のポーターブルのCDプレーヤは本当にありがたかった。 だけど、初めて使ったウオークマンタイプのイヤホーンは、とんでもない代物。プレーヤに、低音ブーストスイッチがついているが、それをONにしたって、全く駄目。最近のCDのとんでもない音ずくりは、こいつを対象にやってるのじゃないかしら。 でも、音ずくりはちょっと手を抜くとめちゃくちゃになるから、怖ろしい。一、二週間前のNHK―TVで、語りの途中で、ところどころ富永二郎氏がバイオリンを弾く番組があった。スタンドマイクでも立てればいいのに、語りと一緒に天つりでひろって、語り中心の音ずくりをしたものだから、バイオリンがキコキコいって、聞くに堪えなかった。バイオリニストに失礼だよね。 もっとも、生だって、ホールによって大幅に違う。東京文化会館の小ホールのスタインウエイは轟然と鳴り響く。特に、入りの悪い時はいやみなほど。音がやせちゃって、貧弱なのはNHKホール。もっとも、こいつは、録音用の設計だそうだから仕方ないのだそうだ。難しいもんだね。


クローズアップもモデル次第ね・・ シロフクロウ 2006/04/03 14:18:38 相変わらず、お天気がよいと、庭に出て、クローズアップレンズで遊んでいます。3000円くらいで、これだけ遊べれば上出来ですな〜(∩.∩) http://www2.ttcn.ne.jp/~fukuroo3/photo/060403.jpg で、撮影しているときは解らなかったけれど、このワスレナグサの花は、結構汚れておりました。パソコンの大画面で見たら、ゴミなどが付着してバッチイのが見えてしまった。雨の跳ね返りなどで、花びらが汚れていても、ファインダーでは良くワカランし、液晶画面だと、さらに細部がワカラン!こちとら老眼だから、液晶画面なんて、被写体へのカメラ向きが解る程度で、だいたいの構図が解るだけなのだ・・、とほほ・・


クローズアップレンズが届いてテスト撮影 シロフクロウ 2006/03/21 19:03:04 フクロウ日記に、今し方書いたばかりですが、今日はカントリーミュージックサイトの2周年記念日です。 皆様の誰もが、そんなことは記憶にございませんでしょうが、2周年記念日なのであります。知っているのは私だけみたいなもので、誰もが、そんなことはシラン!とおっしゃるでしょうが、今日は東京の桜が開花したそうですから、桜が祝ってくれた!と、思うことに致します。ああ、手前味噌、ここに極まれり!桜も迷惑顔? で、日記に書いたような事情で、記念のケーキは食べ損なったのですけれど、嬉しいこともありました。シロフクロウ3の体調が回復してきたので、お天気も良かったし、遅れていたガーディニング作業を開始したのです。とりあえずプランターなどの草花を移植して、植え替え作業をしておりました。 掘りあげた草花を手にしているシロフクロウの横に、クロネコヤマトの宅急便車が停まりまして、お兄さんが出てきて・・コンニチハ!ですと・・あら、ウチへの配達品かな、と、思いましたら、18日に楽天にネット注文しておいた「クローズアップレンズ」が届いたのです。やっほー! 早速、園芸作業を中断して、アネモネの花の中心をクローズアップで撮影してみました。下記URLクリックして頂戴。手持ち撮影ですが1/100秒くらいのシャッタースピードなので、綺麗に撮れていました。クローズアップレンズという物は、こういうタダの虫眼鏡風でして、価格も3400円というものですから、一眼レフデジカメのマクロレンズのような解像力は有りません。 http://www2.ttcn.ne.jp/~fukuroo3/photo/060321.jpg これくらいの写真が撮れれば、もう充分と思います。私の場合、写真を紙にプリントしませんし、自分のホームページに使うだけですからね。


お見舞い感謝とオーディオ掲示板について シロフクロウ 2006/03/10 09:50:54 おはようございます、ダチュラさん。長患い中の私に、励ましをありがとうございます。 >ホームページの「オーディオとシアター掲示板」アイコンのリンクがおかしいようです・・ という件ですが、昨日、トップページの更新情報で連絡したように、レンタル掲示板側の問題なので、私の方では対処不能です。 今日で、三日間も続けて表示されていませんので、オーディオ掲示板もまた、音楽掲示板や、自由掲示板のように、プロバイダ提供のものに乗り替えなくてはならないかなぁ〜、と、考えているところです。今日一日待ってみて、表示されないのであれば、乗換を決行します。以前のままで、使い続けて欲しいという方が居れば、我慢して使い続けますけれどもね。 この掲示板では、以前にも、こうした事が起きて、別のレンタル掲示板に乗り替えようとしたことがあります。その時、書き込み者の皆様に、ご意見を伺ったところ、どっちでもいいよ、という方と、今の掲示板に未練があるという方が居て「乗換賛成派」が皆無でしたので、生き残ったという経緯があります。


大分気弱になっておられるようですが、 ダチュラ 2006/03/10 08:37:38  還暦なんてのは平均寿命が今よりずっと低かった頃の話。元気を出してください。  ところで、ホームページの「オーディオとシアター掲示板」アイコンのリンクがおかしいようです。


オーディオ設計思想&近年の録音傾向 シロフクロウ 2006/03/01 09:23:26 >私だって、ずっと、三極管シングル+ダイアトーンだったわけではない・・ T.M.さんの機器のことは、詳しく伺っていませんが(未だに細部は不明)そういう装置でしたか。三極管の音は、個人宅では聞いたことは無いので、私には想像の域を出ません。まぁ、機械の名前が解れば、出しておられる音が想像通りという場合も有るが、想像と全く違った音になっている例も多いですから。そもそも、私は周波数特性などというものを重要視していませんので、そこらへんはナローレンジでも全く気にしませんね。私がスーパーツィーターを使っているのも、周波数特性 よりは音質改善をする目的なのです。 私の三菱ダイヤトーン・スピーカーの思い出は、2S305に尽きますが、設計思想は業務用ですものね。アルティックのボイス・オブ・シアターが映画用であったのと、同様の思想ですから、家庭で使うことを目的にはしてなかった。 >市販のスピーカーでびっくりしたのはBOSEが最初に出した901・・ 私の友人の絵描きが、当家のパラゴンの音に感激して、自宅でも同じような音を出そうとして買い求めたスピーカーが、そのBOSEの901でした。彼の当初の考えは、T.M.さんの言う、「パラゴンを中心にしたシステムもその類じゃないかと想像している」と同じようなことで、BOSEの901を選んだ。それはボーズが反射音を利用しているのだから、当家のサラウンドを使ったパラゴン・システムと似たような音響になるだろうと、彼は考えたらしい。 でも、結果は、BOSEの901は、当家のパラゴンとは、似ても似つかぬものでした。我が家のシステムの音は、輪郭がクッキリとしているし、モヤけた音でもなく、ヴィンテージの音でもないですから。その後、絵描きさんはタンノイ・メモリーと、マッキンのセパレート・アンプに取り換えています。 さて、T.M.さんのおっしゃる、最近のCD録音の疑問点は私も同感です。「セットで10万円位のコンポといわれるものを対象に、真面目に音ずくりをしているのだろうか」と言いたくもなろうというものです。これがLP時代なら、レコード盤に機械的に刻まれる音溝では、ダイナミックレンジに限界があったので、破天荒な録音は生まれにくかった。録音時点で、オンマイクにして録音する事くらいは出来たろうけれど。ところが、今のCDなら色々な録音が出来てしまう。エフェクターだって、最近の技術では、色々なことが出来てしまう。 >少なくとも、パラゴンを組み込んだシステム用の音ずくりじゃなさそうだね・・ と、T.M.さんが言うことが起きるのも当然ですな。45センチスピーカーを内蔵したスーパーウーファを常時使っていますから、家鳴りがするほどの低音が出る音楽CDに出くわす事がある。これが、映画DVDなら、そういうモンだと思っていられるが、音楽CDだと「うぉらっ!地震かっ!」てなもので、アタフタするくらいのものであります。なんだかなぁ〜・・と、慨嘆する。


オーディオ T.M. 2006/02/28 23:29:39 私だって、ずっと、三極管シングル+ダイアトーンだったわけではない。若い頃は、人並みにOTLだとか、マルチアンプだとか、MFBだとか色々、面白がっていたわけ。 そのうち、弟が同じ三電の音響関係の人を紹介してくれた。さすが、天下の三菱で技術の奥の深さは大変なもの。研究所で色々な装置の音を聞かせてもらったり、データを見せてもらったり、話を聞いているうちに、ようやくにして、音楽を楽しめる道具はなんだろうという気分になってきた。ということで、オーディオという趣味は、この時点でなくなってしまった。 私にとって良い再生装置とは、ひたすらその存在が忘れられるようなもの、消えるもの。 だが時々、昔の癖が出て、ついつい、使いもしない375なんか買い込んでしまうけれどね。 管球アンプ、特に3極管シングルは相性のいいスピーカーと組み合わせるとしたたるような美しい音がする。だから、これはとてもモニター用にはならない。そういった意味で、市販のスピーカーでびっくりしたのはBOSEが最初に出した901。これも、モニター用にはならない。私は、残念ながらまともな音で鳴っているのに出会ったことがないけれど、パラゴンを中心にしたシステムもその類じゃないかと想像している。 ダイアトーンには、誰でも知っているP−610というモニター用のユニットがある。周波数特性なんか貧弱なものだが、この設計思想は、明確そのもの。その当時、一般大衆が聴くことが出来たAMラジオ用のソースを作る為。だから、広い周波数特性などあってはならないわけ。FMになって、その特性に合わせて、2S-208が開発された。FM放送が始まれば、それなりの装置を用意する国民もいるだろうと考えた。ここまでで、明確な目的を持ったモニター用ダイアトーンの開発は終了したんだそうだ。 最近は、B&Wの800系がモニター用の定番なんだと聞いた。こういうモニター用のスピーカーを組み込んだ録音用のモニター装置は、なんなんだろう。何を対象とする音ずくりのためにモニターするものなのかな。 最近のCDをSTAXで聞いてみると、クラシックでさえ、日本のコンサートではとても聞けない音、低音過剰、リバーブ過剰のものが多いようだ。要するに、一般大衆の持っている、私の奥さんが使っているようなセットで10万円位のコンポといわれるものを対象に、真面目に音ずくりをしているのだろうか。 少なくとも、パラゴンを組み込んだシステム用の音ずくりじゃなさそうだね。


Re: 縄文の文化は自由に満ちている シロフクロウ 2006/02/27 14:36:48 旦那フクロウは、忙しいとのことなので、土器の話しに、レスです。 九州に行った折りに、吉野ヶ里遺跡を訪れて、エラク美麗な復元展示に、ちょっと違和感を覚えました。こんなに綺麗なものだったのかね? 縄文では、なんといっても近年に大々的な発見が相次いだ青森県の三内丸山遺跡が面白いです。4500年前なので、エジプトのビラミッド時代に該当するほど古いのに、その建物の巨大さとか広大さは、弥生時代を凌ぐものです。下のURL写真は、復元建物内部のものです。私は定宿の蔦温泉から、車で何度となく訪れている。 http://www2.ttcn.ne.jp/~fukuroo3/photo/06227a.jpg T・Mさんが言われたところの「人間は進歩したのだろうか?という気になる」のは、古代史の代表的な弥生と縄文を比べただけでも顕著で、縄文よりも弥生時代が進んでいたと、単純には言えない。アート的に面白いのは、縄文の火炎土器とか、青森の遮光器土偶とかを見ると、圧倒的に縄文のほうが面白いです。 私の想像にしか過ぎないが、そしてまた、いつも同じ事を、自分のサイトで言い続けているのだけれど、 弥生とは、動乱の大陸から日本国に逃れてきた移住者が主体。これに対して縄文の文化は、古くから日本に土着の民が築いた文化と思っています。 縄文人は、原日本人だと思うが、大陸から持ち込まれた病気の、鳥エンフェルエンザや結核などで、免疫のない土着縄文人が数を減らしたのではないかと、想像しています。私は青森生まれなので、大和朝廷側から見た日本史の他に、東日流外三郡史(つがるそとさんぐんし、と、読む)にも、興味を持っています。勿論、全部を読んではいませんけれどもね。これを偽物の書とする人達も居て、彼等の著書も沢山あるので、正とする側の書と、偽とする側の書が、入り乱れている。私の考えでは、真偽のほどは定かではなく、誤った記述もあろうが、全てを偽と決めつけるのは、どうかと思う部分も多い。伝説を後期の人間が文書として書き留めれば、符合しない部分も出てこよう。 私の子供の頃から、ツボケという言葉は日常会話に使われていたことからも、文書ではなく、伝説として残っていたと想像している。また、東日流外三郡史を後世に伝える為に努力した人々もいた。 そもそも「物書き」の類は、口舌の徒であるから、正とするも偽とするも、口の上手い奴の方が優位に立って、真偽が葬られるのであろうけれど、T・Mさん、ご興味があったら、囓ってみるとウンチクを語る楽しみが出るかもしれない。


Re: 文字がちっちゃく・・どうもスミマセン シロフクロウ 2006/02/27 05:43:13 こんにちは、ダチュラさん。今日は早起きして、トリノオリンピックの閉会式を見ています。四年一度のチャンスなので・・ハイ! 文字が小さくなって、ご苦労おかけしています。私も、老眼が始まりましたので、小文字は見難いのですが、パソコン画面は明るいので、眼鏡無しで、しのいでいます。ということは、私はまだ、最も度が弱い初期老眼ってことですネ。 掲示板を、プロバイダ提供のものに代えたのは、広告が無くてスッキリしているということもあるのですけれど、最近になって、イタズラ書き込みや、アダルト系書き込みが増えたこともあります。私は一日中パソコンを付けていることが多いので、そういう書き込みは、早ければ5分ほど、大抵は1時間未満で消していますから、皆様の眼を汚さないで済んでいると思います。 今、トリノ会場では、可愛いブロンド娘のアヴィリルちゃんが歌い始めました。楽しむことにします。では・・


文字がちっちゃくなりましたね。 ダチュラ 2006/02/26 23:25:37  老眼には読みにくいです。このサイトを見るときだけだけ設定を変えるのも面倒・・・。贅沢を言ってすみません。


絵の世界 T.M. 2006/02/26 22:55:48 ペルージャ大学、うらやましい。 私は、仕事で行っていたので、もっぱら、ミラノ近傍がほとんど。お客さんを連れて行くときは、土日にどこかへ連れて行かなきゃならないから動くけれど、それでもペルージャを望まれる人はいなかった。 絵は、全くの素人。案内すれば何か、しゃべらなければならないので、仕方が無いから調べるだけ。 パリに行けば、モナリザは案内せざるを得ない。20回くらい案内したけれど、皆、何か納得できないような顔をする。「どうですか、いいでしょう」といえば、「素晴らしい」と答えるのだけれど、正直、何処がいいんだというのが本音。私にとっても、モナリザをふくめてダ・ヴィンチは、未だにどうでもいい絵。 ただ、面白いことに、何回か見ているうちに突然光りだす絵がある。ジォットだって、フラアンジェリコだって、何処が良いんだと思っていた絵が、これは!ということになるのが面白いね。素人でも、こんなことがあるのだから、勉強した人はもっと楽しめるのだろう。うらやましい。 ところで、先ごろ、初めて、縄文土器と弥生を間近で見た。これまでは遠くからしか見たことがなかったけれど、近くでみると両方ともすごいね。触っても良いといわれたけれど、触れなかった。こういうものを誰が創ったのだろう。この後、人間は進歩したのだろうか?という気になる。


この掲示板で、大きな写真を、お見せすることができます。 シロフクロウ 2006/02/24 22:17:03 表彰式にて、金メダルを首にかけて、君が代を口ずさむ荒川静香選手です。 http://www2.ttcn.ne.jp/~fukuroo3/photo/06224b.jpg


100人百様の価値を生むオーディオ/2月23日 シロフクロウ 2006/02/24 15:40:31 >ビクトリア・トルストイ〜中略〜お気に召しませんか・・ そうなんです・・、そもそも、この歌手は、私が選んで買いましたが、旦那フクロウにはウケませんで、お酒がすすまないそうです。あ〜らまっ残念。私もね、その後、何度もしつこく聞き直したけれど、旦那の「女の直感」というのは当たっていて、だんだん聞かなくなってきました。これには、他の要因も有り、この頃の若いジャズボーカリストを、他にいろいろと買っておりまして、そちらが旦那フクロウのお好みで、良い歌手が手に入ったということのようです。 ストリーミングで、これは良いと思って買っても、自宅の装置で聞くと駄目だということは、良くあります。私の調整したオーディオだと、楽しく聞こえない歌手が少なからず出てきます。これは装置の優劣ということではなくて、装置の持つオリジナリティとの相性かと思う。やはり、こういうことは、奥深いところがあって、使っている装置の特性と歌手の個性との相性が有るような気がしているのです。ごくフツーのオーディオなら、こんなことは起こり得ないことです。 で、次の話は、私の勝手な想像ということで聞いてほしいのですが、ビクトリア・トルストイが気分良く聞こえる装置とは、ナローレンジが相応しいと感じています。当家のスーパーツィーター付きの、高解像度な装置では、ビクトリア・トルストイのようなアルバムは駄目なのではないかと。たとえば、昔の真空管アンプに2ウェイのアルティック・スピーカーとか、そういう装置なら、ビクトリア・トルストイを気分良く聞けるのではないかということです。実は私、そういう傾向の音も嫌いではなくて、あんまり「とんがった」装置では無いものが、心地良く聞けるソースが有るという体験をしています。そして、これはこれで、オーディオの楽しみとして、一つの方向性が有ると考えています。高性能イコール良いオーディオでもないし、人によって「良いオーディオ装置」は様々なんです。分にそぐわない装置では、楽しめないという事もあるし、オーナーと装置は表裏一体のものですからね。 私のオーディオ観は、生よりも良く聞こえなくては、オーディオをやっている意味が無い、と、言っているのですが、この「ナロウレンジ・オーディオ」というのも、生には絶対に出せない「お色気」とか、「心地良さ」というものがあります。 そもそも、生音楽とオーディオを比べるのはナンセンスだと思っているし、生音楽を指標にするのは結構だが、生の音楽を、そのままオーディオで再生しようとするのは、オーディオの多様性や可能性を狭めていると考えます。生音楽なんて、一つしか無いけれど、オーディオ再生ならば、100人百様の芸術が生まれると、シロフクロウは考えています。たまたま、今、広帯域高感度の装置と、ナローレンジの低感度の装置の2種類を述べたのですけれども、他にも沢山有ります。画法と同様にです。 そういうことで、T.M. さんが絵の世界のことを書き込んで下さいましたけれど、この伝で言うと、ナローレンジの低解像度オーディオは印象派の画法と一致しませんか? 美術展には、旦那に連れられて行きますけれど、暇つぶしに見に来ている人も多いように感じます。私にもプロの絵描きの友人も居たけれど、絵の世界のことは門外漢です。しかし、美を見定めることは、オーディオも美術も、根底に流れる鑑識眼は似ていると感じています。ということで、私よりも、旦那フクロウが絵が好きですし、ペルージァ大学に一年間遊学していたくらいですから、絵の話は、アチラにどうぞ。


投稿日: 2月22日(水)23時22分50秒 T.M. 2006/02/24 15:39:13 ビクトリア・トルストイ、結構気に入っているのだが、お気に召しませんか。良い悪いではなく好き嫌いの感性の世界だから、人さまざま、これは仕方がない。 例えば、画の世界で、ミケランジェリとかルノアールなんかは、誰でも美しいと思うのだろうね。システィーナ礼拝堂で、ミケランジェロを頭上に抱く恍惚とした時間。パリの近代美術館で、ルノアールに囲まれて座っている幸せ。 じゃ、ダ・ビンチは兎も角として、ピカソはどうだろうか。 古今東西、最高の画家はピカソだというと、大抵、怪訝な顔をされる。 NYの近代美術館に時々行っていた頃、ある時、小さな絵に呼ばれた。これがピカソ。様式に関係なく、わずか数号のものでも輝いて呼んでくれたのは全て、ピカソ。これ以来、私にとって、世界最高の画家はピカソになった。 暫く前に、ピカソが来たというので、久しぶりに上野に行った。何と、ピカソが全て、ガラスの中に入っている。これじゃ、複製より悪い。誰も、文句を言わないようだ。日本てまだ、developing country?


機械とテレビ無しの暮らし/2月20日 シロフクロウ 2006/02/24 15:38:10 こんばんわ、T.M.さん    「>BBC-WorldのHARDtalk Extra・・」 それは、どうやら、地上波TVではないようですね。BBCというのは、良い番組製作をしている局という印象があります。ディビッド・アッテンボローのレポートなどは、面白かったなぁ〜。そのBBCで、Dolly Partonがインタビューが見られたのですか。それは良かったですね。 当家は今、林による電波障害で衛星放送も見られなくなり、地上波だけです。そのうち、地上波がデジタル化されたら、我が家からテレビを追放しようと言う話をしているところです。NHKの契約も全て介助して、浮いた費用を光回線接続に回そうという計画ですが、そもそも世間と隔絶した暮らしをしているfukuroo3なので、TVは無用の長物なのかもしれない。オリンピックのフィギュアスケートあたりを我慢すれば良いだけで、腹立たしいニュースを見なくて済むという利点もある。 ほぉ、T.M.さんはXPというのをお使いですか、それは、きっと新しいOSなのでしょうね。当家の旦那は家庭でノートパソコンなのですが、今、問いただしてみたら、98SEのミレニアム・エディションというものだそうです。未だにダイヤルアップで56Kモデム接続をしていますが、本人曰く、メールのやり取りが出来れば、それで事足りると言ってます。我が家がADSLになった時、メルコとかいうカードを買ったが、繋がらなかった。店に持っていくと、店では繋がったという・・、自宅に持ち帰ると、繋がらない。私は、ウィンドウズを毛嫌いしている人間だから、触りたくも無い。そういう事情で当家の旦那は、伝説の時代の通信手段である電話によるダイヤルアップを使っており、実測値は38Kくらいです。鈍足、ここに極まれり!です。 それでも、私の写真画像を使ったウェブサイトが、20秒くらいで表示されます。容量を気にしながら大写真を作っているだけのことは有ると、私のサイトを分析している。つまり、当家の妻のノートパソコンで、なんとか見られるウェブサイトであれば、大きな写真を使っていても、使用に耐えるということになる。リトマス試験紙やね


Dolly Parton=2月20日(月)20時44分 T.M. 2006/02/24 15:36:03 TVを見ていると、偶に良いことがある。 BBC-WorldのHARDtalk ExtraでDolly Partonのインタビューが見れた。残念ながら気がついたのが遅かったので、1時間番組だったが、半分しか見れなかった。余談だが、BBC−Worldは、番組表が詳しくないのが欠点。 さて、ウインドウズも、XPになって漸くよくなった。私もXPに換えてからは、ほとんど苦労はない。 世の中、さすがに95はお目にかからなくなったが、未だ、98や98SEを後生大事に使っている人たちがいて、何とかしてくれと言って来る。中古なら、数万円でCPUの能力も上がったXP搭載機が買えるので、買い替えたほうが良いのだが、まあ、数年前にお買いになったときは、数十万円支払われたわけだから、皆さん、未練がある。出来るだけ面倒を見ることにしているが、これが大変。年始に持ち込まれたI社の98とF社の98SE搭載機は何とか退治した。N社の98SE搭載機は、この時期のものは未だ、完全にPC/AT互換機になっていないので癖があって難物だが、T社の最新アンチビールスソフトをロードしたら、と途端にハングアップしたり、動作がめちゃくちゃになったのだそうだ。T社のサポートは、メモリーが足りないのが原因(128MB必要)といってきたが、それならそれで、ダウンロードさせる前に明確な警告を出すのが普通だろう。一つ前のバージョンに戻して、さらに、がたがたやってなんとか、ほぼ満足できる状態になった、解決。一段落。


Re: オーディオ掲示板について ダチュラ 2006/03/10 12:40:06 >昨日、トップページの更新情報で連絡したように、レンタル掲示板側の問題なので、私の方では対処不能です。  うーむ、更新情報を見ていませんでした。あまりにリッチなサイトなのでいつも見るところしか見ない癖がついてしまって・・・・失礼しました。 >オーディオ掲示板もまた、音楽掲示板や、自由掲示板のように、プロバイダ提供のものに乗り替えなくてはならないかなぁ〜、と、考えているところです。・・・「乗換賛成派」が皆無でしたので、生き残ったという経緯があります。  乗換不賛成派に一票。ただし、読めることが前提。  


お見舞い感謝とオーディオ掲示板について シロフクロウ 2006/03/10 09:50:54 おはようございます、ダチュラさん。長患い中の私に、励ましをありがとうございます。 >ホームページの「オーディオとシアター掲示板」アイコンのリンクがおかしいようです・・ という件ですが、昨日、トップページの更新情報で連絡したように、レンタル掲示板側の問題なので、私の方では対処不能です。 今日で、三日間も続けて表示されていませんので、オーディオ掲示板もまた、音楽掲示板や、自由掲示板のように、プロバイダ提供のものに乗り替えなくてはならないかなぁ〜、と、考えているところです。今日一日待ってみて、表示されないのであれば、乗換を決行します。以前のままで、使い続けて欲しいという方が居れば、我慢して使い続けますけれどもね。 この掲示板では、以前にも、こうした事が起きて、別のレンタル掲示板に乗り替えようとしたことがあります。その時、書き込み者の皆様に、ご意見を伺ったところ、どっちでもいいよ、という方と、今の掲示板に未練があるという方が居て「乗換賛成派」が皆無でしたので、生き残ったという経緯があります。


こんにちは 管理者シロフクロウ 2006/06/25 09:46:05 はじめまして、みみづくさん。 私の音楽に対する姿勢は、多くの音楽ファンとはスタンスが違うのでしょうね。今、モーツァルトのコンチェルトを聴きながら、ブナの森や奥入瀬渓流の写真を.jpg加工しているところなのですが、私の音楽の原点は、幼い頃からの白神山地で、ブナの森に遊び、木々のざわめきや、水音を聴いて育ったことと関係が深いと思います。 クラシックの演奏会に行くと、これはもう、完全に人の作ったもので、人工的なものですけれど、森の中で落ち葉の中に埋もれるようにして、青空を眺めたり、目をつむって森の中の、いろいろな音を楽しんでいた体験と、なんら変わらない心地良さを覚えます。 近年は、その人工的な演奏会よりも、自分のオーディオの方に傾倒しているのですけれども、聞く耳を養うということの大事さをシミジミと自覚しています。歳を取らないと、解ってこないことは、あるように思います。


全273件の内、最新の記事から20件ずつ表示します。 12345678910<<前のページ次のページ>>


テキサスのT・M・さん、こんにちは  投稿者: シロフクロウ  投稿日:11月21日(月)19時42分21秒 T・M・さん、楽しいお便りをありがとうございます。こういう書き込みは大歓迎です。 この自由掲示板でも良いし、カントリーサイトからBBSを辿ると、音楽掲示板もありますので、今後もよろしく。 当方のカントリーサイトは今、どうなっているかというと、今日はオープリー・ステージの 「9月17日土曜ぶん」を制作中です。 当方は、グラビアサイトを旨として、解説は少なくし、お気楽に楽しめるようにと、心がけています。今から駅まで送迎運転手を務めますので、今夜はこのへんで・・ ☆追伸です。音楽掲示板にはトップページの女性歌手写真をクリックしても行けます。 で、今、帰宅して続きを書いているのですが、T・M・さんはダンスをなさるようで、大いにテキサスを楽しんでいるのですね。私は酒もダンスも駄目ですが、この自由掲示板常連のフクロウ庵さんは、ダンスのページも運営していて、そちらの名前は「舞萩」といいます。舞萩さんはプロのダンサーですから、テキサスに踊りに行かれたら、楽しい旅になりそうです。 」 編集済


次回はTXへも足を伸ばしてください  投稿者: T.M.  投稿日:11月21日(月)19時26分50秒 素晴らしいサイトを作っていただいて、有り難く拝見しています。 さて、カントリー・ウエスタンと来れば、ナッシュビルと来るでしょうが、どっこい、今じゃなんといっても、これはもう、ローンスターステート・テキサス。ブーツと紐タイが正装になる人達の世界。ここが本場だと思う。 テキサスで、カントリー・ウエスタンを楽しむのは、ヒューストン、ダラスなどの都市にある「カントリー・ウエスタン・バー」が安直だ。例えば、ジョン・トラポルタのUrban Cowboyに出てきたGilly’sみたいなところ。 しかし、こいつは、文字どうりのUrbanで,テキサスじゃなくってもある。 ここは矢張り、郊外に足を伸ばして伝統的なDance Hallとか Saloonなんてところを覘いて欲しいもんだ。ちょっと行きにくいけれどね。 http://www.bigtexassaloon.com/で出てくるクリアレークのBig Texas Dance Hall & Saloonは、住んでいたコンドから車で5分くらいだったから時々、ビールを飲みに行っていた。 こういったところは、大体どこでも、でかい倉庫のような建物で、薄暗い照明。バンドステージが真ん中に並んでいて、その周りをうねるように人々が踊っている。この時期、男は、襟に刺繍が入ったような上着、フラットトップのPorkpie Hat、シャツの白以外は、全身黒ずくめの正装で、Gパンに、カウボーイシャツなんて場違いな奴は一人もいない。 ホールは周辺の壁に沿って廊下のような二階がついていたり、周りにバーなんかがあるからここからビールを飲みながら見物する。Big Bandも入ってることがあるけれど、fiddleが引きずるような音を出す地元の少人数のバンドがやり始めるとパッと活気ずく。 外観が納屋そっくりのSchroeder Hallは、ドイツ移民の多い地域に作られたテキサスで二番めに古いホール。1890年創業というから、115年前だ。週末に納屋に集まってダンスを楽しんだという習慣がそのまま、色濃く残っているのは今じゃ、ここテキサスだけだろうね。 さて、ダンスホールで普通、踊っているのが、古くからあるTexas Two Step。ワルツの変形の簡単なステップで、ちょっと習えばすぐに踊れる。ダンスホールには、バースタンドの他に、ビリヤードやメカニカル・ブルを置いたところもある。でも、メカニカル・ブルだけは、やめたほうが良い。素人はムチウチに成るよ。 シロフクロウさまも、ぜひ、次回はTXまで足を伸ばしていただきたいものだ。


こちらも困ったチャン状態です  投稿者: シロフクロウ  投稿日:11月10日(木)21時40分21秒 え〜、お気の毒なフクロウ庵様には、再度電話をさし上げますので、ご容赦を m(_ _)m 普段からフクロウ仙人は、電話が鳴っても出ない「世捨て人」生活をしています。事前に予告メールが来た時は受話器を取りますが。 さて、書き込みついでに、私の方の困ったチャン話しも・・、パソコンは壊れていないものの、ネット接続でイライラしています。 ブナの森写真館の掲示板に書いたように、プロバイダ会社の統合によって、新しいプロバイダに変わったら、サーバに接続できなくなって、繋がらなくなってしまった。「フクロウさんの写真サイト」はオーディオのサイトやカントリー音楽のサイトとは別口でして、契約プロバイダ提供のサイトなのです。 サポートセンターに十回以上も電話したりしていますが全く繋がらない。電話が通じないのなら、メールによる質問受付場所にと、8日から何度もメールしているが、帰ってくる返答はというと、見当違いな質問が返ってくるだけです。まったくもう、馬鹿馬鹿しくて、役に立たない連中ばかりだ。自分達の会社の都合で合併したのなら、お客の手を煩わせることなく、今まで通り使えるようにしてから、サーバを移転してくれっての! それにだ、何ヶ月も前から、アータラこーたらと、メールをくれる暇があったら、自動設定ソフトでも作って配布してくれ。 そーゆー技能が無いのであれば、せめてFTPのパスワードを教えてくれっ!こちらでは、パスワード変更も出来ないのですからな、なんせ、こちらの設定を受け付けないんだもの。なんでもいいから、サーバコンピューターに繋げてくれないと、ウェブサイト更新が出来ないのだ。 で、私、8日のサーバ移転当時から「怪しい」と、疑っているのは、新プロバイダがMacOS9.2に、対応していないのではないかということだ。 つまり、MacOS9.2の場合は、エクスプローラのブラウザ・バージョンがInternet Explorer 5.1なのです。 なのに、OSX用のInternet Explorerだけに対応しているのではないかという疑問が有る。結構、こういう事は有りうる。 それにしても、カントリーサイトの写真加工で、エラク忙しいのに、他のことでもトラブルというのは、御免被りたいのだが・・


困ったな・!  投稿者: 舞萩  投稿日:11月10日(木)19時34分28秒 パソコンが起動しなくなりました。電話相談したパソコンドクターによると、マザーボードが壊れたのではないかと・。ハードディスクが無事でありますようにm(_ _)m。あ〜あ、そういうわけで、パソコンメール機能も使えず・・泣きたくなります。早く、本体を車に積み込んで、医者診察に行かなければ・・。でも、遠いんです。京都市内まで。フクロウさん、お願いがあります。電話の受話器をとってもらえますか?データーのバックアップをとってなくて、慌てています。


十和田湖より  投稿者: しろふくろう  投稿日:10月24日(月)18時08分39秒 今年は、暖かかったという事もあり、まだ紅葉には早かったようです。期待してだけに、ちょっと残念ではありますけれども、標高の高いところの紅葉は、撮影できました。帰宅してから、ブナの森写真サイトに更新画像を掲載するのが楽しみです。 しかし、一番楽しみにしていた、奥入瀬渓流は、まだ青い葉が残っていたことや、2日間の大雨のために、葉が痛んでいましたので、紅葉の写真は、どうしても見栄えがしません。 やはり、新緑と違いまして、紅葉は思うように撮影が出来ないですね。


ツリフネソウの写真をどうぞ  投稿者: シロフクロウ  投稿日:10月18日(火)08時54分0秒 昨夜のレスに、翌朝レスです。 良いカメラマンがいなかったので、着物姿のまち子さん写真は、ボケてしまい、残念でしたね。 無鄰庵の写真のお返しに、私の方からは、スモーキーマウンテンに咲くツリフネソウの写真をどうぞ。 アメリカに行くと、日本の野山は、本当に野生の花達の楽園だと思います。日本ほど、美しい花達が咲く国はないと、外国に行くたびに思います。大航海時代以降、日本に来た欧州のプラント・ハンター達は、さぞ驚嘆したことだろうと思います。 この度の「懇親会」の集まりは、職人の手仕事にも、多大な興味を示す庵主様ですから、、楽しかったと思います。四季を通じて、様々な楽しみがあるのは、古都・京都ならではですね。私など、京に住んでも、新聞を見ない暮らしをする人ですから「京スズメ」には、なれそうもないです。 それから、ふくろう庵の写真館15日のアップロードぶんは、16日に覗いてきました。秋の花達を見せていただきました。こちらは連日の雨で、庭の写真も撮れない日が続いています。今日も外は雨、今朝は温かいミルクを飲んで、今から一眠りします。


京・岡崎・無鄰庵  投稿者: 庵主 まち子  投稿日:10月17日(月)23時08分26秒 着物の写真加工、ありがとうございます。ピンぼけ写真でしたから、どうしようもないですね。ごめんなさい。 日曜日、着物姿で出かけたのは京都東山蹴上です。 造園家第11代小川治兵衛氏は、肩の凝らないお話しぶりでした。会場で”「植治の庭」を歩いてみませんか”という出版されたばかりの本を買い求めました。洛翠庭園・洛翠の社長で白川書院社長でもある山岡氏が小川氏との出会から誕生した本でした。 フクロウさんも、無鄰庵を訪ねられたことがおありとか・・・。 この日は、見学時間が短くて、園内を歩くのも早足で、写真を撮す機会が見つかりませんでした。撮した僅か3枚の中から1枚を。


七面鳥のバーベキュー  投稿者: シロフクロウ  投稿日:10月 2日(日)21時00分6秒 ○シロフクロウの留守中も、いろいろと有ったようで、落ち着かない日々だったようですね。 掲示板の「管理者が確認してから掲載する」様式にしたのは良いけれど、懸念は、書き込みが減るということになるでしょうか? でもまぁ、大方の人々は立ち読みするだけで、書き込みまではしないものですから、これでよいのかもネ。 ○帰国後のエピソードをついでに・・ 今日の晩ご飯は「サンマの塩焼き」に大根下ろし、ナメコの味噌汁という、純日本風のものでした。でもって、今朝は「オカユ」にウメボシです。さらに遡って、帰国した日の夜の食事は、白い炊きたて御飯に塩鮭(私が塩をしたキングサーモン)でありました。チャンチャン! ぐふふ・・これ、みんな、旦那のご希望によるものでして、アメリカの食生活の反動です。旅行中は「もう、肉は食いたくない!」と何度叫んでいたことやら・・たははっ。私の方は洋食でも良いし、ドリーウッドで食べた七面鳥のグリルなど、まだ何度でも食べられるぞぉ〜!写真がそれでして、片足一本6ドル(日本円680円程度)はたべでが有りましたよ! こういう時に、食生活の好みというか、習慣の違いが現れてくるものですね。 http://countrymusic.jp


お帰りなさ〜い(*^_^*)!  投稿者: 庵主 まち子  投稿日:10月 2日(日)19時08分20秒 フクロウさん、お帰りなさい!日記のページや表紙写真を眺めて、すぐ書き込みしています。これから、また、旅のお話や画像を楽しめそうですね。 お留守の間、まち子さんも、いろいろ・・え〜と、ありまして、相談するフクロウさんがいらっしゃらないので、どうしたものかと・・ひとり、頭をかかえておりました。 掲示板をしばらく閉鎖、・・・困った書き込みを拒否できないかと調べ・・有料掲示板にレベルアップしました。投稿があった場合、「管理者が確認してから掲載する」という手順です。 昨日から庵へ。それで、フクロウさんが書いてくださった書き込みの掲載が遅れました。 先日、「萩の花」と検索エンジンに入れ、訪ねたWEBページは、萩の花好きさんが集うステキなページです。ここの掲示板も途中から、この同じシステムを採用していました。まち子サンと同じように困った書き込みに悩まれて・・・こんな人も多いのですね。 困った書き込みは、まち子サンの場合、誰が書いたか特定できているので、今後のために証拠コピ−だけとって削除しました。


ターシャ・テューダーの庭  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 9月24日(土)01時08分35秒 フクロウさん、観ましたよ!彼女の自然との関わり方に頷きながら、言葉の一つ一つを大切に聞きました。エバ・キャシディの澄んだ声、工藤夕貴のナレ−ション。フクロウさんがお薦めくださった通り、いい番組でした。 お知らせくださって、ありがとう(*^_^*)! 今日は、久しぶりに大阪へ。 「萩」と「桜」、二人、着物姿で出かけました。 スローライフという言葉をよく耳にするようになりましたが、着物ライフを愉しむのも、心の余裕かも知れません。 ターシャのように、時がゆったりと流れる・・・そんな時間に愉しみを感じていたいと思いました。


管理者から留守のお知らせ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 9月14日(水)22時22分2秒 管理者が留守の間は、訪問者同士で、自由にお使い下さい。


ナルホド、結構大きいダムなのですね  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 9月 8日(木)10時28分27秒 やぁ、ダチュラさん、お久しぶりでしたね。もう少しで、名前を忘れるところでしたぁ〜_(..)φ メモ・・ シロフクロウは、人の名前や顔を覚えておかない人なので、書き込みがあった人でも、暫く音沙汰がないと、サッサと忘れてしまいます。 今日は、駅前まで送迎して帰宅した後で、早々に散髪屋に行き、先ほど帰ったところです。外は尋常ではない暑さであります。あぢぢ〜(@@) 暇話休題、早明浦ダム解説をありがとうございます。なるほど、そういうことですか。ようするに、人口密度が高いので、水の使用量が多いということなんでしょうね。 兎小屋住まいのシロフクロウに、3億立方メートルと言われても、大きいんだか小さいんだか、ピンときませんのですが、 そうなんですか、結構大きいのですか(*^^*ゞ 日本の人口は5000万人以下で丁度良いと思っている私など、常に人・人・人で埋め尽くされている日本国は、異常だと感じています。こんなに雨の多い国で水不足なんて! 去年のニュージーランドもそうだし、今月のテネシー州も広々としており、ホテルの部屋が我が家より広かったりと、帰国すると人と車でゲンナリする。 話を戻して、水瓶ダムを、ちょいと調べたら、首都圏で良く渇水の映像が流れる矢木沢ダムは11,550万m3なのだそうです。 これも今は台風の恩恵で満杯になっているのでしょうね。大きさは、私の兎小屋で汲むと何杯分なのか、?(@_@)?これまたピンときませんな。 千葉県は、家庭の水まで渇水の騒ぎは、ほとんど無いけれど、以前の製鉄所勤めの時は、工場内節水が騒がれておりました。 今日の写真は、新しく手に入れたデジカメを旦那の送迎車に積んで千葉駅前を通過したときに、駅前ロータリー進入前に車内から撮影した駅前交番。 フクロウ庵さんのウェブサイトでお馴染みですが、庵主様がご自身で撮影したのと、角度が違います。今朝の撮りたて画像ってワケです。 ※追加=言い忘れたが、この自由掲示板でDMC-FZ30で撮影した画像を掲載するのは初めてです。この掲示板の7月22日の記事に、DMC-FZ30の写真を掲載しております。 編集済


早明浦ダム  投稿者: ダチュラ  投稿日: 9月 8日(木)09時11分41秒  早明浦の有効貯水量は約3億立方メートルといいますからそれほど小さいわけではない。これが空になるのは、使用量が多いからでしょう。よく知られているようにK県の水道はここに依存する割合が非常に大きい。一晩で空っぽから満水になったのはそれほど豪雨だったということと思います。700ミリの雨が降ったようですから、計算上は21キロメートル四方の降水が全て流れ込めば満杯になります。700ミリというのは例えば一時間に58ミリの雨が12時間降り続けることですから大変な豪雨ですが、今回の台風の情報からはさもありなんと思う次第です。


文化は遊び心から  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 8月22日(月)11時38分9秒 こんにちは〜、庵主様。オーディオ掲示板に書き込んでもらっても構いません。文化芸術に関する話ですから。 >「能面みたいな表情で、決まったステップを踊ってる・・・」 という事柄は、日本人が形から入っていく文化が主だったからでしょうね。これは良い面と悪い面が有ります。 本当の真髄は、そのジャンルの「心」なのですが、いきなり初心者に核心を伝えるには無理があるので、まずは形を真似るところから始めます。 この、形から入るやり方は、非常に巧みな手法で、早く熟達させるには、形から入るのが効果的なんですね。 ただ、そこから先は個人の資質の問題となります。なぜならば、文化は遊び心が大切で、柔軟性に富んでいなくてはならないからです。 硬直した物の考え方では、豊かな文化形成には至りません。 ダンスにおいても、心のおもむくままに自己表現出来ないようでは、ロボットに教え込んだ踊りか、カカシ踊りで終わってしまいますものね。 まち子先生のお知り合いの外人さんの観察は、この辺の日本人の特性をついていると思います。 しかしまぁ、ダンスが出来るから、とか、何カ国語が話せるから、といって、その人の文化度までが推し量れる訳でもないれど。 先生に習って、その先生を超えるようになるには、教えられたことをやっているだけでは、いけないと思うのですが、いかが?。 先生を超えるには、その人の遊び心というべき感性から自然発生する、その人ならではのモチベーションから芸術性が生まれると思います。 少し別儀ですが、良く、世間では、キチンとした先生に習った人には敵わない、という物の見方がありますね。 でも、元々の先駆者たる人は、誰もやらなかった事をゼロから創り上げている訳で、そういう力が有る人なら、先生を超えるのはたやすいです。 これが、オーディオの世界であれば、いくら先生に習っても、絶対に「自分の音」は作れません。 先生に似た音が出せても、百人百様で好みは違います。よって、オーディオの世界では、否応無しに自分自身が先駆者でなくてはならない。 ダンス教師・まち子さんとして、様々な文化を持つ方々と交流が有るということは、恵まれた環境にありますね。 それは、魅力的な女性に与えられた特権みたいなもので、人々との交流から文化のエッセンスを汲み取り、生活文化を豊かにしていけます。 様々な分野で熟達した人と交流して、エッセンスを会得するためには、ご本人もまた、汲み取れるほどの実力を要求されますけれども。 その方法自体は簡単であり「その人と一緒に、その世界を楽しんでみる」という事に尽きます。楽しめれば、まち子さんに有益となる。 文化とは「遊び心」であって、遊びが無い世界は文化として成熟度が低いとも思う。 庵主様がウェブショップ「萩と桜」で、様々な作品を作っているのを見ると、今までの様々な経験から得た感覚が生かされています。 それは、着物という和の世界ではあっても、その人ならでは経験から生まれた文化形成が、形となって作品になっています。 文化の中で、形のないものは、それゆえに文化の純度が高いので、オーディオの魅力を知るには、難しいところがあります。 まち子さんにも、何度か、フクロウの巣穴を訪問していただきましたが、時間の制約もあり、映画やバックグラウンド・ミュージックで終わってしまいました。 シロフクロウのオーディオの実力を知っていただくまでは至らず、未だに豊かな音響世界をまち子さんに伝えられないのは残念です。


日本人の文化度  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 8月22日(月)10時37分7秒 フクロウさんのオーディオ・シアター掲示板を読んできたところです。 オーディオのことは、まち子サンにはわからないので・・・ここに書き込みます。 土曜日、長岡京駅前に踊りに行きました。6月に、その会場でお知り合いになった外人さんとダンスをと出かけました。ダンスだけではなく、彼とのお話は、とても楽しい時間です。 彼は、ダンスの会場では、いろいろな人に積極的に声をかけられているようです。恥ずかしがりの日本人と違って、人との出会を楽しんでいらっしゃるのがわかります。 そんな彼から、「仕事関係で知り合った人たちとは、文化のことなどいっぱい喋ります。友人たちは多いです。だけど、ダンスパーティーで知り合って、話す人、文化のこと、喋れる人いません。とくに、日本人の男性、いないです。・・・」・・・そんなお話を聞いたばかりでした。 「能面みたいな表情で、決まったステップを踊ってる・・・」彼には、そんな風に見えるのだと思いました。 国民性かも知れないけれど・・・、もっともっと踊る楽しさを、そして、コミュニケーションの楽しさを表に出してもいいように感じたのでした。


やっぱり女性に(*^_^*)!  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 8月 9日(火)23時44分44秒 今度、生まれ変わったら・・やっぱり女性がいいです。 フリーでクリエイティブなダンスをエンジョイできるのは、絶対、女性の立場の方がいいですもの・・・実は、フクロウさんにはメールでお話しましたように、とっても、ダンスのお好きな外人さんとお知り合いになりました。 色々な音楽に合わせて、様々な心の中の思い、感情をカラダで表現できる楽しさを味わっています。 それに、どんな場合を考えてみても・・・まち子サンは、絶対、女性に生まれたいで〜す。心豊かで、優しくて、チャーミングで、情熱的で、それから、え〜と、・・そんな女性に生まれたいで〜す。


庵主様は機械好きになれます  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 8月 8日(月)15時00分56秒 こんにちは〜、庵主様。 フクロウ主夫は、只今買い物から帰ってきました。アレコレと買うと、アッという間に1万円が飛びました。トホホ・・ 米を初めとして必需品が主で、贅沢品はマンゴー1個くらいで580円。まぁ、たいしたものは買ってないのだ。 にもかかわらず、福沢諭吉が、いとも簡単に軽〜く飛んでいくのが、なんだか納得いかない。 納得いかないけれど、どーにもナラン。 人の上に人を作らず、なんちゅー事を申しましても、人それぞれの懐金には、大きく差があるのが現実ですわいな。 で、暑さボケしたシロフクロウの、オヤジギャグっ、行きますっ! 「ディスカバリーで野口さんが地球に帰った時ぃ〜、日本はヤケクソ解散だったぁ〜っ!郵政もナンモカモ、リカバリー出来てなかったぁ〜っ!」 スンマセン・・庵主様・・暑さでシロフクロウの脳味噌がグラタンになったラン〜(*^^*ゞ え〜、ここらでやっとレスに入ります。 機械にハマる男性は、車とかオーディオとかカメラとか、様々なジャンルがありますけれど、私は機械マニアックではないです。 ここらへんは、私と同類の、毒・ブラウンさんと、オーディオ掲示板で話し合っていますので、明らかにされております。 この自由掲示板に登場する閑人さんあたりが、機械マニアということになりますね。閑人さんの掲示板を訪れますと真空管の番号とか塗装とかオイルだとか・・ 全然、ワタクシが立ち入ることの出来ない世界が広がっておりますデス。 ワタクシ・・以前は機体整備士で飛行機の整備をしておりましたが、当時から自分が機械好きでは無いことを自覚しました。 そもそも、性格的に、バッチイことをするのが嫌いなのですな。 なので、こういう私が作る木工家具は、家具作りが趣味の人が作るものとは、自ずと違いがでます。 オーディオも全く違う傾向の音響になります。 でもって、着物の世界を楽しまれる庵主様が、男に生まれた場合は想像しにくいのですが、 一緒にホームセンターを訪れて、ちょっと離れたところから観察してみたところ、機械にハマる性格が出ておりましたねぇ〜(∩.∩) でも、男なんぞに生まれるよりは、女の方が何倍も幸せだと思います。そもそも人間としての幸せを甘受するには、女性に生まれてこないと駄目だと、私は思っています。 ※=今日の花は、故郷の海辺に咲くハマナスです。


十和田湖の遊覧船  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 8月 8日(月)13時18分9秒 十和田湖の遊覧船、可愛らしい姿で、夢を載せて動いているように見えます。 船の魅力は、”ここにあり!”・・かな・・・。電車でも、飛行機でも、宇宙船でも、・・同じですね。乗り物、機械、ロボット、・・。 オーディオのアンプの箱の中を覗いたとき、・・うわあ〜!キレイね〜こんな風になってるの・・!細かい細かい部材が並び、あっちにこっちに線が繋がっていました。色分けがしてあるので、それは、ワクワクするようなつくりでした。 機械に<はまる>人(男性が多いですね)の気持が、まち子サンにもわかりました。 もし、私が、男性に生まれていたら、・・何に<はまって>いたでしょう。 黙々と、細かい工作工具を片手に・・・。


>掲示板荒らし  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 8月 3日(水)15時57分23秒 私の場合は、在宅していることが多いので、いやがらせとか、ワケの解らない書き込みは、即時削除しています。 こちらの自由掲示板や旅行記掲示板では、出会い系サイトの勧誘が多いですね。 オーディオの掲示板だと、質問に返事をしてやっても、礼の一言も無いとか、意図不明のも有ります。 世の中にはおかしな人もいますので、相手をしてやると、かえって図に乗る輩もいるようです。 テロリストみたいな連中なので、こちらが無反応だと、先方もやる気を無くするのでしょう。 反論やら、お返し攻撃をすると、喜んでしまって、余計に張り切るんでしょうな。マゾの傾向があるんでしょう。


掲示板荒らし  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 8月 3日(水)15時34分53秒 庵のHPに設置している掲示板に、変な書き込みをされました。1件は、ダンスの掲示板に、こちらは、明らかに、私を知る人物、参加したパーティー会場にいた人です。 そして、今日、ふくろう庵の掲示板に。友人が出かけていた私のケイタイメールに知らせてくれました。 今日のは、よくある掲示板荒らしです。あちこち掲示板を訪ねては、嫌がらせの書き込みをするという。 犯罪刑法を専門になさる知り合いから、証拠を残しておいてくださいといわれていたので、記事を削除する前に、プリントアウトを。


西洋風蝶草クレオメ  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 8月 1日(月)22時18分23秒 あの紫紅色の花はクレオメというのですね。 クレオメ・・?水の中にいる生き物によく似た名前の・あの可愛い生物の名はクリオネ? 検索してみました。クレオメも種類が多いのですね。庵の庭の花に似た画像も出ていました。花言葉が「あなたの容姿に酔う」酔蝶花という別名もありました。 派手な色合いで大きな花は、庵の庭に合わないのですが、あの咲き方は、しっくりと溶け込んでいるでしょう!


は〜い!写真館を見てきましたよ〜  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 8月 1日(月)10時50分19秒 カサブランカの花を、ふくろう庵の写真館でも見てきました。夏の花がいろいろと咲いていますね。 この程度の咲き方であれば、庵の花としても違和感が無いので、良いのではないでしょうか。 肥料の加減をしてやり、あまり大きくならないようにすればよろしいかと思いました。さて、最初の写真で・・ >手前、ピンク紫の花は、名前がわかりません・・・ と、書かれていたのはクレオメだと思います。ちょっと、栄養失調気味ですけれどもね。 クレオメは別名セイヨウフウチョウソウと呼ばれ、丈夫なので野生化して、こぼれ種であちこちに生えます。 花言葉は、いろいろと有って、近年では名前から来た花言葉で「舞姫」。あるいは「あなたに酔う」です。 舞姫の花言葉は、ダンス教師のまち子さんにはピッタシですね。〜(∩.∩) 私が昔から知っている、古くからの由緒有る花言葉は「秘密のひととき」「思ったほど悪くはない」です。 シロフクロウの庭からは、バラの二番花の様子です。これも、後少しで咲き終わります。 編集済


庵の庭のカサブランカ  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 8月 1日(月)10時21分28秒 3本立ちのうち、1本は、切り花に。残った2本に1個ずつ、花が残っていました。 手前に、春に切ったサンゴジュの切り株が見えます。右手には、サラサウツギ。その向こうに、真っ白のカノコユリが咲いていました。 庵の写真館をご覧ください。


重曹の裏技ですね  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月30日(土)10時18分55秒 主婦の知恵をありがとう。 掲示板をご覧の皆玉も、お試しになって、事後報告をば、お願いします。 ちなみにシロフクロウめは、どうしたかといいますと、何の洗剤系も使わず、ステンレスタワシ(毛玉みたいな形状の)でワシワシッ!と、強制的に汚れを取りました。地球環境に優しいのではないかと・・ハイ・・。 今日の写真は、バラの二番花を切ったものです。そろそろ真夏なので、二番花もお終いです。 http://countrymusic.jp


重曹のチカラを!  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 7月30日(土)09時44分29秒 おはようございます。フクロウさんの日記を開きました。 鮎の塩焼きの前に、「魚焼き器を分解して洗う」という、作業が出ていました。 そう!こんなときこそ、重曹のチカラを伝えたいと、まち子サンはこのページに参上いたしました。 我が家で、重曹は、あちこちで活躍しています。 鍋の焦げ付き、流しのヌメリとり、トイレの掃除、マジックインキとりやノリの剥がし後の掃除、・・お風呂の掃除、・・濡れた水着の塩素をとる・・洗濯の洗剤に混ぜる・・。 粉をパッパッ、溶かしてシュッシュッ、練ってベタッ、そのまま脱臭剤に・・・。 そう、頑固な魚焼き器の汚れや匂いは、重曹で、簡単に解決します。


写真が撮れたら見せてネ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月27日(水)21時54分8秒 庭植にしてもらったカサブランカは、とても喜んでいると思います。 カサブランカに限らず、ユリ類は庭に深植が基本ですが、深植え気味にしてあげたでしょうか? 庵主様のことですから、きっと上手に植えられたと思いますけれど。 >花が終わったら、球根をそのまま植えっぱなしにしてもいいのでしょうか・・ という質問ですが、庭植ならば、毎年キチンと肥料をあげて、球根を太らせれば植えっぱなしで咲き続けます。 鉢植えの場合には、毎年茎が枯れたら球根を取りだして、秋の植時に新しい用土で植える、というのが基本。 >ユリの仲間では ササユリのような和花の方に惹かれます・・ フム・・庵主様らしい好みですこと・・、そうなんですよね、日本的な柔らかい容姿をしていますから。 ふくろう庵の庭には、そういう日本風のユリが似合いそうです。 さて、書き込みついでに、シロフクロウの小さな庭から、逆光で撮影したクレマチスと修景バラです。 http://countrymusic.jp


カサブランカ  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 7月27日(水)20時59分59秒 去年いただいた鉢植えのカサブランカが今年も立派な花をつけました。特別、肥料をあげたりということもしていないので、蕾が膨らんできたときには・・「まあ、咲いてくれるのですか・・!」という感嘆の声をあげるほどでした。先日、庵の庭に植えてきました。 週末まで、花は持ってくれるかしら・・?写真がまだです。 ところで、花が終わったら、球根をそのまま植えっぱなしにしてもいいのでしょうか? もしかすると、次の年は、栄養失調のカサブランカの花になるかも知れませんね。 それはそれで、庵の庭には似合ったりして(*^_^*)・・・と考えています。 葬儀などの仏事のときに、よく、私は、このカサブランカをお供えに携えます。 とくに、最近は、「お香典辞退します」という葬儀が多いので、このカサブランカを。 ユリの仲間では、ササユリのような和花の方に惹かれますが、このカサブランカには、気品を感じています。


手動式の新型デジカメが発売されます  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月22日(金)11時29分43秒 6月26日(日)の書き込みで、私の愛用カメラは時代遅れの200万画素デジカメで、トホホ状態だと嘆いておりました。当時から存在したDMC-FZ20という型番の製品があり、この後継機のDMC-FZ30(当時は仮称)が、9月前に発売されるだろうと予測し、これを購入候補としておりました。 そして昨日、パナソニックから新型デジカメLUMIX DMC-FZ30が発表された。来月の8月26日に発売になるそうです。これを購入決定だな。話だけでは、ようワカランので、ブラックとシルバー仕様の写真だけを、チョット載せておきますね。仕様などの詳しいことは、メーカーのサイトを覗いていただくと、製品情報が手に入ります。 同社製のファミリー向けの全自動バカチョンタイプが、DMC-FZ5であったが、こちらのFZ30は手動タイプなので、本格的に写真を撮りたい人向けです。 ちなみに、高倍率ズーム機でマニアル操作を基本にしているのは、今回のDMC-FZ30が初めてだと思われます。大きな反響を呼ぶことでしょう。こういうマニアック仕様のデジカメが出現すると、もはや、高額なデジタル一眼レフカメラの存在意義が危うくなってきそうだ。 私のように写真を撮ること自体が目的なら、DMC-FZ30で充分ということになる。広角側は苦しいが、これ一台で、ほぼ間に合うからだ。 高額なデジタル一眼レフを使うという人達は、写真そのものよりも、カメラいじりが好きな人達ということになりますか?。私が見るに、下手の横好き系の人が多いようですから。銀塩カメラの時代からの「カメラ好き」の方々でしたら、レンズ交換式りデジタル一眼レフを求めるので、これはこれで、マニアックな市場が出来上がることでしょう。 私はパナソニックサイトを訪れたついでに、アンケートに答えてきました。アドレスも書いたけれど、勿論、宣伝用の記事は送らなくて良い!と、しておいた。 今使っている超旧型のDMC-FZ1(型番からして古いよね!数字が1だよ!最初だよ!)購入後には登録したけれど、なんら役に立つ情報が送られる訳でもないから、情報は不要の処置をしてある。 それにしても、こういうメーカーのサイトの注意書きを読むと、自社のページにリンクすることさえ許可を得るように書かれている。著作権関連にはドシロートの私には「無料でアンタのサイトや製品を宣伝してやるのにいちいち許可が必要なん?」と思うわけだけれどもね。 で、パナソニックのアンケートでは、製品を購入する際に参考にする情報はどれですか?との質問があったから、パナソニック以外のサイトを参考にしていると書いておきました。購入決定情報はメーカーの話ではなく、個人のクチコミ情報を信用するのは当然です。パナソニックのサイトでは、製品仕様などのカタログ情報しか無いんだもの。やっぱり役立つのは、他のサイトに寄せられた忌憚のない口コミ情報なのです。よって、全てのメーカーの皆様、個人のウェブサイトによる記事を大事にしましょう。 http://countrymusic.jp 編集済


私の花達の様子  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月18日(月)08時35分3秒 オハヨ!庵主様。昨日の庭仕事は、疲れたでしょうね。 京都の夏は、ことのほか暑そうですから、庭の手入れは大変だと思います。働き過ぎにご注意を・・ >今年もまた川縁にオニユリが咲きましたでしょう・・?(庵の掲示板に画像を) ハイ!見ております。昨日はふくろう庵の写真館も訪れて、季節の移り変わりを見せていただきました。 シロフクロウの小さな庭は、バラやクレマチスの二番花が咲き、色とりどりのオイランソウが咲き乱れています。 花色はピンクが主体なのですが・・あ、こうして書くより写真がいいですね。 昨日撮影した写真をご覧下さい。賑やか花壇です。(∩.∩) 暑さで痛んでいる濃いピンクのバラはマリア・カラスで、黄色の房咲きバラはゴールデンボーダーです。 http://countrymusic.jp 編集済


セミの大合唱で目覚めました  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 7月18日(月)07時57分49秒 うわあ!賑やか・・必死で鳴いています。セミの声を聞くと、夏本番。 京都は、ちょうど、祇園祭の山鉾巡行です。 フクロウさん、いつも、ありがとうございます。 心沈むとき、フクロウさんのサイトを訪ねたり、メールをいただいたり・・これが、まち子サンにとっては何よりの<良薬>になっています。 今年もまた川縁にオニユリが咲きましたでしょう・・?(庵の掲示板に画像を) フクロウさんが掲示板に書いてくださったように、庭のあちこち、土の中では、その季節季節に咲く花たちが出番を待っています。 あんなに咲き誇っていた春の花たちは、、ひっそりと・・けなげに。 セミの声がいちだんと大きくなりました。暑くなりそうな京都です。


今日は良いお天気ですね  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月15日(金)09時24分35秒 おはようございます。庵主様。 三連休は、ふくろう庵に行って、庭仕事をなさるようですね。でも、町にも出るようでしたら、デジカメを忘れずにね。 今日は、京都あたりも梅雨明けを思わせるお天気のようですが、こちら、首都圏も久しぶりに青空が広がりました。 ふくろう主夫も、たった今、洗濯ものをベランダに干しました。いつも、送迎車を出す直前に洗濯機のスイッチを入れ、駅から帰ってきて干しています。 昨日、パソコンがコケました・・、ハードディスクのクラッシュよりも、もっと始末が悪かった。\(≧▽≦) 詳しい説明は、あまりに煩雑なので省くけれど、私のMacは基本OS10で、旧OS9をエミュレートしていることに原因があります。 親亀がコケれば、小亀がコケる・・てなもんで、OS10のアップデートしたことが裏目に出て、OS9データが白紙になってしまった。 内蔵ハードディスクを3台使っておりましたが、そのうち2台のデータが白紙になってしまい、全て初期化する事態となった。 残った1台から使えそうなOS9データを寄せ集めてから、 新たにOS10をインストールしたけれど、もー大変であります。昨日の午後から、復旧に大忙しです。 とりあえず、今日は金曜日なので、表紙の入れ替えと、ブナの森の写真5枚をアップロードしなくてはなりません。それが終わってから復旧作業再開です。 今日は買い物もあるけれど、パソコンの復旧で、一日中かかりそう。なにせ、私のデータは複雑にして膨大なのであります。〜(@_@) 予定していたお赤飯を作ってる場合かよぉ〜(>_<)、どこがメデタイのだよぉお〜(T_T)、などと思っているところです。 http://countrymusic.jp 編集済


セミがいっせいに鳴き出した  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 7月15日(金)08時05分25秒 JR線路沿いの桜並木でセミの大合唱が始まりました。いよいよ、梅雨明け?ですね。 京都は、祇園祭のハイライト、山鉾巡行が、17日の日曜日。今年は、休日と重なって、大変な人出になりそうです。 この17日、18日の連休は、山鉾巡行の終わった午後あたりから、町中に出てみましょうか・・・久しぶりに。いえいえ、庵の庭仕事がいっぱいありそうです。


当家の梅雨の風物詩  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月10日(日)14時03分26秒 ビールとエダマメというのは、ビアガーデンの定番のようですね。酒を飲まない私は行ったことがないけれど。 ということで、今日はバラの二番花とエダマメの写真です。あ!旦那はこの後、直ぐにビールを空けました。「やっぱりエビスビールは美味い!」とか恵比寿顔で言ってました。なんでも、ちょっと濃い味なんだとか・・。へぇ〜スイッチ一回・・(v_v) 下戸の私には、アサヒもサッポロもキリンも、馬の小便と同じだ。 暇話休題、バラとエダマメは、何の関係もございませんが、同じ季節ということで、たまたま私の手製のテーブル上に並んでいる。 当家の梅雨の風物詩とでも、題を付けておきましょう。いいのよ!掲示板のネタなんですから。 この切り花は、みんな旦那フクロウの仕業ですが、出来るだけ、バラの葉を木に残そうと遠慮深く短く切っています。 さて、シロフクロウのバラ花壇は、連日の雨で、花が痛んでしまっておりますが、二番花の花盛りです。 まだ沢山のバラのツボミがありますので、旦那フクロウにとりましては、格好の切り花シーズン到来です。 クレマチスの二番花も、チラホラと咲いておりまして、結構賑わっています。 これで梅雨が明け、真夏になると、これまた暑すぎて、バラはきれいに咲きません。 関東地方はやっぱり、バラの栽培には向かない気候だと思います。 オーディオとシアターのサイトでは、私の生まれ故郷を表紙写真でお見せしておりますけれど、 ハマナスが咲く故郷の町は、パラの栽培には好適だったのだと、子供の頃を思い出しております。 http://countrymusic.jp 編集済 全260件の内、最新の記事から20件ずつ表示します。 234567891011<<前のページ次のページ>>


再び、フェイス・ヒルの話題  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月 4日(月)11時21分51秒 雨が降り続いております。関東の雨を、水不足の四国に分けてやりたいものです。 四国は毎年水不足というニュースが聞かれますが、やはりあれくらいの広さは島ですから、島特有の水不足は常態になっているのでしょう。 413.7万人に対して面積は18789.03kmですから、人口に対して水不足になりやすく、渇水時ともなれば、住民は大変だと思われます。 6月30日にもフェイス・ヒルの写真を載せましたが、今日、CMTを覗いて新しめの写真を見つけました。見て頂戴。 私の古いOSパソコンでは、この手の映像ストリーミングを試聴出来ないので、静止画だけしか見られないんですけれどもね。 右端の写真のように、フェイスは身長177センチですし、オミアシが長くて、カッコ良いものですから、人気は相変わらずのようです。 顔だけなら、若い歌手にも居ますけれど、全身くまなく、どこから見ても申し分無い、フェイスほどの人はまだ出てこない。 歌手として大成功しているし、おまけにナイスガイの旦那を持ってるし、可愛い三人娘を産んで、もう、完璧なんであります。 全アメリカ女性にとって「成功のシンボル」とみなされ、憧れの的になっているのも、頷けます。 で、頷けるのは、男性達も同じ事です。彼女のようなブロンド美人に憧れるのは、古今東西変わりはない。 フェイスが出演した映画「ステップフォードワイフ」の批評では、 「アメリカの男性はみんな、奥さんにバービー人形みたいでいてほしいのか?」という記事もみかけるのだが、何を血迷っているんだか。 地球上の全男性に聞いてご覧よ!そういう奥さんが嫌いだなんて言う男が、どれだけ少数派が解りますって!。 日本の男だって、ブロンド美人などは手に入らないから、諦めておるだけのことです。私もだ!そこの貴男!ちゃいます? フィエス・ヒルに「貴男の妻になりたいわ」なんて告白されて「私の好みじゃないデス」なんて、言えるかね。 ちなみにミュージックビデオの中で、かのサンタナおじさんなどは、自分の楽屋にフェイスが来ただけで舞い上がってました。 いいえ、別に告白されたワケではなくて「ステージでご一緒しません?」と言われた程度で、あのブッ飛びようでしたモンね。 http://countrymusic.jp


ファーマー佐藤さんのエンジンはパワフルだ!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月 2日(土)22時31分21秒 >私のデジカメも200MPですが、メモリーはなんと8MBです・・・・ うぉおおっ!ファーマー佐藤さん!時代遅れ度合いは貴男の勝ちです。フクロウさんの完敗じゃあ〜。 ついでにそちらのHP写真の感想を書きますが、8時間で農業機械を改造した報告ですが、相変わらずパワフルですね。 最初に見たときは、エンジンパワーの不足を佐藤さんの、登山で鍛えた脚力で補うと書いてありましたよね? 今日、あらためて見たら、最終型になっておりまして、あららっ?と、思いましたが、コメントが入っており、 「やはり、エンジンパワーが足りなかった」とのことでした。 う〜ん、初期段階で私が思ったのは「この機械はメインエンジンが佐藤さんの体力で、エンジンが補助ではないか」と?(@_@)? 私の予想は、全部が当たらなかったけれど、最終型の報告を読むと、それほど間違っていなかったようだと思いました。 http://countrymusic.jp


ハハハ…  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 7月 2日(土)21時49分0秒  こんばんは〜。 「その社長がおしまい」 というのは、面白いですね。その通りでしょう。(^^  ネットとかで見ていると、自分の求める音が分からなくなって右往左往している姿を よく見ますね。オーディオ・マニアとはそういう人種なのかと思っていましたが、違いましたね。。 シロフクロウさんのように達観出来ている達人を指す言葉でしょう。  私のデジカメも200MPですが、メモリーはなんと8MBです。(笑) 電池の寿命も非常に短いです。買ったときは結構高かったんですけどね。 正に時代遅れですが、感性と技術と金がないので買い換える気もありませ〜ん。(^^; http://homepage3.nifty.com/farmersatoh/


デジカメとオーディオの話  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月 2日(土)09時33分59秒 >ところで、写真は全てデジカメですか?。だとしたら、メモリーも大容量ですね・・ はい、パナソニックのデジカメですが、大容量は不要なんです。 結構ボロっちい全自動バカチョンなうえに、今や時代遅れの200万画素のもので、 CCDの性能が悪く、映像エンジンもイマイチ。 メモリーは、256Mのメモリー×2で間に合わせています。1280×960=一枚550Kになりますから460枚×2ほど撮れます。 10倍ズーム機能はあるものの、シャッタースピード優先も絞り優先も、な〜んもありませんから、水の流れなどの撮影は悲惨!。 渓流の白い水流を、綿毛のように撮るとかは出来ません。直射日光が有れば、水を止められるけれど、これまた中途半端な出来になりやすい。この掲示板の6月26日にも書いてありますが、二ヶ月以内に発売される新型デジカメにしようかと考えているところです。 さて、オーディオの話に移ります。 >「ああ、良い音だなあ……。」としみじみ感じ入っています。(笑)・・ そういう実感を持てるのは、いいことですよ。いつも自分の音に不安があって、疑心暗鬼になっているのは良くないです。 奥が深い世界だけに、一概には言えないのだけれど、ハングリー精神はオーディオには似合いません。心にゆとりがないと。 そもそも、音楽はとても贅沢な文化ですから、枯渇した状態というのは、幸せな状態とは言えませんしね。 > たまに行く老舗のオーディオ店の社長が、「満足したらオーディオはお終いだ」・・・ という件は、客に満足されてしまったら、その社長がオシマイなのであって、ファーマー佐藤さんは、別段お終いにはなりません。 私が年に二回ほど行くオーディオ店でも、商魂たくましいのですが、こちらが遥かに熟達していますから、馬耳東風です。 シロフクロウが、自分のサイトで何度も言っていますが、昨今のオーディオの悲しいところは、スピーカーの進歩がイマイチなこと。 高価なアンプをおごって、力任せに駆動してやらないと、満足に鳴らない低能率スピーカーが多いのは、困りものだと思う。 具体的に言うと、出力20ワット以下でも、朗々と鳴るような100デシベルを越える能率を有するスピーカーが復活しないといけない。 どうも不感症の女を無理に相手にしている観が有るのが、いらだたしいのですよ。 これは自分が100デシベル以上のパラゴンを使っているから言うのではなくて、本来、スピーカーとは高感度でないと落第だと思う。 ○さて、写真がないと淋しいので、たった今、フクロウの巣穴のガラス戸を開けて、軒下に咲くオイランソウを写しました。クリックで800ビクセルに拡大します。 http://countrymusic.jp 編集済


御意!  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 7月 2日(土)08時16分46秒  おはようございます。  正におっしゃる通りだと思います。 学生時代に足繁く通った演奏会では、三回に一回感動を味わえれば良いかなあ、という感じでした。 視覚効果があっての話ですから、目をつぶったら結構ヒドイのも多いかと思います。 先日のライブがそうでした。(〜〜  オーディオにかけるお金ですが、オーディオ命でない私としては分不相応な程にかけていると 思います。その甲斐あって、今は機器に振る舞わされることや雑誌や評論家に惑わされることも 無く、非常に恬淡としています。 毎朝、歯磨きをしながらかけるCDに、 「ああ、良い音だなあ……。」 としみじみ感じ入っています。(笑) もはや、オーディオをやっているという意識もなくなりました。たまに行く老舗のオーディオ店 の社長が、 「満足したらオーディオはお終いだ。」 と言っていましたが、マニアじゃない私としては、それで大いに結構。望むところです。  ところで、写真は全てデジカメですか?。だとしたら、メモリーも大容量ですね。 http://homepage3.nifty.com/farmersatoh/


人それぞれのオーディオのかたちがある  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月 1日(金)22時21分58秒 ライブ音楽を良しとするのは、自分でバンドを組んでいる人に多いようです。音楽ファンの中にも生音楽至上主義者がいますね。 クラシック音楽を含めて、そんなに好条件の演奏は無いものだと思いますよ。ハズレの演奏会も多いし、座る座席の位置も・・。 スタジオ録音で何度もトライして、厳選された音源を収めたものは、生演奏には無いほどの完成度が有るのは当然だと思います。 ただ、ライブは視覚による興奮度が大きいし、その場の雰囲気とか、空気感とか、さまざまな興奮剤があるので、麻痺しやすい。 生楽器は野外使用の場合、PAを使わないと音量不足だけれど、響きの良いホールならば、アコースティックのままが良いです。 私は、基本的には、生の音楽と再生音楽は比べるものではないと思っています。それぞれの良さがありますからね。 ただ、生の音楽は、聞く方としては、何も出来ないところがあります。せいぜい、体調を整えることくらいしか出来ませんからね。 その点、オーディオの場合は、こちら側の様々な文化度に応じて、無限の可能性を秘めています。 自分のオーディオ観を、他人様に押しつける気は無いのですが、オーディオ命で38年ほどもやっていれば、一般的な考えとは違う、ものの見方が出来てきます。 そういうことで、私の言うことは、一般人からは「なんていう野郎だ!」くらいに思われる場合もある。勿論、当方は全然気にしないけれども。 「お金をかければ良いというものでもない」というのも真実ですし「お金をかけなくては一定レベル以上の音が出せない」ことも真実でしょう。 ただ、私の場合は、思いっきりやれるだけのことをやりきったという思いがありますので、お金の多寡などは、もはやどうでも良い境地にまでなっています。 ファーマーさんの今の境地は、オーディオ機器にふりまわされることなく、再生にかける努力も金銭も全て含め、自分の持てる力を出し切っているのでは? オーディオとは、それでよいのでないでしょうか。人それぞれに、一人一人のためのオーディオ装置が有ってしかるべきかと。 >撮ってきた写真が647枚というのは凄い・・ 写真を撮る人の中では、多い方かな?この写真は主に二日間で撮りました。宿の裏庭で1時間半、次の日に奥入瀬で2時間と、約三時間の撮影です。 でも、かなり厳選して撮っていますので、捨てるのは少なくて、間違ってピンボケになったもの数枚くらいです。 撮影後、トリミングすることも、ほどんど無くて、サイトに掲載しているのも、そのままの状態で掲載しています。画質加工はしています。 私の撮影は、逡巡することなく、瞬時に次々に撮影していますが、フレーミングには厳しいので、後は楽です。 http://countrymusic.jp


オーディオというもの  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 7月 1日(金)21時38分55秒  こんばんは〜。  確かシロフクロウさんのHPだったと思いますが、 「生音を超えてこそオーディオだ」 のような事を書かれていましたよね?。最近それを感じています。 今日は、先日ライブを聴いて来た大山日出男のCDを聴いていますが、ライブよりも圧倒的に 良いです。PA無しだったので条件は悪かったのですが、あったとしても良い音に出会うことは 案外少ないですからね。オーディオを知ってから30年で、ようやく満足できる音を得られたこと は大変嬉しいことです。(^^ 同時に、バランス感覚も重要だなあ、という思いを強くしています。 金を掛ければ良いってモンじゃない、ということですが、実際は、 「無い袖は振れない」 というワケです。(笑)  それはともかく、撮ってきた写真が647枚というのは凄いですね。(@@ http://homepage3.nifty.com/farmersatoh/


ごもっともデス(∩.∩)  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月30日(木)23時05分39秒 アハハッ!ファーマー佐藤さんらしいコメントを、ありがとうございますデス。 観光地が苦手だというのは、私も山男だった経歴がありますから、その気持ちは良く解ります。 若い頃の私は、山岳ロープウェイはケシカラン!ハイヒールで山男の聖地に踏み入るんじやないっての!てな調子でした。 私の場合は、常に単独行で、写真が目的でしたから、仲間が集まってワイワイとやることも無かったです。酒も飲まないし。 結構ストイックでしたなぁ〜、今から思えば・・(*^_^*) >実際は、写真が一番だったりして。(^^; というのも、確かにそういうところがあります。写真は実物と違いまして、撮影者の気持が入りますからね。 そこらへんは、オーディオも似たようなところがあり、生の音楽には無いオーディオ特有の美音が有るのと同様かと。 ともあれ今日、旅行中の写真を加工し終わりました。647枚有りました。旦那フクロウのがまだ312枚有りますが、これは手つかず。 明日からは、いよいよ「写真による癒しのサイト構築」に入ります。7月半ばには発表できるかと・・ 今のところ、5枚×5ページという体裁にして、常時25枚表示と考えています。10日に一度くらいで1ページ5枚分を追加掲載する予定。 古いものはトコロテン式に「5枚ぶんを押し出し消去」というようにしようと考えています。 「フクロウの巣穴」ページのように、一度に沢山の写真をアップロードすると、見飽きてしまう人もいるだろうしね。 http://countrymusic.jp


フォトセラピー?  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 6月30日(木)22時09分45秒  こんばんは〜。  表紙の写真は、また豪快ですねー。 奥入瀬を楽しんでこられたようで、何よりでした。  でもねえ…、ああいう写真を見ると癒しにならないんですよね、私の場合。 忙しくて行けないのに、山に行きたくなってしまうじゃありませんか。(笑)  なんてことはともかくとして、奥入瀬の側は通ったことがありますが、観光地は大の 苦手なので足を踏み入れたことはありません。実際は、写真が一番だったりして。(^^; http://homepage3.nifty.com/farmersatoh/


たまには別の話題をば・・  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月30日(木)21時01分22秒 既に公開された映画、ステップフォードワイフで、主演のニコールキッドマンを遥かに凌ぐ美貌を見せたであろうフェイス・ヒルの話です。 実は、私はこの映画を見ておらんし、結構駄作だという評価もあるので、見ないままで終わるかもしれないのだが・・ 暇話休題、この写真は8月2日にリリースされるfaith hillのアルバムジャケット写真であります。 本来、この手の話はカントリーミュージック・サイトに掲載すべきなのだが、向こうの掲示板は写真掲載が出来ないので、こちらに掲載。 こうしてフェイスの美貌を拝見しますと、とても三人娘の母親とは思えない美しさですし、二ヶ月後に38才となる女性とも見えない。 元々の素材が良い人って、こういうモンなのですね。生まれ変わるなら、これくらいの素材で生まれ変わりたいと思いません? 世の中、セッセと美容に余念がない方々は、こういう素材の良い美女を眺めると、ヤンなっちゃうのではなかろうか?。 私がいつも、ダイエットに関して言っていることだが、太った美人が痩せれば美しくなれるけれど、 そうではない人は、痩せようが太ろうが、別段、何の変わりも無いのであります。 私のようなオジサンもまた、太ろうが痩せようが、なんの変わりも無いのだ。寿命なんて、遺伝子の優劣で大方は決まっておるしね。 つらつら思うに、我々のような人々が太っても、地球の重さが変わるわけではないのだし、無理してダイエットせんでも良いと思うのだ。 そういう我が家は今、旦那フクロウの、たっての願いで、太らないような食生活をしようということになっている。 これがまた、食事の支度やら、メニューの種類やらと、主夫泣かせなのであります。フクロウ主夫のボヤキでアリマス・・(~_~モ) http://countrymusic.jp 編集済


心が洗われるような写真をどうぞ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月26日(日)16時24分52秒 思うようにいかない庵主様に、せめてシロフクロウの写真をば・・涼しげな水底の緑をどうぞ。 ブナの森は、水の豊かな森でもありまして、水の風景は欠かせません。今回の撮影は、フォトセラピー・ウェブサイト開設を目指していますので、来月をご期待下さいね。 この度は、いつものように適当な写真に終始せず、丁寧な視点から、ブナの森を撮影してきました。450枚ほどですが、厳選されたショットばかりです。森の緑だけではなくて、水の動きや、小さなものにも観察の眼を注ぐように努めました。 しかし・・なんだ・・私の愛用カメラは時代遅れの200万画素デジカメで、いろいろと問題が有りますから、手動設定なども不自由極まるのだ。シャッター・スピードから絞り調整なんてのも出来ませんのです・・トホホ・・(T_T) 撮影技術と表現には、絶対の自信が有るのだけれど、う〜む、おのれ!そのうち新型デジカメを手にして、ブナの森を撮影しに行きたいものです。 http://countrymusic.jp 編集済


すごい迫力!  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 6月26日(日)15時58分2秒 フクロウさん、お帰りなさい!表紙画像、観ていると、水しぶきの音、ヒンヤリした水がかかってきそうに感じました。すごい迫力です。カメラマンのフクロウさんに、拍手!! このところ、まち子サンは、”いじめられっ子”の心境で、心しずんでおります。 ブナの森の写真を観ながら、・・・こころ癒します。
旅行に行きますので管理者不在となります  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月18日(土)16時21分19秒 毎年恒例になっている温泉三昧旅行に行きます。 シロフクロウが帰宅するまで、お返事は出来ません。あしからず。 http://countrymusic.jp


雨の朝とアンジェラ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月10日(金)10時51分40秒 こちら、千葉上空では、いかにも黒点病蔓延には好適な、シトシト・ビチョビチョの雨が降っておりまして、実にイヤ〜な気分になります。 金曜日恒例のオーディオサイト表紙写真入れ替えは、8日に撮影したものと、7日に撮影して日記にも掲載したものの2枚を使いました。天気が良くないので、晴れた日の写真は撮れなかった。アンジェラは、当家の旦那がアチコチに切り花にしていますが、閑人さんご推薦の早期切りやら、満開切りやらと、かなりアバウトな切り花方法にしているようです。花殻が散るとやたらと散開するので、掃除係の私にとっては嫌な花であります。今日の雨でアンジェラの花は、ほとんどが散り終わることと思います。 http://countrymusic.jp


>fukuroo3ちのバラは  投稿者: 閑人  投稿日: 6月10日(金)10時10分19秒 アンジェラが見事に咲いてますね。私のところは既に終わって全部切ってしまいました。 アンジェラの切りバラは、3分咲きから〜5分咲きで切るのがコツ。かなり硬い蕾まで殆ど全部咲きます。私のところでは結構人気が有ります。 http:// 


fukuroo3ちのバラは  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月 7日(火)17時51分16秒 遅咲きのが満開であります。北側花壇のアンジェラも、日射し不足ですが、今日明日が満開状態です。明日にでも写真を撮ります。これは数日前に撮影したアンジェラです。 梅雨入り間近で咲くというのは、間抜け状態ですし、気温が高いと色も良くないし、やっぱりパラというのは、キチンと5月中旬に咲いて欲しいですね。おてんとうさんも動かせないし、巨大な林も伐採できないし、私の力ではどうにもなりませんわ・・(>_<) http://countrymusic.jp


一寸寂しく  投稿者: 閑人  投稿日: 6月 5日(日)21時09分7秒 バラの一番花が殆ど終わってしまって、僅かにアンジェラの壁を残すのみ。 二番花が咲くまで、ポピーとかゴテチャ、カンパニオーラが主役。 http:// 


ブルーボーイ  投稿者: 閑人  投稿日: 5月31日(火)09時42分7秒 交配の元も手法もかなり進歩しているのでしょう。昔は一寸青っぽいといって「青いバラ」と大騒ぎした。 http:// 


作出年代の違いです  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月31日(火)09時23分27秒 私のブルームーンは1964年の作出で、他の栽培経験種も60年代です。作出年代が違い過ぎ。閑人さんの品種は、何十年も後に作出されたものだから、花付きが良くなっているのです。相対的に、他の花色の最新品種は、さらに多花性になっているでしょう? オーデイオで言えばモノラル時代のタンノイのオートグラフと、最新のSPシステムとの周波数特性をを比較するようなもの。 それに、なんといっても陽当たりが違いすぎますなぁ〜、良い環境でバラ作りをなさっている訳で、羨ましい限りです。当家のブルームーンは十年以上の古株ですが、僅かに5花だけです。 http://countrymusic.jp 編集済


>紫系のバラ  投稿者: 閑人  投稿日: 5月31日(火)08時45分3秒 私のところには、ブルーパーヒューム(HT)、紫雲(HT)、ブルーバユー(FL)、ブルーライト(HT)、ブルーボーイ(LS)の5種有るが: 1.ブルーパーヒューム(HT)は滅茶苦茶多花性で、最盛期には同時に20輪以上咲く。 2.紫雲は昨年買って、一番花の小さな蕾が風で飛んでしまったので、今のところ余りさえない。 3.ブルーバユー(FL)は昨年コガネムシの幼虫に根っこを全部食われたが、今年は見事復活、鉢植えで10輪以上咲いている。 4.ブルーライト(HT)は先年秋に買ったもので、FLのように蕾が沢山ついている。 5.ブルーボーイ(LS)は生育が良すぎて、ピースと重なってしまって。とにかく沢山の花をつける。 紫系は青いバラを狙って弄繰り回し過ぎたものを除けば、生育旺盛で良く花が咲くと思う。 http:// 


お二人の写真投稿、ありがとう!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月30日(月)22時33分1秒 ○フクロウ庵さんが撮影したのは、サンショウバラですね。 ご覧の通り、葉が山椒に似ることや、トゲの付き具合もサンショウそのものですから、名前の由来もなるほどと思わせるところがあります。 この他にも、いろいろな花が見られたようで、良いお出かけになりましたね。 また、幼い日の思い出いっぱいの写真を、メールにて別送していただき、ありがとうございました。 ○閑人さんのページを、先ほど覗きましたら、バラのアップ写真を追加されていましたね。 紫系のバラは、バラ作りをすると、結構ハマるものです。私も今まで4種類を栽培した経験があります。一般的には花付きが悪い。 こちらは、天気予報がハズレて、昨夜からの雨が終日降っており、明日の朝も雨とか。せっかく咲いたバラが痛んでしまいました。 http://countrymusic.jp


ブルーライト  投稿者: 閑人  投稿日: 5月30日(月)22時12分27秒 先年の秋に買って、今年の初めての一輪。なかなか上品な感じで綺麗。 http:// 


故郷へ  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 5月30日(月)22時10分5秒 土曜日、兵庫県立森林公園へ行きました。やはり、ちょうど1年前、アジサイの時期に出かけたことがあります。昨年見逃してしまったコアジサイの花を観たくて行ったのですが、・・今年は、開花が遅く、見頃には少し早すぎました。花が開くと、とてもいい匂いがするとか・・・。でも、園内を歩くと、あっちでも、こっちでも、いい匂いが漂っていました。アブラツツジ、コガクウツギ、・・・。 六甲山の森林公園の後、夕方には、高速バスで橋を渡り、故郷・淡路島へ。 10数年振りの故郷でした。 森林公園に咲いていた花の写真です。


昨年に比べると賑やかに・・  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月27日(金)14時40分29秒 フェンス沿いに何本か増やしているようですね。花数も増えてるようで、順調な生育ぶりがうかがえます。アンジェラは、今年も見事で、人目を引いていることでしょう。 私の北側花壇に植えてあるアンジェラは、ほんの数輪が色づいただけで、ほとんどがツボミです。 http://countrymusic.jp


バラ  投稿者: 閑人  投稿日: 5月27日(金)14時19分13秒 今はこんな感じ。他にもいろいろ咲いているが忙しくて、加工している暇が無い。 http://www.asahi-net.or.jp/~zh7y-tkyn/Rose2005 http:// 


見事な出来映えですね  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月24日(火)22時11分34秒 おお!見事な咲きっぷりではございませんか。閑人さんの丹精の賜物ですね。枝もしっかりしていて立派です。 赤系と黄色系の取り合わせは、ツルバラなどで組み合わせるスタンダードなもので、彩りがいいですね。 房咲きバラのフロリバンダ系は、花数が多いから次々に咲くし、ハイブリットティよりも花壇向きですが、当家は昔ながらのハイブリットと修景バラだけ。 私の所では、今年は、気温が低めだったので、例年より花の色が濃いです。町内のバラは既に満開になっているのですが、例によって当家のバラが満開となるのは、来月になってからとなりそうです。 この写真はコクテールで、アーチの左下のゴールデンボーダーは3分咲きです。(写真クリックで拡大出来ます) http://countrymusic.jp


春が来た  投稿者: 閑人  投稿日: 5月24日(火)21時58分7秒 今年は5月前半が寒くて急に暖かくなったので、北国のように一斉に咲いて大賑わいです。 http:// 


薬の飲み過ぎでボーとしています  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月20日(金)09時30分16秒 ご心配と、お花の写真をありがとう。黄色の花はカロライナ・ジャスミンの花ですね。 当家のお隣にはハゴロモ・ジャスミンの花が咲いており、強烈な香りがしていまして、私など遠回りして通り過ぎています(笑) 今朝は薬剤の飲み過ぎで(高熱でうなされて、分量を間違えて飲んだ)なにやら冷たい汗が出て、ぼぉお〜としています。 シロフクロウさんは無菌動物のような人なので、恐ろしく薬の効き目が出やすい人なのであります。 でも、メゲずに旦那フクロウに朝ご飯を食べさせ、駅まで車で送り届け、帰宅してからは花達に水やりを終えたところです。 まぁ〜、このぉ〜、旦那フクロウも花達も、シロフクロウの世話が無いと生きていけないようなところが有りまして・・ハイ・・ 既に蚊が発生しているようで、冷や汗をかいている顔を、4カ所も食われました。昨日の暑さで蚊が発生したようです。 これから庭に出て、表紙写真の為の撮影をしてきますので、あと10分ほどしたらHPにバラの写真を掲載します。 ※追伸で写真掲載、今、撮影してきました。バラとクレマチスです。 http://countrymusic.jp 編集済


お具合、いかがですか?  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 5月20日(金)08時41分40秒 おはようございます。 今朝の京都は、薄雲が広がる空です。 フクロウさん、少し楽になられましたでしょうか? 今朝、ベランダの花を撮してみました。ベランダの隅っこに植えているので、カメラアングルが・・・背景が難しい(>_<)!お隣の屋根をバックに。


気管支炎から肺炎にまで・・!  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 5月19日(木)20時20分30秒 フクロウさん、熱もかなりあったようですね。お医者様に診てもらって良かったです。処方してもらった5種のお薬が早く効きますように! 「あっそうだ!黄色い花は、元気をくれる!」・・・ベランダの黄色い花にカメラのレンズを向けました。 晴天で土が乾いてカラカラになっていたせいか、夕方、黄色い花は元気がありませんでした。 明日は、良い写真が写せるかしら・・。 フクロウさん、元気になってくださいね。


ツルバラのラビィーニア  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月17日(火)10時09分38秒 ついでに、今年の大型花の二番花、ラビーニァです。まだ、ほとんどがツボミです。 今年の一番花のブルームーンは、ふくろう庵の掲示板に掲載しています。 我が家のバラのテーマカラーはピンクなので、ラビーニァも2本植えられている。 http://countrymusic.jp


クレマチスを2種類  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月17日(火)10時05分38秒 10日間、掲示板が閑散としており、寂しいので、今し方写真を撮ってきました。 シロフクロウさんの小さな庭からクレマチスです。 左は植え場所が軒下に植えられ、乾きやすい環境なので、なかなか大きくなれない。 右は、玄関先で、これまた思い切り陽当たり不足ですが、植えてから年数が経ってこれだけになりました。 http://countrymusic.jp 編集済


花咲爺様はウレチイです!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月 8日(日)22時18分12秒 まっ!咲いてる!かーいーコト・・むふふ、アチキの可愛い子供達が、ふくろう庵に根を下ろしましたね。〜(◎v◎) >(アクレギアは) もう少し川縁に寄せた方がいいですね・・ はい、思い切り川岸で、その向こうが何もないところなら、草丈一メートルを超しても大丈夫ですから。 私の所では、とても大きくなっており、切り花も沢山取れています。一株で百個以上の花を咲かせています。 ふくろう庵のは、まだ可愛い子供なので、そのまま育てておき、来年の春の芽吹き頃に植え替えしても大丈夫です。 「ふくろう庵写真館」 4日に沢山アップロードされていましたが、今し方見に行きましたら、三枚、写真館に新しいのが掲載されていましたね。 白花クレマチスは、原種クレマチスの「カザグルマ」風ですね。 その花が、からまっている草は、ホタルカズラの他に野イチゴの葉のようですね、やっほー!鳥さんに食べられて、庵主様はオアズケかな? 眼と舌で庭の植物を楽しんでいるフクロウ庵さんは、この度はフキの煮付けですって!葉まで佃煮ですって!! う〜む、オヌシ、なかなかデキルな(-_☆)!・・ということで、写真を楽しませていただきました。 http://countrymusic.jp


庵の庭のアクレギア  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 5月 8日(日)21時37分31秒 花咲かフクロウさんに種をまいてもらったオダマキの花です。花をつけているすぐ右隣にも葉っぱが見えるでしょう?年数が経つと背が高くなるとのことなので、もう少し川縁に寄せた方がいいですね。 昨日に続いて今日も庵へ車を走らせました。昼間ず〜と庭仕事をしていました。仕事がいっぱいあります。 蕗の葉っぱがあちこちに育っています。でっかくなりすぎた蕗を刈り取り、煮ました。葉はコトコト佃煮に、・・・これが、また、たまらなく美味で、大好物です。大きくなった葉の陰で小さな花は陽があたらなくなります。先週に続いてまた、今日もわんさか持ち帰りました。 ウツギが咲き出しました。クレマチスも白、赤、ピンク、紫と咲いています。 庵の写真館もご覧くださいね。


こちらの場合  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月 6日(金)18時46分48秒 日本オダマキの青と白、そしてイギリスで買い求めたアクレギアのピンクと白、4種類なので、5年以上経っても交配しません。 一般のセイヨウオダマキの場合は、種の時に既に、様々にカラフルな種類が混ぜられており、各色混合状態になっています。私も咲かせたことがありますが、飽きてしまいました。中間色のボケた色合いの花が多くて、気に入った色合いのものもありましたけれど、結局、栽培を止めてしまいました。広い庭が有れば、切り花用に良いかもしれない。 日本で売られているものは、蹴り爪の長いものが一般的ですね。当家に咲いているような花形のは、かなり珍しいと思います。 http://countrymusic.jp 編集済


オダマキ  投稿者: 閑人  投稿日: 5月 6日(金)18時23分15秒 これはやたら節操無く交配するので、庭に数種類植えておくといろんな雑種が出来る。


あいぃ〜、ワチキの仕業でアリンス〜  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月 5日(木)11時56分14秒 ぐふふ!そーなんです、それはネ、シロフクロウさんの仕業なのでぇ〜す、(∩.∩) 芽が出ていましたか、ヤッホー! 花咲爺様のシロフクロウさんは、アチコチに種をまき散らすのでアリマス。チャンチャン!(^○^) >これは引っ越しさせました。 はい、イギリス渡来のアクレギア(セイヨウオダマキ)はとても背丈が大きくなりまして、 私の掲載写真のは一メートル10センチになります。年月が経てば150センチ程度にはなりそうです。 庭の奥まったところとか、縁でその先が無い場所が良いですね。 「車置き場の川縁」に引っ越しをさせたそうですが、それは好適な場所にお引っ越しさせましたね。 掲載していただいた写真では、車庫に近いですが、秋の植え替え時になりましたら、もっと川縁側に植え替えてください。 その先がもう川で、向こうに何も無い場所ですと、1メートルを超す草丈の花も、邪魔にはなりません。 ※=写真のように白とピンクの二種類が咲く筈です。 http://countrymusic.jp


フクロウさんでしたか(*^_^*)  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 5月 5日(木)11時15分4秒 庵の庭に、オダマキの芽が・・・?!淡いピンクがかったセイヨウオダマキ。砂利石のところにも・・・これは引っ越しさせました。車置き場の川縁で、今、咲いています。写真のピンクに見えるのがそうです。今度、大写ししてきます。


お気に入りのアクレギア  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月 5日(木)10時07分58秒 下の二つの虫の写真は、サイトからの無断借用したものですので、fukuroo3が撮した写真も掲載します。イギリスのキューガーデンから種を買ってきて増やしたものです。淡い色の小さなシャンデリアのような花です。ふくろう庵の軒下周辺に種を撒いておきましたから、芽が出たら大切にそっとしておき、2年ほどおまちくだされば花が咲きます。これは3年株なので、こんなんに大きくなっています。 なお、ふくろう庵の飛び石や庭のアチコチに、日本オダマキの種も撒いておきました。今年芽を出していれば、2年後には花が咲くでしょう。 http://countrymusic.jp


キクスイカミキリムシ  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 5月 5日(木)10時01分36秒 おはようございます。夕べ、ネットで検索。いましたいました。そっくりな写真が・・・!カミキリムシの一種、庵の庭の菊類が被害にあったいるように、”キクスイ”の名がついていました。このてのキクイムシは、他にもいるのですね。そういえば・・・こんな虫も庭に・・という写真もありました。花海棠が枯れたのも姫リンゴの幹がボロボロになったのも虫たちの仕業(>_<)!「カミキリムシにやられたら、打つ手がありませ。風通しを良くして・・・見つけ次第、捕獲・・」さあ!やっつけるぞ!


クロケシツブチョッキリです  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月 5日(木)09時38分50秒 この虫の被害は、バラクキバチと同様で、茎の先端をクタン!と萎れさせます。 一般にはバラゾウムシと呼ばれ、長い鼻先を茎に刺して、導管を切るので、水分を吸えなくなった茎の先端が萎れていまいます。 図体がとても小さい割には、被害が大きくて、実に憎い奴ではある。 バラクキバチの写真はありません。写真を撮る暇があったら、ゴキブリ用殺虫剤を吹きかけてやります。 http://countrymusic.jp 編集済


チュウレンジハチの写真  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月 5日(木)09時34分40秒 庵主様、オハヨ!虫と格闘しておりましたん?ま・・8匹も、やっほー! バラクキバチは、8匹も掴まるような、トロい奴とは思えないので、庵主様がとっつかまえたのは「チュウレンジハチ」のほうではないかと思います。お腹全体が黄色いのが特徴で、右写真のように茎に逆さまになって産卵管を刺し、茎の中に産卵します。産卵痕は、縦に長く切り割りをしたようになります。産卵中は飛び立てないので、簡単に捕殺できます。また、アジュガなどの花の周囲で飛び回っているチュウレンジ蜂の多くはオスの方で、こちらはワルサをしません。虫害はほとんど、どの虫であっても、メスの仕業です。 庵の菊科の茎を萎れさせているのは、バラゾウムシ(クロケシツブチョッキリ)のような虫ではないかと思います。とても小さい虫ですが、バラクキバチのような被害をもたらします。捕殺しようとすると、ポトリと下に落ちて、死んだふりわするので、利き手を虫側にしたら、もう片方の手を虫の下で開いておき、落下したのをキャッチします。 なお、バラクキバチは、飛ぶのが早く、胴体に暗赤色の帯縞模様があり、チュウレンジよりも大きいです。産卵しているのは、滅多に見られません。素早く産卵してサッと飛び去るので、コヤツはどうにもならない。 http://countrymusic.jp


現行犯逮捕  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 5月 4日(水)23時08分43秒 フクロウさんのお庭、花盛りですね。連休中、庵で過ごす時間がたっぷりありました。 ふくろう庵の庭も、ツツジが満開で、華やかです。小さな花たちも咲いています。 お休みの間、庭仕事に精を出しました。「こいつだあ!犯人は!」庭仕事中、花の穂をしなだれさせる”にっくき虫!”を見つけました。庵の庭の菊科の植物は、軒並み被害にあっています。あっちでもこっちでも、伸びた茎が、水枯れのようにしなだれています。バラにイタズラするバラクキバチというのも、この虫ですか? この写真を撮した日は、8匹逮捕。今朝も2匹逮捕しました。


虫に好かれたのヨ(∋_∈)  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月 1日(日)23時27分42秒 閑人さんのところでは、被害が少なくてなにより。 病虫害にも地域差は有るし、同じ花壇でも、毎年状況が同じではないので。近くの自然開発が行われた結果とも考えられる。 本来、バラクキバチは、ハイブリット・ティ・ローズよりも、野生のバラを好む性質がある。 広い庭のある方は、虫対策として野生バラを植えておき、そちらに産卵させるようにし向けている。 今年に関しては、バラクキバチ被害が異常発生で、去年までは少なかった。去年はバラゾウムシ被害が多かった。 根こそぎ、バラを死滅させるテッポウムシ(ゴマダラカミキリの幼虫)が横綱なら、バラクキバチは関脇、バラゾウムシが小結。 大関は、勿論、耐薬を持ったハダニですね。 http://countrymusic.jp


>バラクキバチ被害  投稿者: 閑人  投稿日: 5月 1日(日)20時07分3秒 私のところではたまに被害を見かける程度だが。何故シロフクロウのところに集まるのだろう。 ブルーパーヒュームが先に咲くと思っていたら、プリンセス愛子の方が先に咲いた。 よく見るとうどん粉病が発生し始めているので、広がらない先に消毒しなくちゃ。


アリオ蘇我の話を=カントリーCD  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 5月 1日(日)10時23分34秒 フクロウ日記の方には、8枚の写真入りで掲載していますが、 こちらの自由掲示板には、音楽関連のテナントでレコード店の話です。 カントリー音楽愛好者にとっては、渋谷のタワーレコード店は馴染みです。今は、インターネットでアメリカから、通販でカントリーやブルーグラスのCDを買えますが、海外通販をしない人には、タワーレコードは頼みの綱です。シカシ!このアリオ蘇我のタワーレコード店のカントリー品揃いは貧弱です。100平方メートルの店内に、ブルースと混ぜられてシャナイアのベストものが見えます。シロフクロウさんは、とても少ないカントリーの品揃いにガッカリでありました。 http://countrymusic.jp


被害枝は、このように・・  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 4月29日(金)11時13分32秒 とても小さな、産み付け痕なので、写真をクリックして、拡大しないと解りにくいですよ。 上の写真、切り出しの右に、ごくごく、小さな産卵痕が見える。 下の写真は、被害枝を切り割ったところです。僅かに変色している部分が被害部分。 明日まで、放置すると、もっと変色して、ハッキリと解るようになります。 http://countrymusic.jp


バラクキバチ被害  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 4月29日(金)11時08分16秒 が甚大で、今年は大被害です。通算で65本〜70本ちかく、ツボミ付き枝がオシャカになった。私のような小さなバラ花壇では、全体の2割〜3割の花が失われた計算になる。 左のしおれかけたのが、被害発見初期状態。これを切り取って次の写真で説明。 http://countrymusic.jp 編集済


普段は見ないコマーシャルでセロン様を  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 4月28日(木)17時05分14秒 健康状態がよろしくない時は、フクロウの巣穴で流す音楽もBGMのようなものばかり、とほほほ・・ で、気晴らしにニュースを見ようとテレビを付けました。 私の見るテレビ番組は少なくて、決まっているので、コマーシャルも決まり切ったものしか見ていない。 でも、今日のように、いつも見ない時間帯ですと、見たこともないコマーシャルを見ることになります。 で、浴用石鹸のコマーシャルで登場したブロンド美人!シャーリーズ・セロン様でありました。 お風呂に入って背中を泡だらけにしておりました。ニッコリ笑顔も麗しくて、まぁ〜綺麗なお方ですこと。(^_=) 背中だけでも、結構な美しさでありました。わぁ〜!ウルル・・いいねぇ、ブロンドの髪とお美しい御姿は。かしわ手をパンパンッ! ええ、ま、それだけのことなんですが・・はい・。 美人が登場する定番としては、化粧品のコマーシャルというジャンルも有りますね。 私は普段から、化粧品と無縁の暮らしをしていますし、この頃は化粧品CMなんて、久しく見ていないが、どなたが登場しているのでしょう? http://countrymusic.jp


4月のロックガーデン全容です  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 4月23日(土)08時45分56秒 まち子さん、花の便りをありがとう。こちらのガーディニング近況です。 この2日でバラの新芽が19本、クタンッとしおれておりました。これは昼の十時頃に飛来して、まだ柔らかい薔薇の茎の導管を切る虫の仕業です。この虫は、庵でも、昨年、発見したのでは?ケムシの類と違って、飛来して飛び去る虫には、なかなか打つ手が無いです。 それにしても、草花とかクレマチスよりも、大事なバラが19本も無くなってしまったのは、手痛いです。あと、二週間もすれば、薔薇の茎が堅くなるので、虫達もワルサが出来なくなる。それまではゴキブリ用の殺虫噴霧器を片手に、昼間のパトロールも強化しなくてはなりません。 さて、グチってばかりいないで、今日は早春のロックガーデン全体の写真をおとどけしますので、クリックして拡大してみてください。後一週間経つと、この花達が終わります。次には、和洋両方のオダマキや、釣り鐘型のシラーなどが咲き始め、花が総入れ替えとなります。そして、来月中旬頃には、いよいよバラの花達が咲き誇ることになります。小さなロックガーデンですけれど、花の移り変わりが楽しいです。 http://countrymusic.jp 編集済


夜回り警邏隊のいない庵は  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 4月22日(金)23時18分16秒 バラやクレマチスにはヨトウムシという害虫がつくのですね。毎晩、夜回りなさるフクロウさん、ご苦労様です!m(_ _)m さて、週に1、2日の割でしか足を運ぶことのない(ふくろう庵)の庭では、・・・ケムシの類、ヨトウムシもゲジゲジもアマガエルもジョロウグモも、それから、モグラたちも、好き放題!自由勝手に行動しています。ムシを食べてくれる小鳥や蜘蛛の食欲とのバランスが崩れ、害虫が精力を伸ばすことも(>_<)。虫たちの動きが活発になってきました。 今週の表紙画像は、ピンクのタイツリソウ。バラの葉やハナニラの青い花も見えました。 庵ではヤマブキが花をつけていました。


当方の、本日の庭仕事は・・  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 4月16日(土)23時01分27秒 今年初めての、薬剤散布をしました。 殺ダニ剤、殺虫剤、黒点病予防の三種混合。 バラの新芽が出てからは、登山用のランタンをつけて、夫婦二人で夜回りを交代しています。今、映画「許されざる者」を観たところですが、早速、旦那フクロウが夜回りをしています。その後は、就寝前に私がジェノサイドをしてきます。気分はターミネーターか、はたまた、プレデター・・・なんちって(^_^;)\(ヤ_ユ) ノ 今年は、ヨトウムシの発生が多く、毎晩5〜6匹を捕殺しています。バラよりも、クレマチスとオイランソウの被害が大きいです。ヨトウムシは薬剤散布よりも、夜回りをして捕殺したほうが一番良い。 http://countrymusic.jp 編集済


バラが咲いた  投稿者: 閑人  投稿日: 4月16日(土)21時33分42秒 と言っても5cmほどの黄色のミニバラが1輪だけ。来週にはHTも1輪咲くと思う。 今年の天候は暖冬で春になって寒く、ここの所急に暖かくなって、どれもこれも調子が狂って、北国のようにどの花も一斉に咲く傾向がある。


IT事業とかけてネット通販と解く  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 4月14日(木)10時19分38秒 ○以前に比べて、ネット通販で、DVDを良く買うようになりました。安いものが出回ってきていることが、その第一要因です。 この写真は、昨日、旦那フクロウが会社帰りに店頭から買ってきたものですが、999円シリーズというものらしい。 私が憎む日本音楽協会は、ディスクの価格維持に躍起になっているのだが、世界的にも異常な高額で売られている日本のCDやDVDの現状は、早急に是正されなくてはならない。商売の手法として、圧倒的に優位に立つのは薄利多売だ。 売れないから価格を維持するという保守的な姿勢は間違っている。売れないなら、買いやすい価格に下げて、消費者が買いやすい値段設定をしたほうが利口だ。彼等は市場を狭めて自分の首を絞めている。勿論、私は日本の歌手達を好まないので、CDを買いたいとは思わないけれども。 ○先ほど、Country music siteの掲示板にも書いたけれども、海外ではDVDはCDよりも安いことが多い。そして、中古ディスク販売の通販サイトも充実している。食料のようなものと違い、工業製品のようなものであれば、もはや通販の優位性はあきらかです。楽天のような企業が伸びているのが、その証拠だが、韓国などに比べると、まだまだ日本は遅れているのだ。インターネット普及度&利用度において、日本はまだビジネスに結びついていない。 ○ライブドアの堀江社長は、具体的にITと既存メディアたるテレビ業界との新規事業を語っていないが、未開発のビジネスチャンスが有ると予測しているのだろう。既存テレビ業界とインターネットの融合による、商品販売網という青写真が見えてくるような気がする。要するに、金儲けの手段がネット通販あたりにあるのではないか。ネット後進国である日本だからこそ、早い者勝ちということだ。 ○先日のネット国際ニュースによれば、世界で一番テレビを見ているのが日本人で、主婦層がドラマを見ているのだという。 私など、パソコンを使って「買い物」が出来ずに、テレビドラマを見ている年輩の主婦層が、日本のITが発展するのを妨げている元凶だと思っている。 http://countrymusic.jp 編集済


お花をありがとう(∩.∩)  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 4月 8日(金)22時29分20秒 庵に咲いているのは、チオノドクサのようです。チオノドクサにも、何種類か有って、星形にならず、不定形の花弁を持つものがあるのです。私のロックガーデンにも似たのが生育しており、ふくろう庵のものよりも小型で、草丈6センチ未満です。花の色はとても濃い青色。 掲載したものがチオノドクサか否かの確認方法は、ちょっと横を掘って、球根であれば8割の確率でチオノドクサです。 近似している球根植物としては、シラーの仲間が有ります、シラーシビリカ(シベリア原産の意?)などが似ています。 シラーにも、沢山の種類が有って、チオノドクサよりも早く真冬に咲くもの、チオノドクサの後で咲くものもあります。 それから、ふくろう庵掲示板の星形の青い花は、間違いなくチオノドクサです。ちょっと、大きめですけれども。 >イワカガミダマシというのを・・ 私の平凡社版の大型図鑑で調べましたが、有りませんでした。俗称かと思われます。 コ の付かないイワカガミは、コイワカガミよりも大型で低山に生育し、花色は、より淡い。 これらの種類もまた、高山になるほど色が濃くなるという特徴がありますね。 ※明日は隅田川の花見と浅草見物に行きますので、写真を撮ってきますね。 http://countrymusic.jp


青い花・・これは?  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 4月 8日(金)21時50分48秒 今週の表紙画像はイワギキョウとコイワカガミですね。どちらも可愛い花ですね(*^_^*) イワカガミは庵にも植えています。この花に似たイワカガミダマシというのもありましたっけ?・・・箱根湿生花園で目にした憶えが・・・。 庵の庭に咲いていた青い花です。何ていうのでしょう?草丈12.3センチ、ブルーの色に特徴があります。画像がよくないので、わかりにくいですね。


私のウェブサイトは消えました  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 4月 4日(月)17時14分52秒 京都の花便りをありがとうございます。フクロウ庵ではモクレンやシデコブシがほころんできましたか・・ いよいよ、大原野の山里も、春を迎えるのですね。そのうち、オハナシだけではなく、写真もお見せ下さい。 私のオーデイオとシアターのサイトは、今日の午後に消えてしまいました。 この時、カントリーウェブサイトも半分以上消滅しておりました。サーバーを調べると使用容量は変化が無い。 FTPで調べると、写真フォルダにHTMLファイルが入っていたりとか、いろいろと不自然な点が見つかりました。 オーディオサイトは100%消えていました。このサイトはマトリューシカ人形のようになっているので、復旧させにくいのです。 ほおっておく訳にもいかず、カントリーサイトだけでもアップロードをやり直しまして、90%ほどは復旧しました。 オーディオサイトの復旧は、見通しが立ちません。電話の問い合わせは、繋がりませんので、メール問い合わせをします。 追伸=午後6時半に復旧しました。経緯はフクロウ日記にて報告済み。お騒がせ致しました。 http://countrymusic.jp 編集済


あれ〜、どこにいった〜?  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 4月 4日(月)16時56分28秒 庵のHPのリンク集から、フクロウさんのページを訪ねようと・・・、あれえ〜?表示されない!どこにいっちゃった?カントリーミュージックのページに入ってから、・・やっぱり、たどりつけない! ということで、掲示板のURLからやってきました。 京都もやっと桜が咲き始めました。 コブシやモクレンの白い花とピンクの桃の花、並んで咲きほこっている光景をみると、春がやってきて、ほんとうに暖かくなったのだと感じます。 市街の平地より気温の低いふくろう庵でも、白いモクレンやピンクのシデコブシが、今にも、開きそうに、大きく蕾を膨らませていました。 土曜日は、銀閣寺の辺りまで出かけました。哲学の道の桜はまだでしたが、椿の花が、いちばんの見頃でした。


光回線接続工事  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 4月 1日(金)17時36分21秒 工事が終わりました。パソコンにはまだ接続していないので、後は、来週水曜日に、パソコンとの接続やセットアップ作業を。サービスで、来てくれるというので申し込んでいます。フクロウさんからの画像も超(?)高速で表示されることになるでしょうか。 それから、春の陽ざしいっぱいの金曜日、玄関前の花壇では、いっせいに、ハナニラの青い花が開きました。満開になったら、写真を掲載しますね。


おお!光回線ですか、やっほー!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 4月 1日(金)15時34分49秒 庵主様のところは、ADSLでも、思ったように高速にならなかった経緯がありますね。 今度の、NTT光回線の開通で、快適なインターネットサーフが出来るのは、喜ばしい! 私のサイトは、大画像をモットーにしていますので(私自身の環境では中画像程度にしかならないが)リンク仲間が高速回線になるのは大歓迎です。例えば今日のお昼にアップロードした、以下URLのBluegrassDVDのページなど、容量が760Kほどで大きめですが、光回線なら瞬時に表示されるでしょう。 http://countrymusic.jp/bluegrass016.html ちなみに、私のADSL回線の速度は850Kbps程度ですが、上記のサイトは7秒かかって表示されます。庵主様の工事後が楽しみですね。 http://countrymusic.jp


トリカブトですね  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 4月 1日(金)10時39分59秒 予告通り、今週の表紙画像は、トリカブトですね。 フクロウさんが庵にいらしゃったときに植えてくださったトリカブトも元気に育っています。平地のと、この高山のトリカブトを比べると、高山の方が色が深い(濃い)ですね。 おっと、電話が入りました。NTTから、光ファイバー導入の工事です。工事予定が早くなりました。書き込みは、中断します。後ほど。


ほんとうにそうですね・・  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 3月26日(土)20時23分0秒 シャジンは、3年。ヤマシャクヤクは鉢で何年も咲いていました。庭に移してから咲かなくなったので、知人の家の条件の良さそうな処に植えましたが、・・・消えてしまったようです。一作年まで出て来たヤブレガサは、どこへいったのでしょう?シラネアオイは7,8年、タラノキのそばで咲いていましたが、・・?シライトソウも5年ほど前からみえなくなりました。 今もずっと毎年のように花を付けてくれるのは、イチリンソウ、ユキワリイチゲ、ショウジョバカマ、ソバナ、ユキモチソウ、シュンラン、ヒトリシズカなど。鉢の中よりは、地に植えてあげた方が、シアワセだろうな・・・と考えて、鉢から地面に下ろすのですが、近くで育っている他の花木に負けてしまうのです。今年は、庵の庭は、大きな木がなくなって、小さな花たちに少し優しい環境になりました。 花それぞれの生まれた環境に、できるだけ近い環境をつくりだせるように、・・「そこは居心地がいいですか?」花に訊ねながら、環境整備に努めることにいたします。 ”ごめんねm(_ _)m”って、ヤマシャクヤクやホウオウシャジンに謝らなくてもすむように。


山野草栽培は難易度が最も高いです  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月26日(土)17時29分51秒 今日は庵主様の体調が良さそうで、なによりです。季節変わりには持病が痛むってことがあるのでしょうか。ご自愛下さい。 青い花がお好きな庵主様の為に、来週の表紙写真をハクサントリカブトにしましょうかね。(^_-)-☆ 現在連載中の後立山連峰の花が尽きる前に、他の山行のネガフィルム取り込みをしなくてはならないのですが、 とても面倒な作業なので、まだ取りかかっていません。このぶんでは、表紙掲載写真が品切れにならないと、フィルムスキャンをしないのかも。〜(汗) 庵の掲示板を訪ねましたら、ヤマシャクヤクとホウオウシャジンを買われたとか・・やっほー! ヤマシャクヤクは良いとして、ホウオウシャジンとはまた無謀な・・、はぁ〜ヨッコラショ!ですよ。山野草は奥が深いガーディニング分野です。 私も三十才頃の若い頃に電車に乗って、横浜の山草栽培所まで買いに行きました。エーデルワイスとか、コマクサとか、チシマギキョウなどなど・・ 花友達にも持ってもらいまして、5万円ぶん以上は買ってきたと思います。 今の自宅の涼しいベランダで、よしずがけをした下で、鉢棚を作って、その環境で全部を咲かせていました。これなら暑い土地でも、毎年咲くのです。でもね、やっぱり、鉢植えだと物足りないのですよ。山で咲いているような風情がありませんからね。そしてロックガーデンに降ろしてしまうのです。 その年は咲くのですが、二年目は死滅するんです。そういうわけで、我が家のロックガーデンは、現在のように下界でも育つものに転換しました。 シャジンの類は、イワギキョウやチシマギキョウに比べると、育てやすい品種ですが、下界だと鉢植えで、超面倒な管理をしないと駄目でしょう。 地植えだと石を砕いた用土を用いたロックガーデンであっても難しいのですから、普通の庭土の上に降ろした場合には、よほど条件の良い山国のお宅でもないかぎりは死滅してしまうと思います。山野草の類はそういう環境管理面での難しさでは、最も難しい園芸技術です。暖地でのバラの栽培も、最も難しい園芸技術のヒトツですけれど、栽培難易度は山野草の方が上だと思います。 http://countrymusic.jp


マツムシソウとリンドウ  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 3月26日(土)16時57分20秒 今週の表紙画像は、マツムシソウと白いリンドウですね。フクロウさんは、私の好みの花ばかり載せてくださるので、画像が更新される金曜日の午後が楽しみです。今日は春の陽ざしの降り注ぐ土曜日、午前中のストレッチを終え、身体が軽くなってスッキリしたところです。少し雲が広がってきました。暖かくなったり寒くなったり、・・桜の花の時期の冷え込みは、花を長く楽しめる・・・そう考えるといいそうですが。ぱっと咲いてぱっと散る桜の花の見頃を逃さないように。一方・・・秋口に咲き始めて11月まで、花びらを一つずつ、ぽつり、ぽつり、開きながら、じんわりと咲く桜の花もあると聞きました。


お花をありがとう(^○^)  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月23日(水)09時09分7秒 おはようございます。庵主様、真夜中の書き込みに朝レスです。(∩.∩) ふくろう庵の花達を見せていただいて、ありがとうございます。お返しに、私の小さな庭の花達も、掲載します。 千葉市は京都よりは暖かいので、ふくろう庵よりも早く水仙の花が満開になっています。 スタンダードバラに寄りかかっている茶色の長いツルは、ゴミではございませんで、クレマチスのビル・デ・リオンのツルです(笑)。 隣接する林から、枝や葉が毎日のように降りそそいできますので、我が家のロックガーデンはいつも、杉の葉などのゴミだらけです。 不用意にゴミを引くと、柔らかな花達の新芽を傷めますので、そっとしておくことが多いのです。 庵主様の写真館も見せていただきましたよ。クロッカスも水仙も、申し合わせたように、我が家と同じ種類なので、私と庵主様の好みが一致しているということですね。なにとはなしにウレチイことであります。今日の千葉市は小雨で、花の世話は出来ません。これから、音楽サイトに掲載するBluegrassDVDをシアター上映します。 http://countrymusic.jp


画像を1枚追加  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 3月22日(火)23時01分39秒 庵の庭先の水仙です。手前の草(雑草?)は、コバンソウです。 今年もたくさん生えてきましたが道路に近いところのを残して、たくさん抜きました。


今週の表紙画像オヤマリンドウ  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 3月22日(火)22時08分25秒 毎週入れ替わる高山植物の画像を楽しみにしています。 オヤマリンドウ、かなり、茎がしっかりしているのですね。平地で咲くリンドウはもう少し弱々しい・・・、もしかすると、我が家のが栄養失調なのかしら?! 梅に桜、花が次々と咲き出しました。 北海道では、梅の花は、桜が咲いた後に咲くそうですね。 北海道には、元々、梅は自生していなくて、初めて植えられたのが桜の後だとか。 梅は”生まれた時を忘れない花木”だと聞きました。 庵の早咲きの桜も、もうすぐ花を開きます。紅梅の木にも、まだ、ぽつぽつと花が残っています。


梅の花も  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月21日(月)12時39分35秒 咲いておりましたので、こちらもご覧下さい。春じゃ春じゃ〜? http://countrymusic.jp


早咲きの桜  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月21日(月)12時35分11秒 道路向かいの厚生年金センターに、早咲きの桜を眺めに行ってきました。 今日は、とても良いお天気です。 http://countrymusic.jp


?いたずらではなさそう・・  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月17日(木)21時39分38秒 見た一瞬、またもや、誰かの、いたずら書き込みかと・・。Macなホームシアター が、ハンドルネームですか? 念のために、リンクを辿ると、どこかの販売店のHPに間違って入ってしまったのかと思いました。個人のHPのようですね。 とても立派な部屋で、シアター構築をしているようで、フクロウの巣穴との格差が凄いです。 当家は、床が柔らかくなって、抜け落ちそうな部分が有ります。フクロウ喫茶の来客にはくれぐれも注意するようにしてます。 「そこは気を付けて!落とし穴だぞ!」と、脅しをかけています。 フクロウの巣穴もリフォームか立て替えか、はたまた引っ越しか、その前に寿命が来るか? http://countrymusic.jp


我が家のホームシアターです  投稿者: Macなホームシアター  投稿日: 3月17日(木)21時05分27秒 半年前、家の全面改築を機にホームシアターをつくりました。 オペラ、クラシック、映画などを毎日楽しんでます。 オペラは、ワーグナーがいちばん好きです。 ルネ・コロ ビルギット・ニルソン ハンス・ホッター などがいい サイトのページを進むと<ワーグナーの小部屋>もあります。 「Macなホームシアター」 http://www6.ocn.ne.jp/%7Ehy1956/ http://www6.ocn.ne.jp/%7Ehy1956/


レパートリー次第  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月17日(木)12時37分51秒 閑人さんらしいコメントをありがとうございます。 イタリア在住の日本女性歌手が、今までにも言い尽くされたことを言っておりました。とても小柄で可愛い方でした。 「日本人が、声の迫力などで西洋人と競っても駄目なので、綺麗に良く通る発声を心がけている」というものです。 なので、彼女の得意なレパートリーは、モーツァルトのアリアでした。ナルホド・・良きに付け悪しきにつけ・・デスな。 http://countrymusic.jp


>日本人特有の良し悪しが  投稿者: 閑人  投稿日: 3月17日(木)10時41分30秒 日本人の歌い方は「こぶしを利かせた」演歌調、西洋の歌い方はリズムが正確でないと話にならない。同じ西洋でもゲルマン系とラテン系とスラブ系ではかなり違う。 アリアまで行かなくても、単なる英語の発音で、ゲルマン系の発音は子音が中心、日本人の発音は子音に必ず母音がくっ付く。 http://www.uda30.com/bay/Taiken-Rep/Taiken-EigoKyouM.htm


日本人特有の良し悪しが有るようですね  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月16日(水)14時27分2秒 日本人のアリア集は、たぶん、私は5〜6枚程度しか持っておらず、佐藤美枝子さんのCDも無いので、日本アマゾンで検索をかけてみました。掲示板読者の為に、以下の参照URLです。 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HWC5/qid=1110950145/sr=1-2/ref=sr_1_2_2/250-9941360-1 428216 買った人のレビューが両極端に分かれるというCDのようです。 > レパートリーがめちゃめちゃですよね。lirico leggeroなのにプッチーニはどうなんでしょう という疑問評や、 >正直なところ、「この程度でチャイコン取れるのか」と思ってしまいました。 という辛口レビューもありました。 ○ダチュラさんによりますと、高音質らしいので、装置にもよりますか?。 http://countrymusic.jp


佐藤美枝子さんの美声で  投稿者: ダチュラ  投稿日: 3月16日(水)12時51分37秒 ドニゼッティのアリア、この魂の輝きよ、を聴きました。うっとり。セシウムクロック使用ダイレクト・カットの効果なんですかネー、高音質なので余計に感激。


収穫の喜び  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月11日(金)21時31分6秒 写真の程度の開き加減なら、食べ残したぶんは、良い干し椎茸になりますね。 開いてしまったのは、生で食べるには良いが、干し椎茸には向かない。 以前にも書きましたが、おっしゃるとおりに、シイタケの品質はホダ木の種類で決定します。写真で見た他にも、まだホダ木がありそうですから、最盛期になったら壮観でしょうね。 http://countrymusic.jp


>雨にはシイタケ笠  投稿者: 閑人  投稿日: 3月11日(金)21時09分29秒 今日は多少とって、大部分は明日収穫の予定。 今のホダ木はホームセンターで買ってきたもので、若干香りが弱い。 丁度1年前に丹沢の麓まで出かけて取ってきたものが、収穫に時期になると多分香りの高いシイタケになると思う。今年の秋か、来年の春。 シイタケの駒じゃなくて、オガクズ菌を使うと早いが大変厄介。


雨にはシイタケ笠、酒のツマミには一番笠!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月11日(金)17時20分27秒 おっ!「花より団子」ならぬ、高山植物よりもシイタケじゃあ〜っ!というワケですな。 う〜む、食い物の魅力には勝てないかも・・(@_@) 写真をクリックして大きくしまして、シゲシゲと眺めました。 ふむふむ、売り物にせず、自宅で食べるなら。もうチョイと笠が開いてからの方が大きくていいかも。 なにせ、雨が降っているから、笠は大きく開いている方が良いのではないかと・・いや・・ドモ・・ http://countrymusic.jp


シイタケ  投稿者: 閑人  投稿日: 3月11日(金)16時31分18秒 暖かくなって雨が降ったらしいたけが大発生。今晩焼いて食べようっと!


ハヤチネウスユキソウをどうぞ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月 9日(水)10時14分52秒 庵主様、いらっしゃい (∩.∩) >ツリガネニンジンだあ!ソバナかな? そうですね、高山植物を見てない人はシャジンの仲間を、下界の花になぞらえますから。同じキキョウの仲間ですし。 それでは、今日もお好きな花をお見せしましょう。エーデルワイスに最も似ているといわれるハヤチネウスユキソウです。 勿論、名前の通り、早池峰山だけに咲く花です。 実際のところは、ハヤチネウスユキソウのほうが立派で、20センチ以上になる株もあり、エーデルワイスより美しい。 エーデルワイスよりも立派な星形になる花なので、今回は似たものを・・と、ちょっと弱々しいものを掲載しますね。 それから、昨日からフクロウ日記が引っ越しをしましたが、そちらの方では、高山植物写真を主に掲載していきます。 こちらの自由掲示板では、どちらかというと、シロフクロウさんの小さな庭の花達を掲載することが多くなりそうです。これから花の季節になりますので。 このところ、この掲示板の表示が遅いです。昨日の夜は遅い上にエラーが出て見られなかった。朝とか日中は大丈夫みたい。提供側のサーバーが不調なんですね。 http://countrymusic.jp 編集済


ここを訪ねると可愛い花が見られます  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 3月 9日(水)08時59分56秒 フクロウさんのサイトを訪ねると、ぱあ〜と、花の画面が広がります。 今週の画像も「あ〜、可愛い花、ツリガネニンジンだあ!ソバナかな?」・・・”花はいい!”と、どこかに、フクロウさんが書いていらっしゃいました。 心が、スカスカ、スースーしてくると、花を観たくなります。 自宅のリフォーム工事真っ最中です。今日は、廊下や階段の壁紙を剥がしています。 廊下の道具を私の部屋に移動させています。なので、昨夜も倉庫のようになった部屋で眠りました(笑)。


画像投稿出来るようになりました  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月 8日(火)18時13分31秒 今し方、fukuroo3日記に書き込みと画像投稿が出来ました。 フクロウ日記の引っ越しが無事に終わっておりますので、画像掲載は主に日記の方で行います。こちらの自由掲示板にも、別のキタダケソウの写真を掲載します。フィルム取り込みではないのでボケておりまして、すみませんデス。 http://countrymusic.jp


画像投稿しなければ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月 7日(月)17時56分48秒 書き込みが出来ますが、今さら、文字情報ばかりの掲示板にされてもなぁ〜・・ フクロウ日記も画像は送れず、文字だけです。今日一日だけの障害だといいのですが。 http://countrymusic.jp


時は還らず  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月 5日(土)10時30分27秒 ○掲載した高山植物写真も、眺めてくれる人が居るとなれば、張り合いが出ますデス。 ウェブログは、3月8日に閉鎖して、同日に旧フクロウ日記(現在、トップページのアーカイブにバナーが生き残っている)に 引っ越しをさせる予定です。ブログに引っ越し済み表示をさせておく期間は、一週間を見込んでいます。完全消去は3月15日頃になると思います。 旧掲示板fukuroo3日記は、只今テスト中ですが、サムネール写真をクリックして大きくすると800ピクセルになります。 この大きさは、オーディオサイトのトップページと同じなので、ブログの640ピクセルよりは大きくなります。 ○で、話は高山植物写真のことに戻りますが、これは後立山連峰を登った時の、たった一回分の山行きで撮影したものです。 ちょっと数えると47種類くらいの高山植物写真がありました。花の最盛期でしたから、種類が多く撮影できた。fukuroo3は一般登山者と違って足下に目を配り、どんな小さな花も見のがすまいとしていたわけです。 ○出版できるようなフィルムではなくなりましたから、今は、こうしてウェブサイトに発表する以外は使い道が無いでしょう。昔、マックComputerを初めて使ってみようと思ったのが、これらの花の写真をデジタルデータ化しようと思ったからでした。ご存じのように、当時のComputerというのは、ハードディスク容量が小さくて、持ち運びデータなどはフロッピーでした。写真一枚のデータがフロッピー一枚分とか、内蔵HD全部を使っても、花の写真を何枚・・あ!計算するまでもなく、こりゃ駄目じゃ〜!という時代でした。あの当時に現在のようなパソコン環境で有れば、美麗なままの高山植物写真をデジタル保存できたでしょうね。 ※追記=フクロウの巣穴ウェブサイトに高山植物写真をまとめて発表するというアイデアを出してくれた人もいましたが、画像の痛みが激しくて、気恥ずかしく、この提案は却下致しました、(∋_∈) http://countrymusic.jp 編集済


ウェブログが閉鎖というので  投稿者: ダチュラ  投稿日: 3月 5日(土)02時08分15秒 あわてて高山植物の画像をコピーさせていただきました。スライドショーで眺めると、あらためて感動。後続が待ちどうしいかぎりです。がんばってください。それにしてもこの宝物、このままではもったいない。出版しませんか。一冊予約!!!


(^○^)〜(^_^)v  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月 4日(金)21時37分52秒 アハハ!みんなして画像投稿して、遊んでくださいませ!やっほー! http://countrymusic.jp


これは  投稿者: 閑人  投稿日: 3月 4日(金)21時11分39秒 若き日のカール・リヒター


面白い?  投稿者: 閑人  投稿日: 3月 4日(金)20時26分6秒 これは25年昔に110カメラで取った友人の娘の写真を、フォトショップで加工したもの。 この前ネットで送ってやったら偉い喜んでいた。 これも上手く画像が出るか?


面白いので  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月 4日(金)18時51分56秒 またまた、画像アップロードをしてみます。 子供にオモチャを与えたようなモンですな。用もないのに書き込みしておる。わははっ! 今日の雪の様子は、昔のfukuroo3日記掲示板などにもアチコチ掲載して、遊んでます。 http://countrymusic.jp 編集済


本掲示板が機能アップされた  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月 3日(木)14時49分35秒 ので、今後は投稿写真を表示できるようになりました。皆様もご活用ください。 fukuroo3が有料版に切り替えた訳ではなくて、レンタル掲示板全体の仕様として機能がレベルアップされたようです。試しに昨日配達されたクリスタル・ゲイルのDVDパッケージの写真をアップロードしてみます。どんなふうに表示されるのか楽しみであります。 ★PS!今、確認しました!おお、いいじゃないですか!写真クリックで元サイズに拡大されます。 この画像は、フクロウ日記(ブログ)と同様の、横640ピクセルというサイズで80K容量のものです。最初に表示されるのはサムネールで一律の縮小画像で、クリックして元画像になるけれど、最大でどれくらいまで送信出来るかは、まだ調べていません。でも、ヤッパシ現代は文字情報だけでは物足りませんね。視覚に訴えないと!おや、これはいつもfukuroo3がカントリー音楽サイトの方針として言っていることでしたね。>^_^< ※再度追伸です=旧フクロウ日記の掲示板でテストした結果、最大画像は横が800ピクセルまで自動縮小されることが判明しました。送信可能容量は1000Kまでですが、容量もサイズも自動縮小されます。 http://sun.ap.teacup.com/fukuroo3/ 編集済


買ってみまショ!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月 3日(木)13時55分51秒 今日は、あまりの寝不足に耐えかねておりましたので、朝レスの後で寝室に直行し、10時前から午後一時半まで寝ておりました。 やっと今起きて、人心地がついたところです。朝のコーヒーを飲みつつ、レスをしております。 芦笛の声の特質に関しては、聞き取っていただいておったのだそうで、いや・・どうも・・文字のやり取りというのは、ストリーミング以下の伝達能力しかありませんな。おっしゃるとおり、ミンディも買ってみなくちゃ解らないです。で、よく寝た後のおやじの頭から飛び出る、起きがけオヤジギャグ・・ 「ミンディも宝くじと同じよ、買ってミンデ、当たりハズレはわからんディ!」 まだ、頭の回転不足のようで、いつもの調子が出ません・・失礼をば m(_ _)m、そのうち、顔を洗って出直しますによって(^0_0^) ※追伸=私のパラゴン嬢に歌わせると、部屋の空気感が一変するのはミンディ・スミスだけの現象であり、コニー・ドーバーでは綺麗な声ではあるが、部屋の雰囲気までは変わりません。ここらへんの再生は、使用している人のオーディオボーカル帯域の音質&音色&質感などによって、味わいが違うのだと推測しています。オーディオの極意は、様々な楽器よりも、人間の声の再生にかかっていると、フクロウ仙人は思っています。 http://sun.ap.teacup.com/fukuroo3/ 編集済


一寸、舌足らずでした。  投稿者: ダチュラ  投稿日: 3月 3日(木)12時46分19秒  ミンディの声がかすれているのは聴き取れましたが、かすれはPCのスピーカーのせいで、ターンベリーで聴けば、かすれが取れてコニーと同じになるかと思い込んだ次第です。このかすれが重要な違いとは存じませんで、失礼しました。ただし、私が重要な違いと感じるかどうかは、やはり、買って聴いてみないと、なんとも分かりません・・・。


ストリーミングではワカランこともある  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 3月 3日(木)09時05分12秒 え!コニー・ドーバーとミンディ・スミスが同じ声質に聞こえた?くぉおっ( ̄〜 ̄;)だ〜めじゃ、そりゃぁ〜・・ コニーはどこまでも澄んだ声ですが、ミンディは、ほんの少しだけカスレるような部分があります。そこが大違いなのです。 そのかすかな、かすれ声が「芦笛の声」と評した、大事な部分です。植物性の葦の茎を削って、木管楽器のリードを作るそうですが、 金管楽器との違いは、その自然の中から採取した葦の性質から、木管特有の音になるのだと思います。 そのような自然素材の性質といいますか、ナチュラルで素朴な声質こそが、芦笛の声と呼ぶミンディの真価です。 つまり、ヤッパシ・・なんだ・・パソコン用のスピーカーでストリーミングでは、限界が有るってことでしょうね。 私のところのマックには、ヤマハ製のアンプ内蔵外部スピーカーを取り付けて、出来るだけ微妙な声質を聞き取るようしています。 でもねぇ〜、そのヤマハ製も2万円程度のスピーカーだものなぁ〜、パラゴンのようにはいきませんよ・・(*◇*)無理だって・・ 何を隠そう、fukuroo3も、今までストリーミングでは良く聞き取れずに、CDを買ってしまった後で愕然とすることが多々ありました。 ええ、勿論、ガッカリする方が圧倒的に多いのでして、ストリーミングよりも良くてビックリするのは15枚に一枚程度です。 なので旦那から時々、クレームがきたりするワケですね。 「あーた!どーこに耳をつけてるの!」という言い方はしませんが(∩.∩)チョイとイジメられております。その時は神妙に反省猿・・ ストリーミングは、ユーザーのパソコン環境だけではなく、提供側の再生レートの高低が影響します。 そこらへんに「聴いても良くワカラン」原因がありそうです。でも、聞かないよりはマシだ。 私のカントリー女性歌手応援サイトには、各歌手名を列記したINDEXページがあって、上部に通販サイトのバナーが張ってある。 そのなかに、インディーズ系の歌手を網羅しているCDベビィという通販があるが、ここはB級歌手が多いのに、 なぜか再生レートだけは高いものが選べるようになっている。 アメリカアマゾンとか、CDユニバースのは20Kあたりの低レートで提供していますから、比べると弱小通販の勝ちです。 http://sun.ap.teacup.com/fukuroo3/


ミンディとコニーの声  投稿者: ダチュラ  投稿日: 3月 3日(木)08時34分3秒 が同じに聞こえてしまった。ヘンデルのオルガンCDを発注しようとして、ふと、先日のシロフクロウサンの「ストリーミングで確認せよ」を思い出し、ミンディのストリーミングを聴いた感想です。PCのスピーカーではやはり駄目?? 清涼感は感じ取れますし、一曲目をパスする気持ちも分かりましたが・・・。


思い出しました  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月28日(月)11時24分40秒 写真のミニバラの花を見て、思い出しましたが、ご近所の方に呼び止められて、 貰ったバラの鉢だが、これをどうして剪定したものやらと、相談を受けたことがあります。 ナンタラカンタラと説明しても、先方は腑に落ちないようだし、ええい!面倒な!と、私の自宅に戻ってから剪定バサミを持って引き返し、そのミニバラを刈り込んで冬剪定をしてやったことがありました。それが桜貝でした。 滅多に外に出ないフクロウ仙人だが、一ヶ月半に一度ほどだけ、散髪に出るので、その時にはアチコチから声をかけられて、園芸指導をさせられる。この真冬でも草取りをしていると、呼びかけられて花の苗が欲しいと無心される。あげるのは構わない。どうせ、増えすぎたものは捨てるのだから。でも、余計な話を長々とされるのが困る。あたしゃNHKの園芸指導員じゃないっての! 編集済


桜貝  投稿者: 馥ネヒ  投稿日: 2月28日(月)11時00分13秒 失礼しました。 私の言う「桜貝」はミニバラの品種の名前で、1〜1.5cmの小さな花を最盛期なら葉が見えないくらいつけます。 今はポチポチだけど。 下記はドイトのサイトですが、そこのミニバラのサクラガイ(桜貝)をクリックしてください。 http://www.diy-town.co.jp/cgi-bin/rf/091704.cgi?AND=m%2dmi;sort=0;word=0;target=37;max=389;print=20;p=1


園芸関連冬越しなど  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月28日(月)10時49分48秒 春は楽しみなのですが、自分の庭に植え場所がないので、この十年以上、種まきを止めています。 昨年は挿し芽も止めてしまいました。ご近所にあげたり、通りがかりにあげたりしていますが、それもまた面倒だし、 グリーンフィンガーも、腕のふるいどころがありませんわ・・(v_v) >サクラガイ(桜貝)はポチポチと花が咲いています。 どんな花やら、見当もつかない花なので、ネットでチョロッと見たらアグロステンマとあった。 ふむふむ、ナデシコ科? 園芸ものの鉢を家の中に持ち込める場所があっていいですなぁ〜。当家はJBLパラゴンが住んでいるので湿度厳禁です。 兎小屋住まいなので、フクロウの巣穴を除いて、日射しが注ぐ部屋というと台所だけですが、鉢を愛でるような環境ではない。 去年は二階で冬越しさせたマンデビラは、丈夫に育ったので、今年は屋外で冬越しをさせました。生き延びたようです。


バラ  投稿者: 馥ネヒ  投稿日: 2月28日(月)10時09分59秒 もう新芽が膨らんできましたね。 陽だまりに置いたミニバラの鉢物は既にかなり葉が伸びています。 部屋の中に取り込んだサクラガイ(桜貝)はポチポチと花が咲いています。 未だ寒いが、日差しは既に春ですね。


ガーディニング便り  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月27日(日)16時24分50秒 準決勝では悪天の中、選手の身体から湯気があがっておったのを思い出すが、先ほどまで、ラグビーの決勝戦をテレビ観戦していました。 好天の下で、ワントライを争う緊迫したゲームが展開され、良い試合でした。 真冬のスポーツ観戦としては、フィギュアスケートが好きなのですが、世界選手権まではおあずけのようです。 こう寒いと(いや、寒くなくてもだが・・)できるだけ外に出ないで過ごしています。 こんなに寒くても、ちゃんと雑草が生長しているので、時々は草取りもしなくてはならないので、その時はやむを得ず外の仕事をする。 花粉症でも無いのに鼻水が出てくるけれど、既にバラの新芽が膨らんできており、こまめな世話が欠かせない。


結構です・・(T^T)  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月18日(金)22時56分34秒 辛い思い出ばかりが多い新兵教育の時期なので、ご容赦願いたい。 そもそも、私が海兵志願したのは、就職にあたって費用が一切かからないというのが理由であり、好きで入隊した訳ではない。 戦前には大金持ちで裕福だったが、戦争で父親が傷痍軍人となって復員してからは、暮らしに困ることはないにせよ、働き手が不足していた。 なので、ノホホンと親のスネを囓って子供時代を過ごしていた訳ではなく、中学時代から農業の主な働き手であり、日曜には土木作業員としてアルバイトをして学費に充て、高校も奨学金を利用して卒業した。そういう家庭の子供が、親に迷惑をかけずに就職できるのは自衛隊しか無かった。 そういう、辛い時代の思い出に繋がることなど、思い出したくは無い。


久里浜海軍病院  投稿者: いぼたろう  投稿日: 2月18日(金)21時27分53秒 ふーん、そうだったんですか、それならこちらで調べますが、もしわかったら、 写真を撮ってお送りしましょうか?それとも昔のことは思い出したくない?


気絶状態では何もワカラン  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月18日(金)19時06分52秒 おららっ!今、ダチュラさんにレスしたと思ったら、いぼたろうさんのお出ましですね。 >ところで、久里浜海軍病院ってどのへんにあったのですか? わはは、そんなこと聞かれても、解るわけはないです。気絶した状態で目覚めたら、病院用の患者服に着替えさせられてベットの上でした。 隔離病棟ですから、一切外を眺められず、退院するときも軍用車で病院から隊舎に直行ですもん。場所がどこなのか、今となっては不明。 そもそも、横須賀教育隊なるところは三ヶ月間、外出一切禁止でした。ヒドイ食事と辛い訓練の為に脱走する者が後を絶たなかったからです。


芦笛の歌声は聴くべきです  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月18日(金)19時27分48秒 Connie Doverの歌声は、ジャンルを越えており、誰にでも愛されますが、ダチュラさんが買われたのは1997年発売ものですね。 私としては、2000年発売アルバムのThe Border of Heavenのほうが好きです。 私が「芦笛の歌声」とサブタイトルをつけて絶賛しているミンディ・スミスでしたら、絶対に気に入ると思うので、お薦めですよ。派手さは無く素朴な歌声です。私は1曲目は飛ばして2曲目から聞いております。良いオーディオ装置であれば、部屋の空気が清涼感で満たされるほどの力があります。涙ものの素晴らしさですから。 そもそも、なぜ私が女性カントリー歌手を愛好するかというと、第一には男性歌手にみられる「鼻声」的な歌い方が見られないこと。 普通のフォーク系に近い人も多い。売れっ子女性カントリー歌手に至っては、近年のロック歌手と、区分けが付かないくらいフレッシュなこと。 そして第二には、今、大々的に私のBluegrassサイトでDVDを紹介していますが、これらとは別に女性カントリー歌手によるブルーグラス導入が盛んになってきていることです。これを私は自分勝手な名称をつけて、フィメール・ブルーグラス現象と名付けています。 なぜ、これが重要かというと、ブルーグラス音楽はアコースティック楽器だけを使うのが基本なので、オーディオ愛好者にはうってつけであることです。 既に過去の音楽となったジャズにも、ジャズボーカルというジャンルでは真新しい歌手が出てきていますけれども、 これが女性カントリー歌手というジャンルであれば、選り取りみどりでキラ星のごとしです。素晴らしい歌手が満載なのです。先に申し述べたように、ジャンルをカントリーと書くと特別に思えますけれども、多くの女性カントリー歌手はクセが無いし、聞いてみると普通の歌手が多いのです。 また、ダチュラさんが私のカントリーサイトからCDを選ぶ際の注意点としては、1995年以降に発売されたものを選ばれると、高音質録音の範疇から外れることは無いでしょう。私の場合、真新しくてフレッシュな女性カントリーの方が、女性ジャズボーカリストよりは好きです。なんせ明るいのが多いから(^○^) ○クラシック専門も悲しいし、ジャズ専門もアホらしいので、是非明るいカントリーの世界を覗いてみて下さい。もし、カントリー音楽が気に入って人生の中で楽しく暮らすための伴侶となれば、明るい未来が開けてくるでしょう。くれぐれも、ストリーミングで確認後の購入を。 編集済


高山植物の写真  投稿者: いぼたろう  投稿日: 2月18日(金)18時38分19秒 毎日、楽しみに拝見しています。色調も、近頃のデジカメのやたら鮮やかなのと違って、 ほんわかとしてなつかしい感じです。当時のカラーフィルムの特性ですかね。 ところで、久里浜海軍病院ってどのへんにあったのですか?いや、久里浜の近くに 住んでるもので、若き日のフクロウさんとご近所だったとは・・・


芦笛のミンディ・スミスの歌声、  投稿者: ダチュラ  投稿日: 2月18日(金)17時52分19秒 聴いてみようかな。クラシック専門ですが、シロフクロウサンがあまりに女性カントリー歌手を応援されているので、つい誘われてコニー・ドーバーのIf ever I returnを購入してしまった。美声には弱いので、もう一枚ミンディを。


空席になったサイトの再利用を考えています  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月18日(金)19時21分43秒 >今度生まれ変わったら、丈夫な脚を・・ その時は、花のガイドとして、こちらも生まれ変わって元気になったシロフクロウが案内しますので、ご用命を。 私が山登りしていた当時は、足弱な女性の方を何人も山案内していました。 fukuroo3は一般登山者と違いまして、写真を撮りながら歩くので、ゆっくりと花を眺めて楽しみながら歩けます。 穂高のような険しい山を単独登山した時などは、初対面の女性達に同行を求められたりしました。 シロフクロウさんは女性に優しいし、なかなか優秀なガイドだったのです(∩.∩) >ふくろう庵の庭が、大きな木が無くなって、陽当たりも良くなり、様々な草花達が育つ環境が出来たようですね。 大きな庭木も悪くはないが、その庭木一本が無いことで、何十本もの草花達が花を咲かせることが出来ます。 ふくろう庵の、花達が咲き始めたら、庵の写真館にも掲載するでしょうが、当方にもお裾分け写真を添付送信してくださいね。 ふくろう日記に掲載するとか、あるいは、元のオーディオ・サイトの5メガ容量のサイトが空になりましたので、 そこに投稿写真館を作ろうかと考えているところです。他に使い道の予定が無い5Mサイトですので。 自前のサイトですから広告も入りませんし、私が加工してからアップロードするので、高速表示されます。 ○注!=最近、ティーカップ掲示板のリニューアルが喧伝されています。掲示板上部参照。(teacup.レンタル掲示板のシステム移行作業を行っております。画像もMIDIも楽々投稿!)という内容なので、ウェブログのように、この無料掲示板でも画像が使えるようになるのかもしれません。そうなれば、ウェブログのfukuroo3日記を止めてしまって、この掲示板でのふくろう日記を再利用した方が良いかも知れない。ウェプログは過去記事が取り込めないという不便さがある。また、私の場合は、他のブログとの交流を目的としていないので、画像さえ掲載できれば良いということです。 編集済


山で出あう花たち  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 2月17日(木)21時27分12秒 身体の割に花が大きい・・・平地に生息する花たちとは違う・・高山植物のお話を読みながら、その可憐な花たちを想像しています。写真を眺めているだけでもシアワセナ気持になれるのですから、・・実際、その可愛い花に何度も出会い、カメラに収められた体験をなさったフクロウさんはどんなにシアワセだったでしょう!羨ましく思います。まち子サンも脚が丈夫で元気な時に、そんな体験をしてみたかったな〜・・・と、小さな花たちの写真を眺めていました。 今度生まれ変わったら、ぜったい、丈夫な脚(股関節)をもらうぞ〜! フクロウさんには、メールで報告済みですが、庵の庭の木を移動させました。それで、少し、草花を植える場所ができました。自宅ベランダで育てていたモッコウバラも移植、クレマチスもツルを伸ばしやすくなりました。 花が咲き出す温かな春がやってきたら、庭の花の写真をいっぱい撮ります。


花はいい・・心の糧だ・・  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月16日(水)14時04分8秒 >シロフクロウサンは、一途、まっしぐら、怒涛の、などの形容詞がお似合いの方ですね・・ あはは!ザブトン3枚差し上げますデス。まったくその通りです。 私を良く知る人達は、誰も私の真似をしようとか、比較しようなんていう事を、考えもしないようですから。 あれは極めて特殊な能力の有る人間の仕業であって、フツーではない(狂っているという意味合いも多少入っておるんだろうな)と思われています。 >本州、北海道での本格的な登山の経験はありませんが、登山の魅力は知っています・・ おお!そうですか、山登りされた経験があるのですね。山のエキセントリックな魅力はBluegrass音楽にも通じるような気がします。 高山の冷涼な風に、うち震えるように、美しく可憐に咲く花を見ると、胸がジン!と熱くなりますデス。花はいいなぁ〜!私の心の糧です。 ところで、私は日本全国の高山植物を撮影して歩きましたので、牧野富太郎博士ゆかりの早池峰山にも何度も登りましたし、北海道の大雪山にも登って花の撮影をしております。とりあえず次のフィルムスキャナ取り込みは、いよいよリバーサルフィルムに挑戦ですが、今度は大雪山の高山植物達をデジタルデータ化する予定です。


可憐な花を見ると心が休まります  投稿者: ダチュラ  投稿日: 2月16日(水)13時20分47秒  赤、黄、紫ときれいですね。本州、北海道での本格的な登山の経験はありませんが、登山の魅力は知っています。  解説していただいたミヤマキンポウゲの特徴から推定される総称キンポウゲの姿は、私の記憶の中のそれとかなり一致しています。それにしても、シロフクロウサンは、一途、まっしぐら、怒涛の、などの形容詞がお似合いの方ですね。私も粘り強さでは自信がありましたが、くやしいけれど加齢には勝てそうもありません。がんばれる限りがんばるしかない・・・。


高山性の花達の特徴  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月15日(火)14時08分30秒 低地には沢山のキンポウゲの仲間が有り、それぞれに別々の名前がついていますが、単に「キンポウゲ」と呼ぶ種は日本には無いようです。 一般の人達は、まとめて面倒をみて(笑)キンポウゲと総称名で呼んでいるのです。学術的な基本種はヨーロッパからシベリアあたりに生育しています。日本に見られる一般のキンポウゲと、ミヤマキンポウゲの、どこらへんが違うかと言われると、どの種と比べるかで話は大きく違いますが、ミヤマキンポウゲの特徴は、背丈の割には花が大きくて花径2センチです。これは、他の高山種全体にも言える特徴で身体の割には花が大きいことです。また、基本種に比べれば、茎が無毛のものが多いことも特徴。より葉が発達しており、葉の裂け方が幅広い。 より詳しい植物分類方法については、知りませんが、こんなところで充分かと。 追加=オーディオサイトの表紙のタカネ・ニガナも、草丈の割には花が極端に大きいのが解ります。また、稜線上に咲く花は、下界の同種類のものに比べて、色が濃いです。 編集済


ミヤマキンポウゲといえば、  投稿者: ダチュラ  投稿日: 2月15日(火)12時48分0秒  普通のキンポウゲが自宅の周辺の小川の岸辺にたくさん咲いていましたね。昭和30年ころは。いつからか見えなくなりましたが。写真のミヤマキンポウゲと同じように思えますが、どこがミヤマの特徴なんでしょうか。


激励をアリガト!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月11日(金)10時35分32秒 どーも!ダチュラさん、元プロレスラーのオジサンのように「気合いだぁ〜!」と激励をしていただいたように感じています。 別にかけ声をかけてくれたいぼたろうさんも、アリガトね。(∩.∩)今朝も家事を旦那に手伝って貰ってフィルム取り込みをしています。 しかまぁ〜、気合いかけてもどーにもナランような、写真フィルムの山・・また山を見ると・・メゲるっ!・・ううう〜! ネガフィルムだけでも、45センチのプラスチックケース二個に満ちており、リバーサルフィルムは連続スライド映写用の100枚入りロータリー・マガジンに69個と、それ以上まだ有りそうで、山積み状態です。6×7のブローニーフィルムに至っては、デジタル化する為のスキャナが高額で割に合いませんから死蔵されたままになると思われます。私が死んだ時に、棺桶の中に入れる程度の役割しかなさそうだ。 > 自分は写真が好きだと思っていましたが、どうやら写真機が好きだったよう・・ そうですね、世にカメラ好きという男性は多いが、8割方は写真機のメカ好きでしょう。写真そのものが好きではない人が多いです。 オーディオも似たようなもので、何百万円もするオーディオ装置を所有しながら、LPやCDの数は大きめの棚に収まる程度という人は多い。 今回のデジタル化は、全部をやろうとは思わないが、有る程度のところまでは達成したい。傷やカビだらけのフィルムでも、自分のホームページに「高山植物写真集」みたいなコーナーを作ってアップロードするくらいなら問題ないしね。時間をかけて、やり遂げたいと思います。


高山植物写真のデジタルデータ化  投稿者: ダチュラ  投稿日: 2月11日(金)10時06分3秒  ご苦労様です。とてもきれいで心が慰められますね。それにしても何万枚もの写真シロフクロウサンが全部お撮りになったとは、二重の驚きです。私も自分は写真が好きだと思っていましたが、どうやら写真機が好きだったようです。音楽はそうならないように気をつけていますけど。  お疲れのご様子なので、ちょっと背中を押させていただきました。


ネズミの額では植え場所が無い!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月 2日(水)11時56分33秒 > ハーブの類は癖が強いとどうも余り家族に評判が良くない・・ 本来は肉食民族の「臭み消し」なので、毒を盛って毒を制すとゆうか・・たははっ・・ クセが強いくらいでないと用が足りないワケですからね。食品に強い匂いを嫌う日本民族には敷居が高い。 日本の西洋かぶれの女性達がもてはやすほどには、家庭の食卓に利用されていないと思います。 西洋的な料理に馴染みが深い私でさえ、そんなに利用していませんから、日本の食卓にはまだまだの筈です。私の知り合いの家でも、ハーブは利用されてないし、女性用の雑誌の中だけが、ハーブの花盛り、といったところでしょう。 シイタケ!私、生シイタケは大丈夫ですが、日干しをしたシイタケだと、腹痛を起こすという特異体質なので敬遠モノであります。 どうせやるのでしたら、ナメコのほうがよろしい(∩.∩)。自然の香りはしませんれども、食卓を賑わしますから。 それにしても、既に何も植える場所が無いシロフクロウさんちと違いまして、閑人さんの庭は、まだまだ有効利用する場所があるようですね。


キッチン・ガーデン  投稿者: 閑人  投稿日: 2月 2日(水)11時22分36秒 一時期は20種以上植えていたが、最近では減ってしまって、イタリアンパセリとバジリコくらい。 ハーブの類は癖が強いとどうも余り家族に評判が良くない。 それからシイタケの原木が40〜50本台所の横の日陰にあって、数百の小さな芽が出ているが、寒波が来たのでさっぱり大きくならない。 一昨年の秋と昨年の春に、ワザワザ丹沢の麓まで原木を採りに行って植えたものなので、春には楽しめそう。


まだアタフタしてるんです(@_@)  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 2月 1日(火)21時46分11秒 > 漸く落ち着きましたね・・ サイトの引っ越しのことですか?実は全然終わっておりませんのですが、ビックリついでにURL変更をお願いします。 閑人さんのリンクは、自動的に引っ越し先にも同行させましたので、引っ越し済みです。 全然、落ち着いてない証拠ですが・・(^_^;) たった今も、有る女性からメールがきまして、リンクを張らせて下さい・・と、まぁ、ここまでは良かったんですが、 「ここに引っ越しました」と、新しいURLを書いてレスを送った後、チト心配になってそのリンク先を開いたら、 文字情報だけで、画像が見えないじゃありませんか!・・・まとめてフォルダごと送ったら。ほとんどの画像が未送信でした。 慌てて、今、セッセとアップロードしたところです。まぁ、100メガ以上の引っ越しですから、イロイロと有りますデス。 暇話休題、「ラベンダー風呂」はオツですねぇ。私も広い庭が有ったら、ハーブを植えたいものだ。 ついでに、キッチン・ガーデンなんてのも、やってみたいと・・・ま、夢だけは持ち続けております。


漸く落ち着きましたね  投稿者: 閑人  投稿日: 2月 1日(火)20時36分29秒 何が起こったのか判らなくてビックリした。 話は変わるが、コモンラベンダーを移植しようと思ったら、伸びすぎて始末に負えない。 適当に剪定して、風呂敷に包んで「ラベンダー風呂」。香りは良いし、暖まるしなかなか優れもの。


歌は良い!女性の歌声はなお素晴らしい!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月30日(日)09時49分28秒 昨夜の書き込みに、朝レスです。おはようございます。昨夜は深夜まで起きていて、LPを取りだしてクープランを聴いておりました。 当家は交通量の多い道路に近い上に築26年のボロ屋ですから、大型トラックが走ると針飛びがして、いつもはLPがかけられない事情がある。 カートリッジはトーレンスのMCH-2やEMTのXSD-15なので、針圧が高いからレコード盤を穴だらけにしてしまう。相当傷めてしまったものもある。 今はもう、システム自体がアナログで調整していないし、本格的なLPプレーヤーは捨ててしまった。 聴く音楽がまた近年は変わってきたこともあります。クラシックから女性ボーカルに移ってきたので、CD中心となり、LPはあまりかけない。 おっと、話を脱線させてしまうのが癖でした、修整致します。プリマ・ドンナの話・・、導入した機器で感動を手に入れられたようでなにより。 ダチュラさんが感動なさったヴィクトリア・デ・ロサンヘレスのことは、名前に聞き覚えが有る程度でした。 不勉強なもので知らないものですから、たった今、ネットで調べたら既にお亡くなりになっている!。でも、清楚な歌い振りが人気のプリマだったようですね。 私の場合は、いつも言っているけれど、歌手名や曲名などは覚えようとしない人なのです。よほどのお気に入りなら自然に脳裏に焼き付くけれど。 オペラはショルティの全曲を意気込んで聴いてみた時期もありました。シカシ・・言葉の壁は厚い!!でもって、今はアリア集にて、うつつを抜かしておる次第です。 DVDのオペラは字幕付きだしと、何枚か買いましてホームシアター上映してみました。なにせ日本製だから種類が少ないのが難点ですね。 私が書いたアンナの記事はcountrymusic.jpサイトの新着ディスクコーナー、http://countrymusic.jp/shin22.htmlなんですが、他の方からもメールを頂きました。 アンナは、どことなく大昔の歌手と違った傾向に思えるんです。新しい時代の息吹が感じられて新鮮でした。 今は昔のような象体型の歌手が少なくて、プリマも容姿がよろしい方が増えてきました。世はやっぱりビジュアル時代なんでしょうか。 私の音楽サイトも、クドクドと長い解説をせずに、大きな写真で視覚に訴え、音楽ファンを増やそうという魂胆なのです。私って時代の先端?!(*^_^*) さて、今後のダチュラさんは、オーディオで二兎を追いつつ家も狙っている!。う〜む、眼が三つ必要ですね。眼が回りそうだ・・(◎v◎) ともあれ、着実に前進なさっているようで先が楽しみですね。


私も一軒家の都合からつけねば  投稿者: ダチュラ  投稿日: 1月30日(日)00時25分39秒 目標のSPを入れられないので、同時進行で探索中なのです。が、なかなか乾坤一擲の機が熟さぬ次第です。  話は変わりますが、今日40年ぶりにヴィクトリア デ・ロサンヘレスのああそは彼の人かを聴き、感動。これもグレードアップのおかげ??です。先ごろ、シロフクロウサンがアンナ・ネトルプカの花から花へを聴かれた由、拝見しました。彼女のことは知りませんでしたが、聴いてみたい。


幸せなオーディオライフを  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月29日(土)16時33分24秒 〜(^○^)・・長命ではなかったですか、ならば、どうせやるのなら早い方がよろしいかと。 >私はバランス感覚があるほうなので・・・。 私は破滅型思想なんでしょう。でも、そんなに人間は死なないように出来ているらしく、まだ生きながらえています。 これまた「人それぞれ」とオーディオ掲示板に書いたとおりですね。 35年以上にわたって全財産をつぎ込んでも、給与生活者でしたから、たいしたことは出来ません。 お金持ちからすればポケットマネー程度でしょう。親の遺産もあるわけではなし、パラゴンを入れるための一軒家も必要でしたからね。 それでも、心のゆとりが無いわけではなく、子供の頃からの趣味の花作りも続けてこられたし、多趣味でもあります。 ダチュラさんもA掲示板の毒・ブラウンさんのように、今の豊かな時代ならではのオーディオ構築は可能です。本当に良い時代になりました。 ただ、方向付けとしては意中の女性を射止めるがごとく、これぞと思ったスピーカーに出会ったら、乾坤一擲の気概をもって手中の珠として磨くべきだと思う。 その後で、アンプ以下の機器を楽しみながら揃えていくのが、一番無駄な出費をせずに済みます。 経済条件の許す範囲以上のものは求めることはなく、まして今の豊かな時代ならば、ローンなんて組む必要はないと思う。


長命ではないようです  投稿者: ダチュラ  投稿日: 1月29日(土)16時03分33秒 が、心配はしていません。望みがかなわず死しても、それも天命。生きている限り努力するだけです。でも、これぞとは思うにしてもSPに全財産をつぎ込むとは・・・・壮絶ですね。私はバランス感覚があるほうなので・・・。


エンジンはかかっているようでなにより  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月27日(木)09時54分38秒 そうですか、ダチュラさんも、マイペースでボチボチ・・なんでしょうかね?ぐふふ・・ > 軍資金をアンプ、プレーヤのグレードアップにつぎ込んでしまった・・ うぉろっ?(゚o゚)゙!・・・そんなことをしておるバヤイではないような気がするのですけれど。 オーディオ掲示板のサルの山さんなど、家系が短命であることに気付いて、これは先がないとばかりに勢いを付けているそうです。 勢いをつけた先が、サルガッソー海のごとく、機器に埋もれて大海に漂っているんだとか。 ナイショで私に送ってくれた部屋の様子を見ると、先行きが暗澹たるものがあって絶句なのですが、ご本人はその○○の山に埋もれて幸せそうにしているのではないかと思ってしいました。だちゅらさんも、アンプやプレーヤーにうつつを抜かしていると、直ぐにジジィになってしまいますよ。うぁははっ! でも、きっと、ダチュラさんの血筋は長命なんでしょうね。 > 中古購入の場合の注意すべき点などご教示・・・ あ!その辺は駄目で、私は全くの役立たずです。オーディオ掲示板におこしいただいて、皆様に遠慮なくご質問とかアドバイスをしていただくと良いと思います。シロフクロウの場合は若い頃からオーディオ命の修行生活でしたから、どんな高価な機器でも現金一回払いで月賦払いとは縁が無く、買う物も新品買いでしたから、知識も経験も無くて、全くアドバイスが出来ないのです。スミマセン・・


なかなか機が熟さないようです  投稿者: ダチュラ  投稿日: 1月27日(木)08時44分13秒  早くも厳しいフォローが入ってしまいました。130kgのスピーカーのその後ははかどっていませんが、まー、ローマは一日にしてならずと心得て、アンテナを高く張って、情報収集を続けています。と言いながら軍資金をアンプ、プレーヤのグレードアップにつぎ込んでしまったり・・・と言う状況です。  先頃、チョコさんから、そのスピーカーも使っていたよとお聞きしましたが、中古購入の場合の注意すべき点などご教示いただけるとうれしいのです・・・。なにぶんオーディオ初心者なもので。


はい、いずれボチボチと・・  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月24日(月)22時51分19秒 あっ!フクロウ日記を見てたのね!高山植物の写真集!そーなのよ・・腰が重くてさぁ〜・・ なんだか、やぶ蛇をつついてしまった心境ですわいな。以前は、やる気が全然無かったのですよ。なにせホームページの容量も底を突くのが解っていたしね。 でも、この頃思うんですが、私のサイトの写真を見るのが楽しみだ、という人も居るようなので、つい、その気になってきたというワケです。 それに、年老いてきて、昔の写真でも引っ張り出してきて、往時を偲んでみようという気になったのですね。 > 最近のオーディオ掲示板のにぎわいようは、私なんぞがとても口を挟めないような勢い・・・ いえいえ、どうぞ書き込みをなさって下さい。第三者の方が冷静な判断が出来るということもありますしね。この頃は書き込みがありませんが、ダチュラさんも夢を膨らませているようですから。そういえば、ダチュラさんのその後というか、何か進展は有ったのでしょうか? なにはともあれ、パラゴン入門者さんだけの独断場にしておくことはありません。機械は無くても夢を語ることは出来ます。


ご同慶のことなぞ  投稿者: いぼたろう  投稿日: 1月24日(月)22時38分31秒 フクロウさん、ごぶさたです。 最近のオーディオ掲示板のにぎわいようは、私なんぞがとても口を挟めないような勢いで、まことにご同慶のいたりです。記事を拝見して、私も横須賀在住なので、某店へ初期型パラゴンとやらを聞きに行ってみようか、という気になったりしています。 ところで、以前お願いしたときはけんもほろろのお答えでしたが、高山植物の写真をアップされる気になられたようで、こちらもご同慶のいたりであります。なにも1万8千枚もスキャンされなくていいんですよ。見るほうも付き合いきれません。180枚でも多いくらいです。ま、気長にお待ちします。


おんもにでるのはイヤ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月22日(土)18時23分16秒 今日はホームシアター上映で、ブルーグラスDVDを見て過ごしました。 風があって寒いし、オウチの中が一番デス(^_^)v


漸く  投稿者: 閑人  投稿日: 1月22日(土)18時12分30秒 石灰硫黄合剤の散布も終わりました。 これで何時春が来ても大丈夫。 「春よ来い 早く来い あるきはじめた みいちゃんが 赤い鼻緒(はなお)の じょじょはいて おんもへ出たいと 待っている」 と言う歌があったが、最近は冬でも暖かくなって、子供の姿を見ると半ズボンに上はフリースのジャケットなっていうのが一般的?


お疲れさま  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月21日(金)20時57分22秒 良かったですね、一段落した気分になれたと思います。 今日は、ちょっと風があったし、寒かったのではないですか? 私のところは、のんびりとやります。本来のツルバラ剪定が今で、HTは2月ですから。 それほど剪定作業を急ぐことはありませんし。 石灰硫黄合剤の季節ですが、私のところでは6年ほど前から散布しなくなりました。理由は私の「フクロウの巣穴」写真ページの「草花編」をご覧になるとお解りのように、バラの下草として大量の草花が棲息しており、今現在既に青々と葉を伸ばして、花壇の土が見えない状態なのです。なので、これらの若葉に石灰硫黄合剤を撒くには忍びないということなんです。 編集済


ツルバラの始末  投稿者: 閑人  投稿日: 1月21日(金)20時26分44秒 漸くと終わりました。ついでに2本のHTのの移植。 明日から風の無いときを狙って、石灰硫黄合剤。 昨年秋の始めに「愛子」の売れ残りの大苗を買って来たら、それに黒点病がついていて、台風と暖かかった為もあって、秋の花期にかなり広がったので。


まったくで・・(>_<)  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月20日(木)16時10分33秒 昔を思えば、私も話になりません。 40代頃までは、ヨロイのごとき筋肉で、旦那が手モミしようにも掴めずに、手がまわならいとこぼしておったものだ。今はラクラクと掴める有様だ。わははっ! 別に体力付けても、使い道が年に数回では、およびでないから、今の状態でもかまわない。健康願望症でもないし、長生きしたいとも思わないので、このままでいきます。 編集済


ああ草臥れた  投稿者: 閑人  投稿日: 1月20日(木)15時49分2秒 朝から頑張ったが、アンジェラ1本半、あと2時間もあればツルバラは終わりそう。 梯子の上での作業なので、足も手もクタビレル。 むかし山をやっていたので、高所作業は絶対自信があったが、もう年ですな。


哀れなフクロウ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月19日(水)21時31分30秒 そうですか、閑人さんのところも終わってないとなると、御同類ですな・・ なにせ、腰が痛いし、手が恐ろしくくたびれる。ゴミに出す基準がウルサイので、長さ15センチ以下ほどに剪定バサミで切らなくてはならない。 バッサバッサと切った長い枝のままで捨てられれはラクチンなのだが、そうはいかない。束ねただけでは収集の人が怪我をしそうだから、 段ボールに入れてゴミ出しをしています。全部の体力が失われているが、今の握力なんて40キロもあるのだろうか?昔は72キロ〜75キロは有ったのに・・ > ツルバラの手入れは一寸した格闘技・・ 私に言わせれば、もうマゾの世界です。快感が無いだけにこのマゾは始末が悪い。(∋_∈) >今はブロックの塀のパンジーとビオラ・・ 羨ましい・・当家は以前、玄関側にそういう草花をプランター植にしていたが、この頃は極端に花付きが悪いので、止めてしまった。 陽当たりの良い土地に引っ越しをすれば、バラの花ももっと見事に咲かせられるのだが・・・ ニュージーランドのバラを見た後では、こんな暗い場所でバラを作っている自分が、哀れに思えてくる。


バラの手入れ  投稿者: 閑人  投稿日: 1月19日(水)20時41分0秒 私の所も未だ終わりません。 後残っているのがツルバラ2本とHT2本の植え替え。HT2本はアンジェらがやたら大きくなって、その陰になって花が余り咲かない。 それにしてもツルバラの手入れは一寸した格闘技ですな。 昨今の気温は3月下旬並みとか、気合を入れてやら無いと春になって花が咲きそう。 今はブロックの塀のパンジーとビオラ。


シロフクロウさんの小さな庭から  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月18日(火)18時23分9秒 いつの間にか、サクラソウが花を咲かせていまして、バラの剪定を急がざるを得なくなりました。 今日は1/4ほどを剪定しましたが、これから温かい日を選んで、冬の大剪定を終えたいと思います。 今日、剪定している時に足下を見ると、イェイオンやらムスカリ、ミヤコワスレ達が、既に新芽をふき、春の訪れを予感させます。 なにやら綺麗な色が!と、思ったら、それはワスレナグサの花でした。株の中心に小さく小さく・・でも、滲むような青い色。 フクロウの巣穴写真ページには、私の庭で咲く草花写真集10ページが掲載されていますけれども、この風景もあと三ヶ月待てば見られます。 年々大きくなる林の為に、シロフクロウさんの小さな庭では陽当たり不足が深刻化しており、草花が咲かなくなってきました。 西側の玄関方面では、ペチュニアも咲かなくなってしまいました。今の季節は二時間ちょっとしか、日射しがありません。 それでも、日射し不足に強いツバキの羽衣だけが、ツボミをつけています。


お久しぶりで〜す。  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 1月10日(月)15時39分39秒 あけましておめでとうございます。新年の挨拶もまだでした。 但し、ふくろうさんとは、直接メールで、すでにご挨拶済みです。 年頭にひいたカゼが治りきらず、頭がスッキリしていない状態で書き込みしています。 一年の計は元旦にあり・・・そして、一日の計は朝の目覚めにあり、・・この言葉を子供の頃からず〜と信じているまち子サンです。 ところが、このところ、体の中に居座るカゼの神様のせいか、目覚めがすっきりいたしません。爽やかな目覚めをはやく取り戻さねばと焦っております。 このページをお訪ねの皆様、今年もどうぞよろしくお願い致します。 フクロウさん、投稿写真館、お言葉に甘え、使わせて頂きま〜す。


私はサボっております(~_~モ)  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月 9日(日)14時31分12秒 fukuroo3ちは、冬の大剪定をサボっております。 旦那フクロウが三連休なので「手伝ってやる」と言ってくれていますが、私の方が気合いが入りません。 おっしゃるとおり、剪定時にはおもった以上に切り花が採れるんですよね。庭を見た感じでは、そんなに残ってないと思うのに、意外なほど集まる。 また、冬のバラは咲ききっているものでも、まだまだ部屋の中で楽しめるという特徴もありますから、これがまた嬉しいものです。 お尋ねのグリーンパイルは、国内園芸店などでは見たことがありません。自分で使わないものは、気にしてないから気付かないのかな。 役に立ちませんで、申し訳ありません。 編集済


バラの手入れ  投稿者: 閑人  投稿日: 1月 9日(日)14時02分23秒 ボツボツ冬の手入れを始めました。 まず剪定して小さくなってから、肥料やり、消毒、植え替えをする。この方が小さくて扱いやすい。 花の咲きかけ、蕾の咲きそうなものを集めて切花にしたら、なんと20輪にもなって、家の中は時ならぬバラの園。 難物のツルバラはまたその内に。これ梯子に登ってとげだらけのものを扱うので、大変な作業になる。 別件ですがグリーパイル(打ち込む棒状の肥料)の業務用の長いもの(30〜40cm)をばら売りしているところをご存知ありませんか?1ダースほど欲しい。


当家のシャクナゲの話  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月 7日(金)23時03分15秒 おめでとうございます。おだやかで温かい年始ですね。 普通に日本の販売店で見られる青&紫系の品種はパープル・スプレンダーです。他に日本で良く売られているものにはサッフォーとか、プレジデント・ルーズベルトですね。 余談ですが、プレジデント・ルーズベルトは、作出者がこの花を気に入らなかったので、この名前を付けたのだというエピソードを聞いたことがあります。 >私のところは濃いピンク。かなり蕾がついているので、今年は沢山咲きそう。 う〜む、陽当たりが良い閑人宅が羨ましいです。当家の玄関側は昼間でも電気照明を欠かせないほどに暗い。そういうことなので、 私の所では玄関先に植えた巨大輪のロードデンドロンが日光不足で、全くツボミがつかず、友人にあげたら、なんと彼は自分の畑に植えた。 今では2メートル以上の大株で花をいっぱい付けていて、近所の評判だというが、自宅と畑は隣町ほども距離が離れている始末。 ろくな庭木が無い自宅だから、自宅の庭に植えておけば良いものを、今となっては植え替える度胸もなく、あたら見事なシャクナゲを畑で咲かせている。 まぁ、人が簡単にくれるものだから、ツボミの無い庭木など、たいしたものではなかろうと判断した結果が、この有様なワケです。 当家は一等地にバラが鎮座してますので、どうしても他の花は玄関先となる。今は小輪系の国産シャクナゲ系統のが少しだけ花を付けている。日本のものは陽当たりが強すぎても駄目という性質を持っているので。ま、当家の場合は日本系でも日光不足で弱々しい。


明けましておめでとう御座います  投稿者: 閑人  投稿日: 1月 7日(金)21時54分58秒 本年もよろしく。 青いロードデンドロンと言うのがあるのですか、初めて見ました。 私のところは濃いピンク。かなり蕾がついているので、今年は沢山咲きそう。 今のところ大きめの鉢植えだが、成長がいいのでどこか地植えにしたいが場所が無い。


管理連絡=投稿写真館を移設  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 1月 3日(月)12時28分34秒 今日、1月3日にプロバイダ提供有料サイトに、投稿写真館を引っ越しさせました。残りの容量が少ないので心配なのですが、やむを得ない。 昨年末に新規レンタルした無料HP=zero-city.comで、投稿写真館を開設しましたが、来訪者の環境によって見える人と見えない人がいました。 「zero-city.comにクレームした方が良い」というご意見も、ごもっともですが、fukuroo3は一刀両断唐竹割の人なので、切り捨てることにした。 タダで借りているサイトは、そもそもクレームを受け付けるようなシステムを嫌っているようで、受け付けないところが多いし、第一面倒だ。 ここは消費者原理に従いまして、役に立たないレンタルサイトはサッサと辞めて退会してしまった方が良いと判断。役立たずは去れ!だ。 世の中、他にも無料レンタルがあるのだし、また一から出直しで、別のレンタルサイトを捜してみます。以上、ご報告まで。


今年最後のご挨拶  投稿者: シロフクロウ  投稿日:12月31日(金)19時11分10秒 2004年も、あと五時間ほどで終わります。 もうすぐ、紅白歌合戦がはじまりますので、これが今年最後の書き込みになります。 フクロウ日記をウェブログに変えたのが、七夕の日なので、半年ほどになりました。 ウェブログの他に、オーディオサイトやカントリー女性歌手応援サイトも、おかげさまで順調です。 fukuroo3の各ウェブサイトをご覧になって下さった皆様に、御礼申し上げます。 皆様、良い新年をお迎えください。


写真を投稿  投稿者: 閑人  投稿日:12月31日(金)14時20分32秒 プラゥザをMozilla Firefoxにすると問題なく見れます。 多分Internet Explorer Ver.6のセキュリティーシステムとのバッティングだと思います。 zero-city.comにクレームした方が良い。 カナダもスピード違反の取り締まりは原則ありません。カルガリーでレンターカーして、バンフまでどのくらい時間がかかると聞いたら1時間一寸と言われたが行けども行けども着かず。 後で計算してみたら言われた時間通りだと平均時速160Kmくらいになる。 アメリカ人磯の話をしたら、NYからサンフランシスコに車で行くのに、まずせっせと北上してカナダに入って、カナダで大陸横断、そのほうが早いと言ってました。


ニュージーランドは良い国でした  投稿者: シロフクロウ  投稿日:12月31日(金)13時55分40秒 閑人さんも、お元気で今年を終えられそうでなにより。 バラの花は、当家の場合、昔から正月にも切り花が採れています。関東以西のバラ愛好家ならではの楽しみです。 >写真を投稿しようと思ったが、私のところでも見えないので止めました。 投稿写真館は、見える人が二人、見えないという人が5人、こりゃ駄目だわな・・別のサイトをレンタルすべきだな。 隣でウィンドウズのラップトップ・パソコンを見ている旦那フクロウは「私のところでも見えない!こんなところ辞めちゃえば!」 ということであります。いやはや、哀れzero-city.comのサイトは、僅か一週間の命であった・・・ナンマイダブ・・・ 一応、正月には、別のレンタルサイトを借りるべく、やってみますデス。 ニュージーランドの人口400万人以下で、キチンと国が運営されているのを見ると、日本というのは非効率的な国だと思うときがある。 道路工事で3人くらいで舗装工事していたり、道路補修が1人だけだったり。交通取り締まり風景を二週間で一度も見なかったり。 これでも、日本より暮らしやすい環境を保てているのだから、狭い日本国の人口などは、200万人以下で充分だと思った。


久しぶり  投稿者: 閑人  投稿日:12月31日(金)13時25分5秒 に覗いて見たら、ニュージーランドですか、良いですね。 田舎の安らぎと先進国のインフラがある。言ったことは無いが、カナダとかアメリカの田舎とかと似ていると思う。 今話題のインド洋の観光地は、言ってみれば低開発国のリスク。 のんびりしていて、何でも安くて、先進国のストレスから逃れるには良いが、一旦何か起きると、交通・通信・電気・食料・救援等全てが麻痺してしまう。復旧には数ヶ月か、数年か、どうかするとそのまま放棄。 今年は異常気象で、クリスマスローズならぬ、本物のバラが未だ咲いていて、正月は自家製のバラの切花で飾るなって言うのは初めて。 写真を投稿しようと思ったが、私のところでも見えないので止めました。


近代型路上灯油売り歩き事情  投稿者: シロフクロウ  投稿日:12月30日(木)16時05分31秒 ○年末の買い物から、今し方帰ってきました。店は予想通りの大混雑でありましたが、これで正月過ぎまで安泰です。 ダチュラさん、ご報告をありがとうございました。知り合いにも見てくれるようにとメールを出しましたが、この忙しい年末のせいか、だぁ〜れも返事をしてくれまヘンのですわ。友達甲斐の無い奴等だ!(@_@)〜・・うぁははっ! という訳で、ダチュラさんが、第一号報告者であります。 この件は深刻でして、このままアップロードを続けてページ数が増えてから、レンタルサイトを引っ越しすると傷口が広がる。 よって、今の内なら、トップページのHTMLと投稿写真館だけなので、かすり傷で済みます。今日一日だけ、様子見をします。 ○灯油販売車は、投稿写真に掲載したように、大きなタンクを積んだもので、よく見かける米屋さんの灯油タンク車より大きいです。 昔は18リットルとか20リットルのポリ容器を使っての配達ですが、近年の千葉市中央区ではタンク車がやってきて、各戸に配達するのが一般的。 そういう状態のところに、突如として殴り込みをかけたのが、掲載写真のように巨大タンク車で、ゲリラ的に安売りをする業者です。 まだどこの販売店も開店していない朝7時とか8時頃に、拡声器のボリュウムを上げて「○△のとぉお〜ゆっ!×りったぁ〜☆☆えん!」 とゆう案配で、売り歩きます。 他には、この季節、夜になると「い〜しぃやきぃ〜〜〜いもぉおぉ〜」がやってきます。


投稿写真館見えます。  投稿者: ダチュラ  投稿日:12月30日(木)13時58分26秒  私のウィンドウズパソコンでは。  それにしても灯油を売り歩くとは初耳です。まるで、豆腐や焼き芋、古いところでは納豆のように。


投稿写真館が、見えないらしいデス  投稿者: シロフクロウ  投稿日:12月30日(木)09時23分58秒 今年も、後二日で終わりますが、昨日降った雪が車の上にのっております。 町内には、いつも灯油の販売車が廻っていますが、今朝は稼ぎ時とばかりに早朝から拡声器で叫びまくっていた。 滅多に灯油を買わない隣も、今朝の冷え込みに負けたのか、販売車を止めて灯油を買っておりました。 当家はガスストーブなので、灯油は使わない。かなり昔の一時期は部屋暖房だけは灯油でしたけれどもね。 灯油は、付けたり消したりする時の臭いがしますから、早々にガス・ストーブに替えてしまいました。 今朝、外に出たついでに、今年最初の雪の写真を撮りまして、新設したばかりの投稿写真館に掲載。が、シカシ・・ 投稿写真館は、昨日、初めてアップロードをしましたが、多くの人達のパソコンでは正常に表示されていないようです。 当家の旦那フクロウのウィンドウズパソコンもダメでした。私のMacパソコンでは大丈夫なんですが。


日の本焚き火を灯し会の会長より  投稿者: シロフクロウ  投稿日:12月29日(水)10時09分36秒 年末になって、今日が旦那フクロウの最終出勤日となった。 毎年恒例となっている「日の本焚き火を灯し会」の納め会ですが、今のところ中止の公算が大きい。 中止理由のひとつは、予定日の前後に雨が降る予想、そして、この頃の私の体調も充分とはいえないから。 これでも、お客さんが居れば、少々体調が悪くても、頑張らねば!という気になるれど、誰も呼ばない夫婦二人だけの納め会では、中止も即座に決定する。 日の本焚き火を灯し会の焚き火会とは、本来はキャンプ場で開催されるのだが、この頃は年に一度の納め会だけになってきた。 焚き火会の会長として、4年分くらいの薪を用意してあるが、年に一度では12年分くらいになりそうで、情けないものがある。 また、年に一度の納め会は(普段、キャンプをしないのに納め会もないものだが)会員宅の庭や林のある畑で開催している。 納め会の日付は毎年決まっており、12月30日です。 この日に手羽先とか、焼き肉を余分に焼いておき、持ち帰ったのを、翌日31日の夜に電子レンジで温め、 飲み物を共にテーブルに並べてから、紅白歌合戦を見るというのが、フクロウ家の年越し風景です。我が家の恒例行事ですな。 歌謡曲とか、日本の芸能界をじっくりと見るのは、年に一度の紅白歌合戦だけのことです。大昔の歌手達は知っているが、 近年のJポップ関連歌手達は、全く知りません。見たことのない若者が次々に登場し、上手くもない歌を唄うのを眺めている。 普段歌の上手いカントリー歌手を聞いているので、日本人の歌の下手加減にはワハハ状態となります。 ガンバレ!下手っぴぃ!などと画面にヤジを飛ばし、片手に持った鳥の手羽先を画面の歌手に突きつけたりしておるのだ。 私にとって紅白歌合戦というのは、もはや、神社仏閣の初詣の感覚に近くて、初詣からアリガタミを差し引けば紅白歌合戦だ。 だから、ステージで知らない歌手が聞くに堪えない下手な唄を唄おうと、一向に構わないのである。好きに盛り上がってくれぃ! そういうアホくさくも馬鹿馬鹿しい歌合戦の大騒ぎをし終わった直後に、突如画面が暗転するがごとく切り替わり、 「ぼよよぉお〜〜〜〜〜んっ!」と、除夜の鐘が鳴り響きまして、NHK口調のアナウンサーが、語り始めるのである。 「ここ、永平寺は、雪の新年を迎えようとしております。今年は災害の多い年でありました」なんちゅーことを、申すのでアリマス。 紅白歌合戦との落差の激しさは、ナイヤガラの滝も凍ってしまうかというほどのモンであります。これがエエのです。 編集済


私は主婦業を評価しているのですけど。  投稿者: ダチュラ  投稿日:12月19日(日)10時32分33秒  だけど、当人は気が入らないようですね。「安井夫人」のような人にあこがれますね。もっともこちらも息軒ではないが。  般若心経の件、拝聴いたしました。比較研究したいと思います。


主夫業はツマラン仕事ではある  投稿者: シロフクロウ  投稿日:12月18日(土)18時17分8秒 ○そうですか、奥様よりも仕事ぶりが丁寧であれば、オーディオや音楽を楽しむには、なかなかの素質が有るとお見受けします。 オーディオが男の趣味なのは、繊細な神経を使う趣味であるところが、その要因であると思います。女性は無神経なところがある。 ○さて、シロフクロウは、只今、買い物から帰ったところです。 一緒に旦那フクロウも付き合ったのですけれども、私の側をウロウロしているだけです。 妻は東京生まれで、魚の鮮度を見極められないこともあるし、第一、乏しい家計を切り盛りする能力に欠ける。 旦那フクロウは只今休日なので、フクロウの巣穴で白ワインを飲みつつ、音楽を聴いていますが、旦那役が似合っているようです。 私のほうはというと、酒も飲みませんで、若い頃からオーディオ一筋に、修行僧のような暮らしをしてきました。 結構苦労して育ちましたから、主夫業だけではなく、木工、土木、園芸等、大概のことは出来ます。誰にも教わっていないが。 > 完全失業になれば、神学を勉強〜中略〜勿論、信仰が最重要・・ そうですか、私は宗教というのは、どれも好きになれません。私の場合、釈迦が教えを説いた当初は、宗教ではなくて哲学であったと思っています。 入滅後600年ほど経って、後の弟子達が勝手に宗教にしてしまったと思ってます。そもそも、釈迦が説いた教えに神は登場しない。 また、仏教(大元の根元的な教えという意味で)だけが、宇宙の真理を語っていると考えています。 キリスト教徒のなかにも、キリスト教の教義の矛盾点に疑問を抱き、仏教に関心を寄せる人もいるようです。 私の場合は、先に申し上げたように、どこの宗教も信じていませんけれども、 有るとき、曹洞宗のお坊さんが、私に仏典をくれまして、その中の般若心経の意味を調べてから、深く惹かれました。 頂いた教典の他の経文は、キリスト教などと同様で、釈迦がどうしたこーしたと、日記のようなものでしかなかったのです。 しかし、般若心経だけは、元の膨大な量の般若経からの要約であるにもかかわらず、釈迦の教えの根本を示していると思えました。 後年の弟子達や坊さんが、さんざんに好き放題にして、宗教にしてしまったけれど、釈迦の根元的な教えだけは、書き換える暴挙をしなかったようです。 編集済


主夫業ですか、  投稿者: ダチュラ  投稿日:12月18日(土)15時00分34秒  飯炊き以外ならやれますよ。裁縫他のハウスキーピングなら好んでやるつもりはないですが、少なくともうちの専業主婦よりは丁寧な仕事をします。でも献立を考えるのはどうも苦手ですね。先立たれたときは・・・。  完全失業になれば、神学を勉強しようとは思っています。勿論、信仰が最重要ですが学問体系から理解を進めたいなと思いまして。  


いらっしゃいませ(∩.∩)  投稿者: シロフクロウ  投稿日:12月14日(火)13時08分28秒 ようこそ、ダチュラさん。 この自由掲示板は、私の運営する三カ所のウェブサイトのテーマとは無関係に、 どんなことでも書き込んでいただける、よろずや掲示板です。 私は元々、兼業主夫でした。新婚時代から私が主夫業をしながら、昼夜三交代勤務の製鉄所勤務をしていました。それも、とびっきりの重筋肉高熱労働の炉前職としてです。 子供を作らない主義でしたから、中年になってそろそろ互いにくたびれてきたから、どちらかが主婦(夫)業をに降格しようということになって、兼業主夫の私が専業主夫になったというわけです。ま、妻も普通の女性並みの主婦業は出来るかもしれませんけれど、私が居るからには、出番がないということです。ここらはダチュラ家と同様の形態かと思います。 シロフクロウ家は普通の家庭の男女間の役割が完全完璧に逆転しているだけのことで、その眼で見れば、そんなに変わった家庭ではありません。 ダチュラさんは、主夫業ができますかね?今の内にやっておかないと、当家の旦那のようになってしまいますよ!たははっ >なかなか解脱にいたりません・・ 般若心経を学ぶことをお薦めします。仏教は宗教ではなくて哲学ですから、役立ちます。 不肖、シロフクロウは、なんの宗教も信じていないのに、般若心経を坊さん並みに唱えられる人です。なんせ仙人呼ばわりされているくらいで、若い頃から超変人扱いされてました。こういう人間だから、普通の男性のように気負った生き方はしていません。世間の眼も気にしません。世間なんて、いざというときにはたいして役に立ちませんからね。家族がまとまっていれば、それで事足りるんですモン。 「幸せの記憶をどれだけ作って死ねるか、それがその人がこの世に生きた証となる」 フクロウ語録でした。また、四方山話などをお寄せ下さい。 編集済


はじめまして  投稿者: ダチュラ  投稿日:12月14日(火)08時52分20秒  パラゴンのことを調べていて、このサイトに来ました。本題はひとまずおいて、シロフクロウさんはまだ57才で楽しい(忙しい?)生活を送られているのですね。私は、定年を少し過ぎましたが、まだ勤めを持っています。しかし、まもなく来る勤めからの解放後、何をして日々を過ごすか考えがまとまりません。以前から専業主婦が居るので、主夫は不要、音楽を聴くのは好きだが・・・・。なかなか解脱に到りません。困ったものです。


シロフクロウさんが帰国しました  投稿者: シロフクロウ  投稿日:12月 5日(日)06時23分14秒 オハヨ!まち子さん、fukuroo3がニュージーランドから帰国しましたよ。(^○^) いつも覗き見だけしている皆様も、お変わりありませんでしたかぁ〜(∩.∩) まち子さん、留守中の書き込みとメールをアリガトさんです。 庵主様は、京都の紅葉巡りをしてらっしゃったようですね。良い写真が撮れましたか? フクロウ庵のウェブサイトを訪れて、ショップ・フクロウ庵の更新ページや、写真館を覗きました。 紅葉が今年もまた、庵の入り口を彩る季節になったのだと、庵の写真館をシミジミ眺めました。 まち子さんお気に入りの白侘び助が、もっと大きくなって、庵の花活けに使えるようになると良いですね。 また、着物と和装小物の新ブランド「萩と桜」を立ち上げられ、順調に活動を拡げているようでなによりです。 シロフクロウは今日から、旅行先のニュージーランドで撮影した、膨大な写真の画像加工と整理を始めます。 その写真を、どうやってウェブに活用したものやらと悩んでいるところです。 古い旅行記ページはテキストだけで、写真が使えないのが淋しいしねぇ・・、 ウェブログ仕様のフクロウ日記なら写真が使えるが、ブログ特有の制約もあるので旅行記には向かないし・・ 大元サイトのプロバイダー・東京電話のなら何でも出来るが、容量10Mに倍増したけれど、残量が3.6Mしか無い。 ううむ、これはやっぱり、レンタルで100M借りている「フクロウの巣穴」の写真旅行記を使うしかないようです。 ここならまだ19メガほどの残量が有りますからね。 私の長ったらしい解説を書けないというのが、チト、無念ではありますが。 それにしてもサイトの容量が足りなくなってきました。この先のウェブサイト運営をどうしたものやら・・?(@_@)?


お留守の間に・・  投稿者: 庵主 まち子  投稿日:11月23日(火)21時13分56秒 画像加工をお願いしようとフクロウさんにメールを。 キーボードを叩きながら・・?あ、そうだ!フクロウさんは、ご旅行だった・・! と気づいたのでした。いつ、お帰りになるのでしょう? 京都は、今、秋の観光シーズンまっただ中です。 どこも、人で溢れています。 京都の紅葉は、”さすが、人が繰り出すはずだ・・!”とため息をつく美しさなのです。 それに、秋は、着物ファンには、たまらなく嬉しい季節です。秋の風景に溶け込むような着こなしを楽しめま〜す。


管理者から留守連絡  投稿者: シロフクロウ  投稿日:11月19日(金)10時29分26秒 シロフクロウは暫く留守をします。 留守中も、自由な書き込みと訪問者同士の交流にお使い下さい。


酒も飲めるウチに飲むべし!  投稿者: シロフクロウ  投稿日:11月13日(土)19時03分3秒 アハハ!誉めるような料理ではありません。 この程度で誉められたら、気合いを入れて作った時の料理の場合は、どうするっちゅうねん。(^_^;)ま、そういう豪華版の時って、意外に写真を撮ったりしないものです。 イヤミになってもいけないし。 だから、簡単な、お昼御飯というワケですわいな。(^○^) >昼間っからビールとは、何とうらやましい。 フクロウ家では、朝昼晩に関わりなく、酒を飲ませています。休日なら、朝からでも困ることはないので。私の口癖ですけれど、この先長くないのだから、という理由で、 「○○チャン!(妻の名)たんとお飲み!美味しく酒を飲めるうちに、思い切り飲め!」と、お酌をしています。 シロフクロウは、酒を飲まない人なので、車の運転にも困らないし(お昼の後で買い物に行った)当家の旦那は飲み放題。 ちなみに、旦那フクロウはビールは沢山飲めない人で、食事時の缶ビールを一個だけにします。その後はウィスキーになります。 ウィスキーはスコッチ党オンザロサックで、こちらはいくらでも飲めるくちでありまして、当家では二箱、24本ほどを買い置きしている。


昼飯  投稿者: いぼたろう  投稿日:11月13日(土)17時54分17秒 料理を誉めなくて申し訳ないけど(だって食べたことないし味わからんもん)、昼間っからビールとは、何とうらやましい。そういえば、みんなビールに合うもんばっかりだ。


>コチラも大丈夫  投稿者: 閑人  投稿日:10月21日(木)17時55分31秒 取りあえずは良かったですね。 太平洋の水温も下がらず、太平洋高気圧も弱まる気配が無いので、24号もくるでしょう。 統計的には10月に台風が上陸する確立は0.1個だそうで、これで2個上陸している。3個上陸したら、というより2個でも3個でも統計上は有り得ない数字。既に地球の気候は変わりつつある。 京都会議で馬鹿騒ぎをやった大気排出物による温暖化とは別のような気がする。 シベリアにマンモスがいた時代は僅か4万年前、と言うことは4万年前はシベリアは結構温暖で食料が豊富にあったことを意味する。 4万年前と言うのは200万年と言われているホモサピンスの歴史から見てもさほど昔の話ではない。 シベリアに10000坪ほどの別荘用地でも買っておきましょうか?10000坪あれば、バラを数十万本植えれる。


コチラも大丈夫  投稿者: シロフクロウ  投稿日:10月21日(木)15時00分52秒 一番大きくて立派な花枝が、付け根からポッキリ・・(大きい分、風が当たる) というのもありますが、思ったほど被害は少なかったです。 まだ24号台風も怪しい動きを見せていますので、油断がならない。 でも、これだけ傷んでしまうと開き直りの心境になります。 台風被害  投稿者: 閑人  投稿日:10月21日(木)14時12分30秒 私のところは22号と23号の間のたった2日の晴天を狙って屋根の修理をしたので、雨漏りもなし、庭のバラもさほどの被害なし。 横浜〜鎌倉方面は山あり谷ありなので、低地では相当の水害が出た模様。横浜駅前でも数千所帯が避難していた。


こちらはこれから襲来予定  投稿者: シロフクロウ  投稿日:10月20日(水)20時55分26秒 毎度の台風で、ふくろう庵の対策も大変だと思います。 それでも風雨に負けずに、庵の庭には花が咲いているようですね。 こちら、千葉は真夜中に通過すると思われますが、秋バラの新芽にツボミがついているので、可愛い花達が心配です。 今日の送迎車は大変な混雑ぶりで、千葉駅から我が家まで遠く感じました。やっと先ほど夕食の片づけを終えたところ。 たらふく食べたfukuroo3は、餓えた小熊が捕獲され、心細い目つきでうづくまっていたのを思い出しました。 なんだか、良い土地を占領して、彼等を追い出した人類の仲間として、申し訳ないような気もします。


ただいま台風通過中  投稿者: 庵主 まち子  投稿日:10月20日(水)19時15分10秒 またまた、台風がやってきた。今日も強風に備え、庵の雨戸を閉めに走りました。これで、今年は何度目だっけ・・?庵の隣を流れる川は水位上昇、・・といっても、かなり、堤防が深く、滅多なことでは、氾濫することはないのです。ゴウゴウと音を響かせ、勢いよく流れる川をしばらく眺めていました。はげしい水音を耳に、”人家近くまでやってきて、騒ぎになっているクマやサルたちは、また、この台風で、山の中での食料調達が難しくなるのかな・・・・”と、彼らの姿を映していたTV画面を思い出していました。 さて、野菊が満開、お花畑のようになっている庵の庭に、トリカブトが咲いていました。 青紫の花は、身にそなえる毒のために、悪意の人間に利用され、ずいぶん、イメージダウンしてしまいました。でもやっぱり魅力的な色です。


屋根の修理  投稿者: 閑人  投稿日:10月14日(木)17時20分38秒 ああくたびれた。。 台風23号がきそうなので、何週間ぶりかようやく晴れたので、一日屋根の上へ登って修理。 陸屋根のシート防水の繋ぎ目が30年もたてば、結構ヒビが入って中には数センチにわたって剥がれている所もある。これで台風が来ても絶対に雨が漏らない。 天候不順で、秋のバラなんとなくヒョロヒョロという感じで、余さえない。


バラ花壇はムチャクチャ状態  投稿者: シロフクロウ  投稿日:10月10日(日)22時12分18秒 お!閑人さん、TVでそちらの方面の被害は見ましたよ! 実は今し方まで、9時から10時までのNHKのシルクロード番組「魔鬼城」を見てましたが、 その前の時間帯のニュースで、神奈川横浜方面の、台風22号の被害状況を見ていました。 ☆閑人さんの自宅被害は、少々の雨漏りと植木鉢で済んだようで、なによりでしたね。 フクロウの巣穴は千葉市中央区ですが、こちらは風の強さが5〜7メートルほどは、 閑人さんの所よりも弱かったので、被害は少なくて済んだようです。 でも、千葉全体を見ると、死亡事故が出ましたし、かなりの被害がありましたよ。 fukuroo3ちのパラは、ツルバラの枝が倒れてハイブリットティーの新芽を欠きました。 25センチばかりに伸びて、小さなツボミも見えてきた花枝なのに、トホホであります。 葉が千切れ飛んで、裸状態になったのもあるし、パラ花壇はメチャクチャ状態にされました。 でもまぁ、生き残った枝もありますので、メゲずに、これからの手入れをします。


台風  投稿者: 閑人  投稿日:10月10日(日)20時46分11秒 私のところは雨漏りと植木鉢がいくつかひっくり返って、落葉が多少早くなった程度。 わずか10Km海の方では、通りがかった運転手の話だと(生協の)4トントラックが宙に舞って、後は廃車の処理場のように40台が山積み。 昨日から普通になっていた海岸線を走る京浜急行は、先ほどようやく復旧したようです。 強力で纏まっていて、暴風圏の境目がはっきりしているので、ほんの僅かの距離で、ずいぶん被害が違うようです。


こちらも暴風雨のまっただ中です  投稿者: シロフクロウ  投稿日:10月 9日(土)17時58分0秒 今現在、閑人さんの真上を通過中ですね。あまり外に出ると危ないですから、気を付けてください。 台風通過後の吹き返しが有る内は、屋根に登らないことです。 台風22号の速度は60キロですから、後一時間ほど午後7時にはフクロウの巣穴の上空を通過します。 千葉市も台風の右側になりますので、既に強烈な暴風雨にさらされています。 隣の大きな林の木が倒れてきたら、我がボロ屋は一刀両断になりますデス。たははっ!タマランち! フクロウ日記にも書きましたが、こういう時のfukuroo3は開き直ることにしております。 対応策は「温かい眼で見守っていきたい」とまぁ、こんな案配ですなぁ〜、 見方を変えれば「さぁ、殺せ!」というところですな。 とりあえず。停電に備えて、台風が頭上に来る7時前に御飯が炊けるようにしてあります。 今日は焼けく・・いや、焼き肉定食なのであります。


台風で荒れてますね  投稿者: 閑人  投稿日:10月 9日(土)17時48分51秒 ものすごい土砂降りで、雨漏りがして、バケツと洗面器を総動員。 雨が上がったら屋根の修理をやらなくちゃ。


いいですねぇ、お月見(^_^)  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 9月28日(火)21時32分2秒 早いバラの開花ですね。 fukuroo3のところは、15センチほどの新梢が伸びてきたところです。 閑人さんも消毒したそうですが、連日の秋雨の切れ目は今日一日が一番大事です。 私も午後四時頃になって、ようやく葉が乾いてきたのを待ちかねて、大急ぎで消毒しました。 ご存じのように、当家は大きな林からの湿度を持った空気が流れるので、バラの葉が乾きにくい悪条件があるのです。 私も今日の薬剤散布は乾坤一擲ともいうべきチャンスで、イヤハヤ・・必死でございました。 関東のバラ栽培家で、今日消毒をしなかった人は、哀れな末路を辿ることでしょう。チャンチャン! さて、正気に戻って・・と・・ お月見・・いい響きの言葉ですこと・・ fukuroo3は旦那を駅に迎えに行った帰りに、車の中で「今日はお月見よ」の一声を聞いて空の青い月を見ました。 帰宅してからはも夕食の支度やら洗い物やら・・月見の風情どころではございません。 主夫業を卒業できたら、のんびりとお月見なんぞをしてみたいものです。


ミニバラからポツポツ  投稿者: 閑人  投稿日: 9月28日(火)20時57分48秒 咲き始めました。今週末にはニコレなどFLが咲き始める。 今日は久しぶりの晴れ〜薄曇りで、この先来週始めまでまともな天気がなさそうなので、慌てて消毒しました。うどん粉病に、黒点病に、虫に食われて。。。。 夜はベランダから月見団子ならぬ雪見大福を食べながら、中秋の名月の鑑賞。 残念ながら雲が流れていて、上半分と下半分が交互にしか見えない。


老化を自覚しましょう!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 9月21日(火)20時55分11秒 千葉県のことは知らないのですが、南総里見八犬伝にゆかりの山、とかいう富山ですか? うぉお〜、随分遠くに行ったものですな。私の住んでいる千葉市から半日かかるところです。 いぼたろうさんの住まいは、横須賀だから海ほたる経由でしようけれどもね。 >山道に階段を作るのは、小さな親切、大きなお世話ですね。 と、おっしゃいますが、それでは、まだまだ自分の老化を認識していないようですな。むふふ・・ 階段の有無にかかわらず、山に登れなくなっているということですよ。5センチの段差でも同じ。(^_=) 昔日本アルプスを走破したfukuroo3も、今はタダの老いぼれになっておりますから、 そういうところに、近づこうとさえしません。 fukuroo3なんて、自慢じゃないが、平地だってよう歩けんのですぞ!(ΘΘ) 旅行先で、平地を30分歩くとヘロヘロであります。(~_~モ) 旅行先では、丸一日、車両を使って点から点に移動することが多いけれど、 降りた先も4回目のポイントあたりになると、もうアキマヘンわ・・足が上がらんのです。Y(゚_゚)Y ですから、身体を動かすような事は、出来るだけ控えて、おとなしく巣穴に引っ込んで暮らしています。 この次ぎに、千葉県に来る時は、フクロウの巣穴訪問にしなされ・・悪いことは言わないから。 今、パラゴンは絶不調ですけれど、美女を眺めるがごとき程度のことは出来ますれば。ハイ・・(-_☆)!


富山  投稿者: いぼたろう  投稿日: 9月21日(火)20時09分57秒 連休に、千葉の富山(とみさん)という300mほどの山にハイキングに 行きました。7.5kmのファミリーコースだというので行ったのですが、 私にはもはや足の筋肉は無いということを発見するに終わりました。山道に 階段を作るのは、小さな親切、大きなお世話ですね。とくに下りがきつい。 段差を作るなら10cm以下にしろと言いたい。


修理するほどの上物ではないが・・  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 9月19日(日)12時40分11秒 ふむふむ、ナルホド・・かようにして電気釜を再生するのですか。参考に致します。 御飯の炊きあがり自体は別に問題はなくて、それなりに美味しく炊けていますので、不満は無いのです。 fukuroo家のは、内釜のテフロン加工が剥がれている。高熱炊飯なので必ずこうなる宿命らしい。ちなみに以前のも内釜塗装の剥離で替えた。それと金属製内釜を受け入れるプラスチック部分が割れております。これらの壊れた部分は、炊き具合には影響しない。 ここは再生不可でしょうし、部品取り替えするよりは買い換え推奨でしょうね。 >ガスレンジは以前にも書いたが、ここ数年で飛躍的に改良されています。 という閑人さんの解説によれば、ガス代節約にもなるとか、ふむふむ、一孝の余地がありますね。 でも6.5万円かぁ〜、考えちゃうわぁ〜。 不肖、fukuroo3主夫はイヤイヤながら主夫をしているわけでして、有り体に言えば主夫という意識が無く不熱心。 よって、ホームセンターなどに行きましても、ガスレンジの類を、ドレドレ・・などと覗き込まないのでアリマス。 魚焼き機のことですが、子供の時分から電気式です。もう50年ほど前から、魚は電気で焼くものと思って育ちました。 今は4000円ほどでホームセンターで両面焼きのが買えますから、使い捨て感覚で3年か4年で買い換えます。 ガス台付属の魚焼きで焼くと汚れが酷くて、主夫泣かせになりますので、使ったことは一度も無い。封印している。 当家の流し台などは、自分で取り付けました。以前のが倒壊状態で腐りましたので、やむを得ずに。 編集済


>電化製品  投稿者: 閑人  投稿日: 9月19日(日)11時10分14秒 電気釜は釜底と本体の感熱部(飛び出している部分)をスチールウールなどで研いて汚れを取れば、殆ど新品同様の炊き上がりに回復します。 ガスレンジは以前にも書いたが、ここ数年で飛躍的に改良されています。ガラストップだと汚れが簡単に取れるし、お湯が沸けば自動的に火が消えるし、同じガス消費量で火力が2〜3割強くなっているし、両面水無しだと魚の焼き上がりが大変宜しい。タケヤで65800円でした。ガス代の節約で3〜5年で元が取れると思う。 工事を依頼するとこの他に2万円取られるので、液体シールを買ってきて自分でやれば10分も有れば出来る。


fukuroo3同様に電化製品もボロなのヨ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 9月 9日(木)21時53分17秒 おお!格段に美味しい御飯を召し上がっておられるようで結構至極。いぼたろう家は和食党でしょうか? 20分で炊きあがれば、旦那が風呂に入っている間の20分間に夕食を揃えなくてはならない主夫には朗報です。 6万円というところが、朗報では無いのぉ〜、残念至極。 当家の電気釜は、とうの昔にボロになっておりまして、それでも取り換えてないという有様。 なにせ、当家は主夫関連電化製品は、オンボロになっても、なかなか買い換えないのでアリマス。 洗濯機も15年か20年使って、脱水が壊れているのにも関わらず使い続け、5月2日にやっとドラム式に買い換えた。 それも、店頭品を3万5千円で買った。 こういう生活なのに、通販CDでは、一ヶ月で18万円以上を買うというアンバランスの見事さよ! 流石はオーディオ命のfukuroo3、あ〜自画自賛っ!ん・・飯釜のハナシでした。ドモ・・スイマセン m(_ _)m fukuroo3は料理は作るけれど、料理が好きではない。また、グルメでもない。不味いものは食わないけれどね。 お菓子で生きているようなフクロウ仙人の、目下の家庭電化製品の悩みは冷蔵庫。こちらが先に買い換え必須。 なにせ、冷蔵能力を下げても、野菜入れのキュウリや梨が凍ってしまうし、冷蔵室のコカコーラも凍る。 これでも、特定フロン対応なのだが、ふ〜・・暮れには冷蔵庫と電気釜を同時に買い換えるかなぁ〜(~_~;)


ガスレンジ更新  投稿者: いぼたろう  投稿日: 9月 9日(木)20時10分53秒 9月7日の日記拝見、フクロウさんちの炊飯は電気ですか?拙宅、最近、大枚6万余りを はたいて、ガスレンジを更新しました。なかなか優れもので、専用の炊飯釜を使いますと、 はじめちょろちょろなかぱっぱ、とガスの炎が調節されて、20分ほどでご飯が炊けます。 タイマー炊飯ができないのは難点ですが、でも電気より断然うまい。


剪定後は、運任せです。  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 9月 5日(日)16時09分23秒 それでも大丈夫でしょう。教科書どおりなら、8月下旬が関東地区の秋バラ剪定日です。 fukuroo3の場合は、例年、9月の最初の土曜日曜が剪定予定日でした。 ここ2年くらいは気候が暑いので、秋バラが幾分早めに咲く傾向がありました。 それで、今年は9月10日前後にしようかと考え直しました次第。 私の好みとしては、遅めに咲かせて、花保ちが良くなるほうが楽しみなのです。


バラの剪定  投稿者: 閑人  投稿日: 9月 5日(日)15時08分26秒 当分台風の煽りで変な天気が続きそうなので、まさか土砂降りの中じゃ出来ない、チョット早すぎるかなとは思ったが思い切って一昨日剪定してしまった。 当りか、外れか?


舞萩さんのネットショップデビュー  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 8月24日(火)18時05分51秒 fukuroo3のウェブサイト常連の、ふくろう庵さんが、この度メデタク、ネットショップを開店しました。 ご存じでしょうけれど、ふくろう庵さんはダンス教師をなさっておりまして、そちらのハンドルネームが舞萩といいます。和装小物とか、踊りの衣装、フクロウグッズなどを並べるお店になりそうです。 下記のテキスト「舞萩のお店」クリックで、新規開店したお店のオークションページに飛べます。早くも入札が入っておりますが、もちっと高く買ってやっておくんなさいまし。 今回は断水しょう、おらっ!なんだろっち!この変換はっ!えー、ダンス衣装10点ほどが出品されています。 皆様、又はお知り合いに、ダンスをなさっている方とか、これからダンスを習うけれど、まずは形からで衣装を着てから! という方がおられましたら、是非クチコミ情報として宣伝してくださいまし。 舞萩のお店 編集済


ありがとう!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 8月16日(月)10時57分53秒 ジャズ喫茶の2カ所のことをお知らせいただいてありがとう。 ブルーライツはコンクリート・ホーンでアナログ盤優先で、YAMATOYAはモノラル時代の機器ですね。う〜む、あまりに古い機器なので、私には音を想像するしか無いです。 どちらのお店も、fukuroo3には縁が薄いジャズを聞かせるところなので、 訪ねたいとは思わないけれど、昔ながらのお客様に支持されているのでしょうね。 ※まち子さんの写真を掲載している自由投稿写真館に行けるリンクは下記からです。 http://myalbum.ne.jp/cgi-bin/a_menu?id=fd929622 まち子さん、また、どこかにお出かけの時に、良い写真が撮れましたら、 シロフクロウさんのウェブサイト用に、写真を届けてくださいね。お待ちしています。 ブルーライツ  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 8月13日(金)20時12分38秒 え〜と、枚方のジャズ喫茶の名前は、「ブルーライツ」でした。 検索エンジンで、「ジャズ喫茶」「枚方市」で出て来ました。 ほんとうに、インターネットは便利ですね〜。


ジャズスポット YAMATOYA  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 8月13日(金)20時05分28秒 京都市左京区熊野神社の東南の位置にこの店はありました。 この前訪ねた大阪枚方市香里園のジャズ喫茶も、もう30年、いいえ、もっと古くから続くお店のようでした。この2つの店に、何人の人が訪ねたのでしょう! YAMATOYAのご主人は、陶芸もなさる方だとか聞きました。 京の町を浴衣姿で歩きながら、時間の長さを町のあちこちで感じていました。 フクロウさん、写真館への掲載ありがとうございます。京の町は、ちょっと路地に入り込むと趣きのある風景に出会えます。


本当に暑い日が続きますね  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 8月12日(木)21時22分30秒 去年も、この掲示板に書きましたけれど、九州産の米を買って、あまりの不味さに絶句しました。 この米は野鳥に食わせようと餌台に置いても食ってくれず、とうとうゴミに捨てました。 ですから、九州や四国の米は買いません。これらを食うくらいなら、東北の古米を食った方が美味いです。 > 今年は水害地を除けば記録的な大豊作・・ そうですね、米は元々熱帯に近い地方の原産ですから。大昔から日本では日照りに凶作は無し、とも言われた。 一番恐ろしいのは冷害なのですよね。東北ではヤマセという冷風による被害が有名。低温だといもち病なども出ます。 暑さ対策ですけれど、fukuroo3の場合は、買い物などがなければ、一切外に出ません。 例外は、玄関先のポストを覗きに行くときくらてで、通常はフクロウの巣穴に閉じこもりです。


とにかく暑い  投稿者: 閑人  投稿日: 8月12日(木)21時02分43秒 暑いのはどうでも良いが、湿度が高いのは困る。精密機械なので多湿にはめっぽう弱い。 部屋の冷房をチョットきつめに効かせておいて、庭へ出て体が熱くなったら、部屋へ逃げ込んで体が冷えるのを待つ。 先程のテレビによると真夏日が38日連続の新記録、夕方散歩に行ったら、お百姓さんたちが田圃に網掛けをやっていて、鳥避けだと言う。 これだけ高温が続いたので、今年は水害地を除けば記録的な大豊作。 農協へ行ったら、もう鹿児島産だが新米が出ている。北陸産と比べると香りがないのが難点か。


融通の効かない社会  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 8月 2日(月)21時58分43秒 まぁまぁ、腹を立てていては寿命が縮まるだけですから、夏空に向かってバカヤローを一声叫んでウサをはらしましょうネ。 諸々の事柄が、融通が効かなくなっていくのは、近代システムの構造的欠陥であると、達観するしかないのでしょう。 付け加うるに、国が定める各種法令等基準とか規制というのは、素人は黙って金を出せば良いのであって、自分で直すなんて論外なのだろう。 閑人さんのようなアウトローは、取り締まれば良い、というような事なんでしょうね。 ようするに、業界を守るための事柄が「国民の安全」にすり替えられている訳ですよ。 さればといって、何か事故でも発生した場合に、法令を作った人間や省庁が責任を取ったという話は聞かないのだ。 個々の人間にまで遡って、責任追及をしないから、いよいよやりたい放題で、取り締まりやら法令やら規制を作り出す。 それは、丁度、旧ソ連時代に、いったん作った兵器生産システムみたいなものだ。 何が有ろうと、何年経っても、常にベルトコンベア式に生産し続けるという話を思い出しました。 日本の規制緩和も、小泉首相が壊す数よりも、頭の良い馬鹿者達が作り出す数の方が多かったりして、わははっ!


久しぶりに  投稿者: 閑人  投稿日: 8月 2日(月)20時44分26秒 涼しくなったと言うか、まともな熱さになった。デキシーランドジャズを聞きながら、庭のベンチで飲むビールが旨い。 私のところの団地も、昔は必ず近所の子供が親が呼びに来るまで遊んでいて、庭でバーベキューでもやろうものなら、黙っていても1ダース以上の子供が集まったが、最近では通るのは犬も散歩のおばさんだか、お婆さんだけ。 久しぶりにバラの消毒をやって、ガスレンジの昨日取り付けたものの位置の微調整。古いものが汚くなったとので、部品を交換しようと思ったら、なんと2〜3万円もする。 一方新品は最新型で定価14万位のものが、御徒町のタケヤ屋では65000円で手に入る。新型は熱効率が良いので、計算したらガス代も含めれば4〜5年で元が取れる。 腹が立ったのは、交換代金が何処で聞いてもハンで押したように2万1千円。完全にカルテルをやっている。それじゃ自分で取り替えようと思ったが、何処にも部品も材料も売っていない。大手のプロショップで聞いたら、注文しても出してくれないと言う。 漸くシール剤だけ手に入れて、ばらしてみたら1/2インチのパイプを一箇所繋ぎかえるだけで物の15分もかからない。 ガスの圧力は高々4〜5kg、昔100Kgの水素とか酸素、どうかするとフォスゲンのボンベまで扱っていた事を考えれば子供だまし。 ガスの件はカス○○取締法とか言う怪しげな法律に違反するとか言う話もあるので、どうかご内密に。


仲良くしてこう  投稿者: いざわ  投稿日: 7月28日(水)14時55分19秒 いざわっす、(^0^)いろいろとよろしくおねがい。


フクロウ家のエアコン事情  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月21日(水)21時55分12秒 えー、只今、夕食の皿洗いを終えたところでございまして、ハイ・・ でもって、当家の台所はエアコンが付いていませんので、火を使って料理をするとき同様にアッチチ!です。フゥー(゚o゚)゙ 大急ぎで皿洗いを済ませ、ハァハァゼェゼェ言いながら、フクロウの巣穴に避難してくるのであります。たははっ! え〜、閑人さんの除湿だけ設定は良くないという件ですが、フクロウの巣穴で使用していた先代のエアコンが、正にその類でした。 それは、ソフトな冷房とか、優しい風とか、そういうキャッチフレーズ付きのものだったのですが、 コレが良く冷えないエアコンでありました。フクロウさんはアタマにきちゃいましたね!何がソフトだっちゅーの!優しいのは嫌いだ。 キリリギコギコと効いてくれないと、私には物足りないので、とうとう買い換えました。買うときに店員に確認しましたよ! 「アノネ、このエアコンはソフトだとか優しいとか、そーゆーアホな作りにはなっておらんでしょうなっ?ギンギンに冷えますよねっ!」 あたしゃ、鬼気迫る迫り方で、100万ボルトの店員に詰め寄りましたよ。ハイ・・店員は一歩下がるようにして言いました。 「いや、そ、そんな・・冷えないってことは無いと思います」 今度のは100ボルト仕様のエアコンとしては、最も大きな電力量なんだそうで、今度のは冷えます。思い切り冷えます。 お払い箱になったエアコンを冷房20度に設定したよりも、今度のを26度除湿に設定した方が、遥かに冷えますデス。なぜだぁあ〜? あたしゃ思いましたね。技術仕様なんてものは、オーディオも家電も同じ穴の狢だ!、ちっとも信用ならないものだと。 ちなみに、新型エアコンを除湿22度に設定したらテーヘンでありまして、寒くて寒くて耐えられません。冷房なんて恐ろしくてできん。 オマケ話ですが、二階の寝室のエアコンは、これまた訳のワカラン設定方式であります。冷房なら温度設定どおりによく冷える。 ところが、冷やすよりも除湿にするのが当家の基本なのでありまして、除湿だと温度設定が表示されず、自動運転とやらになる。 この自動ってのが、設定不明な自動方式で、どこが自動なんだか・・この家電エアコンを作った奴は、何を考えておるのだろう。
ひ 冷房  投稿者: 閑人  投稿日: 7月21日(水)20時44分18秒 高めの27〜8度とか除湿だけなんて言う言う位置は選択しない事。これをやると温度が安定しない。これで夏用のタオルケットなんてやると風邪を引く。 例えば24度とかクーラーがちゃんと安定して作動する温度を選択して、その代わり冬用の羽根布団をちゃんとかけて寝ること。 考えてみたら、夏でも冬でも同じ羽根布団1枚だけ(笑)。


フクロウ流のワハハ!的な耐暑方(^○^)  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月21日(水)19時31分47秒 ○閑人さんのおっしゃるとおりでして、アチチッ!と、言いたいくらいのモンでございます。 fukuroo3ちは午前と午後の二回、花達に水をやっています。今年もハダニだけは元気に発生してます。トホホ・・ ☆今日のメールで、私の暑さ対策を送ったのですが、身も蓋もないという話を、この掲示板にも披露します。 (fukuroo3の暑さ対策は24時間エアコンを使う!コレでございます。(◎v◎) 時々、エアコンを使ったり消したりするから健康に悪いのであって、 24時間エアコンが効いている部屋で暮らしていれば、何の健康障害も起こりません。 そして、秋になって涼しくなったら、エアコンを消すっ!、 こうして何事もなく冬を迎えて、暖房の季節になりのでアリマスる。 ええ、まぁ、身も蓋もアリマヘンが、これが現実でございます。 ワタクシ、15年ほど前から、こういうエアコン暮らしを続けておりますんデス)


灼熱疑獄  投稿者: 閑人  投稿日: 7月21日(水)19時15分37秒 とでも言ったら良いか。 最高気温40℃、最低気温30度じゃ、インド人もビックリ。 さっきテレビで太目の若い女性が、鉄板の上の焼肉と表現していたが、ピッタンコ(笑)。 この暑さ如何過ごしたら一番良いのか? 最低1日に1回はタップリ汗をかいて、フロで汗を流して、冷房を適当に効かせてぐっすり寝る。 昔南アフリカで気温38度のところでゴルフをやったことがあるが、現地のパートナーがミネラルウオーターの2リッターのボトルを一人1本ずつ配って、ハーフで1本飲めという。 ヨハネスブルグの辺りは、元々が砂漠なので空気が物凄く乾いていて、38℃でも殆ど汗をかかないが、その代わり水を飲まないと、脱水症で病院行き、下手をするとそのままあの世行き。 程々に汗を流して、冷房を効かせてぐっすり寝るのがコツのよう。


夏祭りの季節ですね  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月16日(金)21時36分54秒 書き込み者の少ない掲示板なので、まち子さんの苦境を励ます人も少なく、申し訳ありません。 今日はお仕事も休みで、養生していたと思うのですが、回復には至っていないようですね。 身体は丈夫でも、どうにもならない例を沢山見てきましたからねぇ・・、 身体だけでも・・心だけでも・・環境だけでも・・ 人が生きていく条件は、そう単純には出来ていないようです。 頑張り屋のまち子さんですから、 きっとそのうち、浴衣を着て京都の夏祭りに行けるようになると思います。 ともあれ、希望だけは失いたくないと、このfukuroo3でさえ、そう思って生きています。 編集済


雨にも負けず、夏の暑さにも負けぬ  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 7月16日(金)20時55分58秒 丈夫な体を持っていれば、人生、何とかなるものです。・・・そうですか?フクロウさん、それから、皆様。 このところの体調不良で、落ち込んでいるまち子サンです。 フクロウさんのWeb日記を開くきました。・・・画面いっぱいに、十和田湖畔雲海や滝が。投稿写真館を開きました。・・・閑人さんのお庭に咲くアンジェラの百個、二百個の花。 静かな雲海の写真も、それから、丹誠込めて育てられたツルバラの花の華やかさも、いいものですね。 今日は、祇園祭の宵山です。今年は、例年以上に、人出が多いようです。 祇園祭の熱気からも、あちこちから、エネルギーをもらって、雨にも負けず、風にも負けず、夏の暑さにも負けぬまち子サンになりたいと思っています。


バラの夏花壇  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月16日(金)13時35分44秒 ですかかぁ〜(∋_∈) HTよりは丈夫なものが多いことは事実ですが、 私は春と秋主体でいいですわ・・ なんたって、当家は夏はハダニの被害で、どうにもなりませんのでね。 今朝も五時半起きをして、薬剤散布をしたのですが、焼け石に水ですモンね。


暑さに強いバラ  投稿者: 閑人  投稿日: 7月16日(金)13時22分29秒 1ヶ月チョット前に買って来た二コールが、35度の暑さにも負けず元気に5〜6輪の花をつけている。 HTよりFLの方が暑さに強いように思う。 強壮種で四季咲き性が強いFLを庭の真中に集めて、バラの夏花壇を作るとするか。


花桃は  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月13日(火)20時57分23秒 花の観賞用で、食べることはないと思いましたが、ジャムなら使えそうですね。 fukuroo3は、農業経験はありますが、果樹に関してはあまり知りません。


花桃  投稿者: 閑人  投稿日: 7月13日(火)19時52分55秒 プラムに続いて(結局25Kgくらい取れた)花桃が熟したが、ゴルフボールよりチョット大きなものが5〜6kgかもっと取れそう。木で熟したので味はすこぶる良い。 残念ながら、殆どが虫に食われたり、鳥に突かれたりで、まともなものは1〜2割。しょうがないから傷物はまたジャム。 消毒するのは嫌だし、袋がけには小さすぎる、来年から何か名案はないか。


写真紀行を見て頂いてありがとう  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月12日(月)15時20分26秒 ○まち子さんに、フクロウの巣穴ウェブサイト写真紀行「イギリス花の旅」を見ていただいて、とても嬉しいです。 我が家においでの時には、小さなスナップ写真だけでしたから、今回は大きくて綺麗な画像でお楽しみ戴けたと思います。 なにせ、画像加工の鬼!と、自画自賛している(おお!これが本当の自分画像自慢でした)fukuroo3ですのでね。(^_-)-☆ ネガフィルムからの300枚以上の画像取り込みは、とても根気が必要でしたけれども、やって良かったと思います。 ☆とても暑い日が続いていますので、庵主様も体調管理にお気をつけ下さいね。


カッスル・クーム  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 7月12日(月)14時48分57秒 「イギリス花の旅」を開きました。ここですね!フクロウさんのお宅で見せて頂いたアルバム。その中にあった印象的な風景。その村の名前は、何だっただろう?・・と、イギリスに暮らしたことのある友人と話していて、・・思い出せなかったのです。 カッスル・クーム、この村を訪ねてみたい。いつか、実現できるでしょうか・・!?


アチクてアチクて・・  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月 7日(水)20時46分25秒 もう、ゲンナリしておりますデス。 私の方は、水やりで対処しています。今日は、朝9時前に通常の水やりをしましたが、 午後にもう一度、シリンジをするための水やりをしました。 一日二回やっても、バラの花達にとっては暑くて大変だろうと思います。 暑さに弱いバラは、熱帯夜になると、夜に休めないので、衰弱します。


いや、暑いですね〜  投稿者: 閑人  投稿日: 7月 7日(水)19時29分17秒 こう暑くちゃジャカルタ並み、日中に水をやっても地植えのバラまで萎れてしまう。 寒冷紗でもはって日陰を作るか。


大被害を受けると回復は遅い  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月 6日(火)12時32分45秒 ○普通に葉や枝を食害されるのと違いまして、根を食害された場合には、根治し難いほどの被害になりますので、 やはり、新しい苗を買った方が、その後の成長が良いでしょうね。 ○私のところの例では、コクテールが一度カミキリムシの幼虫の被害があって、枯死に寸前になりました。 同じ場所に新苗を植えると嫌地が出るし、天地返しもしたくなかったので、小さな生き残り芽を育て続けました。 3年目でようやく見られるように回復しましたけれども、なかなか元には戻りませんね。


コガネムシの幼虫にやられた  投稿者: 閑人  投稿日: 7月 6日(火)11時27分54秒 ブルーバユーがどうやら生き返ったようで、新芽が多数3〜5cmまで伸びてきました。 成長はその後買って来た、花の終わって、葉の少しかついていない二コールの方が遥かに良くて、もう花が咲いている。 言ってみれば挿し木したようなものか。 全てのバラの根元に、ダイアジノンを根元に撒いて軽く土をかぶせて、カルホズX1000を2回散布したが、これでコガネムシの類の幼虫が全部死んでくれたかどうか?


私の花壇の写真です  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月 5日(月)14時11分17秒 ○レスが遅くなりました。今朝から午後一時半過ぎまで掲示板が表示されませんでした。 原因不明ですが、2時前に復旧したようです。 ○当家のアンジェラは、いつも説明しているように陽当たり不足ですから、 今頃になってようやくツボミが出来てきた程度です。 文章で説明するよりも、今日撮影したばかりの写真をお見せしますので、ご覧下さい。 三枚合成で、一番左は二番花のコクテールで、向こうの大きな林が住宅よりも高く茂っています。 中はハイブリットティーのバラ花壇、右はバラ花壇に混植されているオイランソウです。 http://www2.ttcn.ne.jp/~fukuroo3/photo/075.jpg


今年の季候は  投稿者: 閑人  投稿日: 7月 5日(月)00時50分50秒 今のところから梅雨の真夏並みの猛暑。 バラにも暑さに強いものと弱いものがあるようで、紫雲なんかは3cmほどの小さい花しか咲かない。一方ブルーパーヒュームは12〜3cmの整った花を咲かせている。 つるバラの2番花(今咲いているのはアンジェラとサハラ)も濃い緑の中にポツポツ咲くんで結構綺麗です。 晴天が続いて空気が比較的乾燥している為に、どの花も色は鮮やかです。


fukuroo3家のバラの切り花  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月 4日(日)18時52分46秒 切り花の保ちを良くする方法は、沢山ありますので、試してみる価値がありますね。 当家の旦那フクロウの様子を見ていると、そーゆー努力は全くしていません。(@_@) 彼女のやっていることは、サッサと古い花を捨てて新しいバラを切ってくる。というやりかたです。(゚o゚)゙! 軒下のような狭い場所でバラを咲かせていますけれど次々に咲いていますので、切り放題ではあります。 いくらバラの花を切っても部屋に飾る程度ではたいして減ることはないのです。フクロウの巣穴と玄関とトイレくらいですしね。 フクロウの巣穴は、いつも旦那が切ったバラの花が飾られていますが、真夏にはツボミを摘みますので、切り花は少なくなります。 総体的には、旦那が切り花にするよりも、私が花殻を切ってゴミ袋に入れる数の方が多い状況です。


萎れたバラの切花  投稿者: 閑人  投稿日: 7月 4日(日)18時30分15秒 昨日のNHKでやっていたが、バラの切花が萎れたら、バットに水を張ってその中に30分〜1時間、全体を漬けて置くと回復すると言う。 今日早速やってみたら見事回復。花瓶の水が蒸発して萎れていたバラが見事回復。


だんだん近くなってきましたネ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月 1日(木)22時38分22秒 あはは・・耐寒訓練だ!には笑えますデスね。どうやら、ファーマー佐藤さんとfukuroo3は、かなり近いですね。 幌の方がトランクスペースがあるとの意見は、ちょっと無理して荷物を押し込めるという意見を読んだことがあります。 私としては、オープンカーのトランクは屋根を収納するもので、荷物は座席周辺に置くようにした方が合理的かと。 モニター画面で、仮想零戦を飛ばしているというのは、HPを読んでいますので知っていますよ。ハマってます? fukuroo3の方は、アンリアルトーナメントで、カスタマイズしたブロンド美人戦士と、毎日撃ち殺しあっています。 彼女等は、めったやたらと強いです。白髪のフクロウ戦士は、美女戦士にコロコロと殺されまくっております。 あ〜快感、って、あたしゃマゾか(*◇*) 日本の海上自衛隊というのは、私が在隊していた当時から、対潜水艦戦闘の為に特化された部隊です。 艦船部隊も航空隊も、水上と空からの対潜水艦戦を想定しています。つまり、北朝鮮の工作船用ではないのですな・・ 私が居た航空隊では、というより、当時の全ては新型のP−3Cではなくて、旧型P2-Jでした。翼幅30メートルほどの大型機。36年前のことだもの。 人類最後のレシプロエンジンとうたわれたR3350が二発と、エマージェンシー用ジェットエンジン2発の4発機でした。 下総基地の術科教育では航空機体整備を専門に受けましたから、 実戦部隊の青森県八戸基地では、航空隊勤務、支援整備隊勤務と渡り歩きましたが、機内の隅々まで動き回るという整備作業でしたね。 編集済


気合い派  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 7月 1日(木)21時49分38秒  基本的に、私もオープンカーは日本向きじゃないと思います。 「見栄張り派」もいると思いますが、私は「気合い派」です。山形の冬でもフルオープンで、 「耐寒訓練だ!!」 と言って走っていました。実際、冬山へ行く前の良い訓練になるんですよ。(笑)  シロフクロウさん、対戦哨戒機というとP−3Cでしょうか。 凄いですねー。私は専ら仮想零戦です。目の前には坂井三郎直筆の書が飾ってあります。(^^;  私は車好きではないですね。若い頃から車雑誌を全くと言っていいほど買った事すらありません から。 ちなみに、ビートの幌は手動式ですが、乗ったまま10秒で出来ました。 私としては、幌の方がトランクが使えて良いかなあ、などと考えています。 どうなんでしょう??。


オープンカーは気合いで乗れ!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 7月 1日(木)16時38分45秒 閑人さんにはハリウッド仕様に見えますか。(∩.∩) ドイツ人のオープンカー好きは良く知られるところですね。イギリスでもオープンで走っている人は日本より多いみたいでした。 あちらの気候は不向きと思うが、結局は乗る人間の気迫の違いみたいなものも、関係していませんかね?それとも高額のせい? 少々寒くても今の車はシートにヒーター付きですから。暑いときは走って風を受ければ良さそうに思う。 つまり、なんですよ、ひ弱な日本人は気合いがたらんのではなかろうか。オープンは気合いで乗れ!なんちって、(^_-)-☆ ちなみに、そう言っているfukuroo3は寒がりなので、当家の車には必ずシートヒーターを付けた車を注文しております。(^○^)


オープンカー  投稿者: 閑人  投稿日: 7月 1日(木)16時13分41秒 あれはハリウッドのものじゃないですかね。東海岸では滅多にお目にかからない。 ロスの回りは元々が砂漠なので、また冬もそんなに寒くなく、夏は暑いが空気が乾燥しているので、オープンカーは年中使える。 天窓の着いた車を2台使ってみたが、開けられるのは春と秋のほんの暫くの間だけ。最後の方は全く開けなくなりました。


やっぱり電動メタルトップは必須!  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月30日(水)21時34分16秒 おお!同士よ、なにやら似通った嗜好、いや違った、志向を持つ方とは、話が盛り上がりますなぁ〜(笑) 車が6台というのも、そちらの暮らしでは、車無しでは困ることが多いからでしょうが、多すぎますね。(⌒^⌒) 千葉市中央区で車6台を所有していたら、月極駐車場代金だけで破産しますぜ・・(゚O゚;)・・ヤッホー! そういうファーマー佐藤さんでも、電動メタルトップ4シーター・オープンのシルビアは知らなかったデスか。 私の方は、旦那が今のSUVが大きくて、取り回しに苦労するとのことなので、二台目として購入を考えたのですよ。 あ!マニアルがお好きですか、そこだけは私と違いまして、元々からの車好きと、私のような無関心派の違いですね。 私なんて、車は走ればいーじゃんけ!という車オンチですから、オートマでない車は、車とは認めませんデス。 マニアル車というのは、車オタク御用達のゲーム機だと思っております。ナニを好き好んでスリコギみたいな事を! いや、どうも、失礼をば・・、 fukuroo3さんは帝国海軍の末裔である海上自衛隊の航空部隊で、対潜哨戒機の機体整備士をしておりましたから、 車そのものにメカニックな高ぶりは覚えない人です。どんなに凄い車でも、航空機に比べたら、みんなオモチャだもの。 鉄を使っていて錆びる!という事だけでも、充分に下等な機械であると思うのだ。パソコンよりはマシだけれど。 さて、ファーマー佐藤さんの、オープンにしない人への疑問は、私にもあります。 オープンカーに乗っていて、オープンで走る比率の少ない人って、ナンなのでしょう? いえね、合羽着て雨の中を乗れ、とは言いませんけれども、雨が上がっていたら屋根を開けないとねぇ〜。 それって、結局、電動メタルトップではないから、そういう事になるのでは?面倒くさがってサ。 そーなのよ、きっと。だから、これからの時代のオープンカーは全てが、電動メタルトップでなくてはならない。 私が車の販売店で試したオープンは、全て電動メタルトップでしたから、30秒以内で、エラク簡単に開閉できた。


おお!  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 6月30日(水)20時47分55秒  シロフクロウさん、こんばんは。  おお!、電動メタルトップ4シーター・オープンってあるんですね。 興味深いです。シルビアは知りませんでした。  ビートは、山登りの足として3年間使用していましたが、山行が一区切りついて 乗ることがほとんど無くなったのと、車が6台にもなってしまったので処分しました。 あの開放感はたまりませんね。真冬でも雪の中をフルオープンで走っていました。(^^; ミッドシップは雪道にも強いので、実に楽しい車でしたネー。(^^  いずれ買うつもりの4シーター・オープンは、FR以外のマニュアル・シフト車と 思っています。デザイン的にはジャガーが好みですが、当然無理です。(笑)  コペンは可愛いですね。 こちらでも時々見かけます。他のオープンカーも見かけますが、オープンで走っている 車は少ないです。フルオープンが気持ち良い季節がごく限られているのは分かりますが、 何のために買ったのか、と思ってしまいます。余計な詮索ですけど。(^^;


皆様、おはようございます。  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月30日(水)09時03分54秒 昨夜は早めに就寝しました。お二人さんの昨夜の書き込みに、翌朝レスにて失礼します。 旦那フクロウが一時間早出ということで、6時起きをして駅まで送り届けてきたところです。 ○閑人さんのところでも、庭のプラムが美味しいそうですが、今年の果物は晴天のおかげで甘いですね。 昨日のフクロウ日記に桃の美味しいことを書きましたけれども、どの果物も美味しく実っているようです。 ○ファーマー佐藤さんは、ホンダ・ビートに乗っていたそうですが、 一度オープンの解放感を体験した後では、皆さんがやみつきになるようですね。 日本は名だたる自動車供給国ですが、売れ行きばかりを気にしているので、オープンカーを作りませんね。 日本メーカーの意識改革が必要でしょう。勿論、消費者の方も意識改革をした方が楽しい人生をおくれるでしょう。 イギリスや北ヨーロッパは、日本より寒くて、オープンカーに不向きな気候でしょうが、オープンカーは結構走っています。 ☆電動メタルトップ4シーターは、トヨタのソアラというのもあったようです。高額ですけれどベンツSLKよりは安いでしょう。 参考URLを以下に・・ http://www.ahead-magazine.com/200406/special/page7.html fukuroo3は、これからの時代は電動メタルトップでなくては時代遅れだと、以前から言い続けてきました。 私のオープン体験は、先日、ダイハツの販売店にコペンを見に行った話を13日のフクロウ日記に書いています。 それと、ついこの間まで販売していたニッサンのシルビア・ヴァリエッタの試乗をしたことがあります。購入予定でしたので。 旦那にも運転させてみましたけれど、購入には至りませんでした。この頃の旦那の御意向としては、車より海外旅行に傾いているようです。 編集済


オープンカー  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 6月29日(火)22時20分35秒  えー、私、車はオープンカー以外には興味がありません。(^^; あの開放感は、ヘルメット着用義務のあるバイクを凌駕します。  屋根に関しては、私は別に幌でも構いませんが、電動メタルルーフとなると、 ベンツのSLKかダイハツ・コペンでしょうか。4シーターでは見たことがありません。 何故4シーターかというと、背もたれが倒せるからです。駐車時にリラックス出来ます。 2シーターなら、私はバンバン飛ばしたいですねー。(^^


今年はプラムの当たり年  投稿者: 閑人  投稿日: 6月29日(火)22時15分34秒 庭のプラムを既に20Kg以上取りました。 例年だと収穫時期が梅雨であまり甘くならないが、今年は晴天が続いているので大変甘い。 赤と銀のテープを張ったらムクドリはこないし、タヌキかハクビシンには多少やられたが、さほどの被害ではない。 毎年上げている人は鳥避けのテープを張ると、もう直ぐですねと当てにしているし、始めてあげた人はこんなに甘酸っぱくて美味しいものなのと感心している。 八百屋で売っている未熟なものと木で完熟したもので全く別の果物。八百屋で売っているものはゴリゴリ堅くて酸っぱいだけ。


洗脳が進んでオランのだ  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月28日(月)22時34分55秒 お!佐藤さんも、車に乗るならオープンという気持があるのですか。 4シーターオープンは、ゆったりして気持ち良さそうですねぇ〜。なかなか選ぶほど種類が無いのが現状ですけれどもね。 60歳になったファーマー佐藤さんが、ゆったりとオープンを走らせているというのは、エエんでないですか。 fukuroo3などは、車には関心が薄くて、免許取得も40歳過ぎてからという車オンチなのです。 それなのに、車はヤッパシ、オープンカーがエエな、と思っている変なオジサンなのであります。勿論布製の幌付きはアキマヘン。 屋根はやっぱりメタルトップの電動ルーフでなくてはいけません。ウサギ小屋の我が家では、外した屋根をおく場所なんて無いしね。 フクロウ旦那にも、車を買うときにそう言いましたけれど、二回とも「そんなん、駄目です!」と、拒否されました。 たははっ!いつになったら、旦那フクロウを洗脳できることやら・・


4343  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 6月28日(月)22時18分52秒  検索したら出てきました。私が聴いたのは4343のMk-3でした。(^^  オープンカーは大好きです。(^^ 私が乗っていたホンダ・ビートのイメージとはかけ離れていますが、将来乗りたいと 思っているのは、4シーター・オープンです。シロフクロウさんのイメージに近いかも 知れませんね。今は乗る暇がないので、60歳になったら買うつもりでいます。  車はともかく、味覚が変わるように、音の好みも変わるような気がします。


JBLもいろいろです  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月28日(月)21時58分13秒 うふ〜。、ヤッパシね。 そちらの掲示板の書き込みなどを拝見して、そーゆーお人柄ではないかと、想像していましたが、その通りでした。 音楽の聴き方というのも、人柄が出るものでして、小音量で精密なミニチュアを見るような音響を創るという達人も居ます。 これが、小型の装置でやっているかというと、さにあらず、大型スピーカーと、やたらと高価なアンプを使っていたりします。 ファーマー佐藤さんの聞かれたJBLは多分、モニターシリーズといわれるもので、私の使っているような家庭用では無いものです。 私のようなものは、コンシュマーシリーズと言われるもので、いわゆるプロシリーズと違いまして、最初から家庭用に作られました。 なぜか日本では、プロフェッショナルモニタールームで使われるという、プロシリーズがもてはやされたのです。 これが1976年の4343に代表される4000番シリーズです。プロ用なのに日本人が家庭で使うものだから、突き板張りになっている。 ファーマー佐藤さんが聞かれた感想は、車に喩えると、ベンツで高速道路を100キロだったのですか。(^_^)b fukuroo3のところの4ウェイパラゴンと61チャンネルサラウンドオーディオは、車に喩えると、 オープンカーで花咲く並木道を時速20キロで走っているような音です。クッション性の良い座席でゆったりと走る感覚です。 同じJBLでも違えば違うものです。私にとっては現代JBLは、もはやJBLではありません。


ピンポ〜ン!  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 6月28日(月)20時18分6秒  シロフクロウさん、こんばんは。  基本は生演奏並の音量ですので、結構大音量派だと思います。 田舎で、しかも離れ状になっている部屋ですので、夜中でも全然気にしません。 マンションには住めませんね。(笑)  JBLは、まともに聴いた事がないのですが、一度ショップで、片チャン100万円程の 4ウェイフロアSP(型番分かりません)を小音量でチラッと聴いた印象は、ベンツで 高速道路を100Km/h程度で走っているような感じがしました。生々しい音でした。 全く対象外なので、真剣には聴いていませんがー。(^^;  重い物を運ぶのは、結構得意かも知れません。昔、ピアノを運ぶ仕事もしていましたし。 人生イロイロ、価値観もイロイロですね。(^^;


人それぞれで結構だけれど  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月27日(日)21時12分6秒 まぁ、ナンですよ。 音楽の楽しみ方もオーディオの楽しみ方も、これが王道とか、これでなくてはイカン!というような事は無いのです。 だから、いろいろな人が居ても良いのですけれど、音も出さずに物を置く台にするというのは、豚に真珠ですわなぁ〜。 あはは・・ >オレが処分してやるよ・・、には笑えますデスわ。 ファーマー佐藤さんの馬力をもってすれば、重いオーディオも、ササッと運んで行くでしょうね。 それに、ファーマー佐藤さんのところなら、思い切り大きな音を出して聞けるそうですから本領発揮ですね。 JBLのスピーカーなどは、大きな音を出すことが可能であれば、使いこなしのテクニックもラクになりますので。 多分佐藤さんの音響の好みは、性格から想像するに、豪快に鳴らすような音が好みだと思いますが、どうなんでしょう?


豚に真珠…  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 6月27日(日)20時43分2秒  こんばんは。  私なんかだと、全く別世界の話なので笑ってみていましたが、シロフクロウさんの ようなレベルの方から見ると、 「もってのほか!!」 のような印象を受けるのかも知れませんね。  もし私がクリリンさんだったら、 「このゴミ、オレが処分してやるよ。処分料いらないからさー。」 と言って貰ってきます。(笑)


その後の経緯と、見た感想  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月26日(土)09時20分12秒 見えない原因は、どうやら、クリリンさんのホームページを作っているソフトのせいかもしれませんネ。 それが原因で、エクスプローラーのバージョンによって見えなくなるのではないかと、後になって気付きました。 私の旦那はウィンドウズでエクスの6.0か、それくらいだと思うのですが、見えたそうです。ま、当然・・ Macの場合は、エクス5.0が最終バージョンで打ち止めです。Mac用のエクスは、これ以上のは今後頒布されません。 ファーマー佐藤さんの疑問点である解像度は、当方は1920×1200なので特殊ではあります。 その後、思いつきまして、OS9からOS-X環境に切り替えて(これが面倒なので、滅多にやらない) OS-Xにはエクスプローラーとは別に「サファリ」というインターネットプラウザが有るので、これで表示させてみました。 このサファリは、HPによっては、文字化けしたりするので、使えないものと諦めていた代物ですが、 サファリを使うとクリリンさんのHPを見られました。やれやれ・・ で、見た感想ですが、これはまさに豚に真珠の光景ですな(笑) ゴミタメの中にオーディオ機器が埋もれている様子が見られましたデス。気持ち悪い物を見てしまった気分です。 この人の感覚では、何千万する品物でも、自分の文化度に合わない物は「ゴミ」なのですよ。良く言えば潔い訳ですな。 ゴミなら捨てれば良いと思うのだが、片づけられない症候群なのでしょう。ゴミの中で暮らす人もいるくらいだから。 それとも、売れば少しは金になるかもしれないという下心だけは、まだ残っているので、捨てないで置いてあるのかも? paragonはゴミの中には無くて、別の家に有るというから、これまた2台とも何かの置き台になっているのでしょう。 実際にparagonを玄関先に置いて、 「これがあの有名なパラゴンで、こんなものは使い物にナランから、ウチではこうして置き台にしている。どうだいいだろ?」 と、自慢をしている人も知っていますので、この方々は同類でしょうね。トレビアの泉のへぇ〜スイッチを押し忘れる光景。 編集済


残念ですねえ……  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 6月25日(金)23時40分45秒  こんばんは。  表示されないとは残念ですね。解像度の設定か何かが原因なんでしょうか…。


クリリンさんのHPは  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月25日(金)11時01分22秒 ナニも見えない!せっかく教えていただいたのですが、fukuroo3は座頭市に変身しました!私のComputer環境では、クリリンさんのページは、ほとんど全部のテキスト表示が見えないです。 タイトルロゴと壁紙だけは見えますが、浪漫雑記帳というタイトル以外に見える物と言えば、大きくスクロールした下部に、BACKとHOMEのリンクが見えるだけで、妖怪塗壁状態でした。その他の全てのHPコンテンツが塗壁妖怪です。 見られるものといえば、掲示板とジャッケルさんのシアタールーム集だけでした。 南無阿弥陀仏・・諦めましょう。ちなみに私のはInternet Explorer5.0です。 編集済


なるほど  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 6月25日(金)09時17分17秒  こんにちは。  世界中で900台ですか。 置くための環境がないと、そもそも使用出来ませんしね。やはり使い手を選ぶ凄いSPだと 思います。  下のリンクに、クリリンさんの面白いエピソードが載っているのでご覧下さい。 http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/2323/page010.html#lcn005


はい!ではパラゴンの事について  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月25日(金)08時37分39秒 おや!お珍しいお客様が書き込みしてくれましたね。 閑人さんとの園芸交換日記に、ついにプロの農家が登場という訳ですネ。Y(^_^)Y 二日に一度はファーマー佐藤さんの掲示板を覗かせて貰っておりますが、農業はシンドイ職業だからなぁ〜、などと思いつつ読んでいます。 質問のパラゴンの販売ですけれど、いまだに日本人に人気があるスピーカーなので、 有名なオーデイオ誌であるステレオサウンド誌の販売店広告には、常時売られている状態です。 ちなみに、一週間前に発売されたステレオサウンド誌には、河村電器の広告に新品同様のパラゴンが売りに出されていますが、値段は未記入。 浅野勇氏の執筆した「レンジャー・パラゴン図面付き解説」が要切手200円で手に入ります。未だにオーディオファンの関心は衰えていませんね。 実際の取引価格は200万〜350万くらいかと思われますので、20年以上前に350万円だった事を考えれば、非常にお買い得ではあるのです。 現在では1000万円かけても、JBLでは作れないと思われます。ビンティージスピーカーというのは、貨幣価値の変動で、お買い得感が大きい訳です。 ただ、パラゴンの場合は、使うのが極めて難しいスピーカーなので、 皆様が話の種にするほどには、自分で買う勇気のある人は居ないものです。話題にしてコキおろしたりして楽しんでいるだけなんですよね。相当の覚悟がないとパラゴンに馬鹿にされますので、そういう軽薄な人が買うとは思えない。 せっかくですので、補足説明をしておきます。製造そのものは私のパラゴン解説などに書いてあるとおり1983年に生産を終えています。 1000台ほど生産されており、半世紀が経つ今では、現存するのは900台程度かと思います。壊れて廃品同様なのがアメリカのeBeyで売りに出されたのを見ています。 また、日本では高湿度の為にチップボード・エンクロージュアが膨らんで変形し、廃物になったものも多いと想像されます。 鳴らされないままに、単なる飾り物となっているものも、何台か報告を受けています。 そういうわけで、25年間に1000台程度しか製造されていませんが、現存して使われているのは地球上で900台に満たないと思われます。 編集済


虫の攻撃!?  投稿者: ファーマー佐藤  投稿日: 6月24日(木)21時30分57秒  こんばんは。  何やら害虫の話で持ちきりですね。仕事柄、耳馴染みのある虫が出てきます。(^^; オンシツコナジラミは、外来害虫だけに手強いですね。幸い、私の所にはいませんが、 見たくない虫です。 「見たくなかったら無視しろ!」 なんてね。(^^;  私も、家庭菜園をやりたいとは、全く思いませんね。畑仕事は仕事だけで充分足りています。(笑)  ところで、突然ですが、パラゴンって今も売っているんですか?。 http://homepage3.nifty.com/farmersatoh/


本当に暑くて、グッタリしてます  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月23日(水)09時40分16秒 アチクてアチクて・・・北国生まれのシロフクロウさんは、特に暑さに弱い人なので、グッタリしてます。今朝、今し方まで薬剤散布をしていました。 汗が滝のごとしでありまして、全身に汗が滴っておりましたデス。急遽、洗濯をして本人はシャワー・・でも、汗が引かないのだ、これが。 昔、アブドラー・ブッチャーというレスラーが、ステテコのようなリングコスチュームで試合してました。アチョッ!! 今のシロフクロウさんも、ソックリショーに出場して、キェエーッなどと奇声を発したら大受けするかもしれない。審査員の講評で、もう少し腹が出ていれば、さらにブッチャーそっくりだったんだがなぁ〜、と言われたりして。(^○^) おとと・・、脱線・・ ダニ用薬剤の他に、今日はオンシツコナジラミ用のアクテリックも使いました。ウドンコ病に間違われるこの害虫は、虫とは思えない形態をしていますが、手を触れると飛んで逃げるのでバレます(笑)ウドンコ病のカビは飛ばないからなぁ〜、たははっ、 fukuroo3ちの花壇は、超密植状態なので、オンシツコナジラミの発生はウドンコ病と共に常時発生しています。 葉ダニのことは、話したくもないっ!もうやぶれかぶれじゃ( ̄〜 ̄;) さて、自家製の野菜が味がよいのは、幼少の頃から農業の手伝いをさせられていたfukuroo3には解りますが、私はダメですわ・・ 辛かった子供時代の肉体労働を思い出してしまうから楽しくないし、御免被る。自宅の庭でやろうとは考えもしない。


台風一過  投稿者: 閑人  投稿日: 6月23日(水)01時04分23秒 秋晴れとは行かなくて30度の真夏日。例年より5度も高いそうです。 おかげでバラの2番花は小さいまま咲いてしまって、余りさえない。 プラム(多分ヘイワードだと思う)も色着き始めたが、例年より1週間早い。纏めて熟しないで、一部だけ急速に熟するので、良く見ていないと過熟で落ちてしまう。 八百屋で売っているプラムは見かけは大きくて立派だが、ゴリゴリ堅くて酸っぱくて旨くない。気で熟した物は甘酸っぱくて比べ物にならないくらい旨い。 ムクドリ対策で、銀と赤のポリエステルのテープを張ってあるので、取っていると散歩で通りが買った人がなにをやっているのですかと声をかけてくるので、そのたびに上げていると冷蔵庫に入れるほど溜まらない。20Kg位は取れるはずだが。


達観するのも一手  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月17日(木)10時51分26秒 思い出しましたけれども、新しく造成した住宅地には、よく見られることのようです。床下から大量にコガネムシの類が発生したという話を聞いたことがあります。 ほおっておけば、いずれ飛び立ちますけれども(笑)んなあ〜事言ってられないかぁ〜(*◇*) 薬害は多かれ少なかれ有りますので、出来れば使わない方が良いに決まっているのだけれども、それではバラは作れませんから困ります。 なにせバラは虫達にはゴチソウですからね。こんなに美味しい植物はないと思いますよ。剪定する時にリンゴの香りがするのに気付いたでしょうけれど、ナルホド、これなら奴等には猫にマタタビ状態ではあるな、と、思っています。人間はヤク中になると廃人になりますが、バラはヤク中にしないと咲かせられないという宿命があります。 他の方法としては、サッサと達観して無農薬を押し通し、天敵のご厄介になる方法ですね。フクロウ庵流園芸方というところでしょうか。 食うだけ食わせて、たまに奇跡的に生き残った花を観賞するという手もあります。放任しているお宅でも、バラが咲いてるのを見たことがあるはずです。 こういう農業を実践している方もいますから、あだや冗談に思うことなかれ、です。 適当に食える物のタネをバラ撒いたり、実のなる木を植えておいて、鳥獣の食い残したものを採取して暮らす「採取農法」というものです。 勿論、広大な土地が必要で、日本に数万人程度の人口なら、これで生き残れるでしょうね。フクロウ家は猫の額の土地所有だから、即時に飢え死にします。


>コガネムシ  投稿者: 閑人  投稿日: 6月17日(木)09時51分46秒 どうやら郊外の住宅地に特異的に発生している模様。 特に鉢植えが被害が大きい。植え替えるときにダイアジノンを混ぜているので、翌年までは被害がないが、その次の年になるとひどい事になる。 庭を穿ってみると結構沢山いるので、カルホス乳剤を庭の芝生も含めて撒いてみます。如何言う訳かこれは買う時にハンコがいる。スミチオンは低毒性なんて言っているのは日本だけで、国際的には似たようなものだが。


災難は、ある日突然に・・  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月16日(水)17時45分8秒 (O_o)WAO!コガネムシ! 災難は突然にやってくるという、見本みたいなものですな その一鉢は、死にはしないだろうが、見通しが暗いですね。 どのくらい葉が落ちてしまったかで、回復の度合いが決定しますが、どうにもナランというくらいに衰弱していれば、買い換えた方が早い。経緯を見守って判断することになりますね。


コガネムシの幼虫  投稿者: 閑人  投稿日: 6月16日(水)17時05分31秒 ブルー・バユーの一鉢が物の見事にやられました。 1番花が咲いた以降、2番花の芽も伸びとこないし、葉が下の方から黄色になって来る、幾ら見ても病気でも、ハダニでもない。 ここの所、晴天が続いたら急に葉の黄変が進んで、まともな葉が半分以下になってしまった。 待てよ、幹をもって引っ張って見たら、簡単に抜けて、コガネムシの幼虫がウジャウジャ、20〜30匹は居ただろうか。こうなったら、土を取り替えた方が手っ取り早いと判断し、根を洗って、根の間に潜り込んでいる幼虫を除いて、ダイアジノン入りの土に植え替えたが、これで生き返るかどうか?


混合薬剤  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月13日(日)21時00分5秒 として混ぜれば、成虫用と別に、卵用に効くということになるのですね。


エトキサゾール  投稿者: 閑人  投稿日: 6月13日(日)20時30分49秒 殺卵と幼虫の脱皮阻害剤らしい。 活躍中の成虫にはあまり効果が無いので、見た目は穏効性と言う事になる。


フクロウ庵の庭のこと  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月12日(土)16時23分39秒 ○あらっ、フクロウ庵の庵主様が、シロフクロウの呼び出しに応じてくれましたね。アリガト!(^_-)-☆ fukuroo3はフクロウ庵に滞在させてもらった経験がありますので、庭を観察した経緯から、基本的には放任主義で良いと思います。 庭木を舐めるように手入れして、盆栽風になるほどキッチリと整える方法もありますが、常時、庭の主がいるわけではありませんしね。 芙蓉にたかったアブラムシはテントウムシが食べてくれたのでしょうし、有る程度の青虫も鳥達が食べてくれていると思います。 アメリカシロヒトリや有毒の毛虫類は、人間の手で退治しなくてはなりませんけれど、庵主様流もまた自然流でよろしいです。 フクロウ庵の庭のあちこちに、クレマチスを植えられているようですが、書き込みを拝見すると、思った以上に沢山ありますね。 クレマチスは薬剤散布が必須ではない植物ですし、ツル性で冬にはツルも消えてしまうものが多くて、庭木の彩りには楽しいものです。 ○先頃、大きなケヤキを取り去ったことですし、来年からは春の草花達もいつに増して、自然流に咲いてくれるのではないでしょうか。 背丈が高くて茂りすぎの庭ですと、隅々までは木漏れ日が届きませんので、下草の可愛い草花達は難儀していたと思います。 ☆庵では排水管工事が始まるので、工事終了後にどうなるのか、ちょっと心配しております。


お二人のやりとりを読みながら  投稿者: 庵主 まち子  投稿日: 6月12日(土)14時34分7秒 フクロウさんと閑人さん、お二人の病害虫の駆除法のやりとりを読みながら、思ったのでした。そうなんですね。花好きさんにおける男性と女性の違いを。そして、バラ栽培の大変さを改めて思いました。 フクロウさんから送って頂いたクレマチス、え〜と、ビチセラ系アバンダンス今、庵の庭で可愛い花をつけています。 これまでの、店頭で買い求めたときに鉢に付いていた札を 少し整理してみました。 ウンナンエンシス、ホワイトエンジェル、株立ちハンショウヅル、・・これらは白花。ジョイニアナ・プレコックス、愛鷹ハンショウヅル。どれも、原種系の小さな花ばかりです。その他、札なしで、花が終わりかけて赤札のついていたのを買い求めたのが何種類か。数年前から育てている紫や白の大きな花(これは、庵の写真館でも紹介しました)。 たくさんの種類になりました。 庵の庭は、薬剤を散布することがほとんどありません。竹酢液や木酢液、炭やコーヒーかすを混ぜるといった程度のことはしています。鳥やカエルや蜘蛛たちに、「虫退治、よろしくね!」・・・彼らがさぼっているわけではないのですが、ケムシたちの繁殖力に勝てず、ふと見ると、コブシの一枝が、丸坊主に。青虫がびっしり、なんてことも起こります。そんなとき、庵主は、・・青虫をつまんで、集めて、近くの川へ、ポイ! 芙蓉についていたアブラムシの集団も、いつのまにかいなくなりました。 庵主の仕事は、混雑する庭の風通しをよくすること。せっせと、草抜きや枝払いに努めています。 これで、なんとか、庭の体裁は守られています。

穏効性かな、  投稿者: シロフクロウ  投稿日: 6月12日(土)11時57分25秒 と思われる記事もありますので、 http://www.mikan.gr.jp/tech/info/sabidani.html 内容は「発生期の防除効果は低いが、発生初期の残効効果は認められ」というものらしい。当家のヤクザ葉ダニに試してみますかどうかは、熟考の上で。
ハダニ  投稿者: 閑人  投稿日: 6月12日(土)11時40分45秒 エトキサゾールが平成2年発売で比較的新しい殺ダニ剤。耐性でお手上げなら使ってみる手はある。 農協かドイトで手に入る。 http://www.yashima-chem.co.jp/seihin/baroque.htm